P.O.P NEO-DX『ミホーク』ver.2 台座ver.2
ミホーク2 ロゴタイプです。
私のロゴタイプの制作定義は
2年前の容姿と今の容姿のフィギュアを並べることはしないであろう
仮に並べても違うシリーズであると言う事で
すみ分けの意味で新章より採用したスタイルになります。
このミホーク2はもちろん2年前のスタイルになります。
ですが、何となくさほど容姿の変更なく登場する気もしています。
ミホークには以前にもNEO-DXが存在しますし
こちらのタイプはSAシリーズなどと並べる可能性があると思っています。
その為、ロゴタイプの用意が既にある事を公開しておきます。
でも、実際にはまだ登場していませんし分かりませんので
今のところヤフオク!の出品はいたしません。
ご希望される方はオーダーでお受けいたします。
お問い合わせ下さい。
今後、ミホークの登場次第で変更はあります。
それと、もうひとつ
バカらしい台座を作ったので紹介します。
ミホークの黒刀を持ったこのポーズ
これカッコいいですよね(場所取るけど)
このポーズにすると何となくこの足元だけの楕円の台座が似合わないんですよね
刀だけが大きくはみ出しているためか?
足場エリアを決められていない
片足のみの方が返ってしっくり来ます。
そこで
こんな台座を作ってみました。
これです。
こう付きます。
台座の半分以上は無駄なサイズとなっています。
純正を遥かにしのぐ大きさにを誇ります。
全体です。
でも、黒刀の先端までは届きません。
このポーズ結構カッコいいのですが
物理的に断念せざる終えないとは思います。
でも折角なのでこのポーズが生きる台座もと思い
作ってみました。
ポーズ限定の台座です。
P.O.P用台座 NEO-DX『ミホーク』ver.2
Portrait.Of.Porates NEO-DX 鷹の目"ジュラキュール・ミホーク"ver.2
相変わらず台座とフィギュアの位置はずれています。
始めは台座の位置に合わせて作ったのですが
割と無理に足を閉じさせて付ける感じなので
少しフィギュアよりにしました。
ダボの太さが抜き差しには丁度いい感じなので
4ピンでも着脱しやすいと思い今回は4ピンにしました。
取付
全身です。
正面がカッコいいです。
よく見るポーズですし服装も殆どこの衣装なので
目新しさは全くありませんが
はじめに出すべきフィギュアでしたよね。
パーツ変更で黒刀も持てますね
このスタイルもカッコいいです。
ミホークはやっぱり『動』より『静』ですよね。
下手にアクションしているより
これがいいです。
片足台座も載せておきます。
片足台座はあまり相性が良くありません
高さの違いでガタつきます。
上記の位置は割りと安定しています。
高さを合わせれば問題ありません。
ただ、このポーズは片足だけのがあっている気がします。
ZERO ペローナ スリラーバーク
また、ZEROです。
ペローナ スリラーバークの台座紹介です。
このペローナは発表時期も造形王と近かったため
なにかと比べられていまして
デコマスの比べた時
造形王よりこちらのが魅力的でしたので
勢いで予約してました。
結果的には造形王には遠く及んでない気がします。
で、台座です
これは前からやってみたかった台座です。
純正比較だとなんだかわからんですな
こちらです。
こういった形状の場合本当は薄い方が良かったのですが
ゴーストのダボピンが3mm厚だと奥まで入らないので
5mm厚にしました。
フィギュア側のダボピンを削ってもいいのですが何となくプライズ物と違って
削り難い感がありますね。
取り付けです。
全身です。
コンパクトですがゴーストも取り付けられます。
それと
ゴースト無しでも
ダボ穴がデザインに隠れて目立ちません。
全身です。
ゴースト無しでも台座に違和感がありません。
フィギュアについては
やはり全体的に薄っぺらな感じなんですよね
更にはアイプリのずれ
冠のサイズが大き過ぎ
マックのハッピーセットに付いていそうな質感の傘
ニーソじゃなくパンスト
これで造形王の倍の流通価格とは
ポージングはイイですね。
最後に
片足用マルチ台座の愛称は悪いです。
ゴーストはもちろん付きません。
サイズは70mmにすれば丁度いいくらいですね。
若しくはピンの位置をもっと隅にするとか。
SCultuers BIG 造形王頂上決戦2 vol.3 クロコダイル
造形王"サー・クロコダイル"の紹介です。
すみません造形王は物によって収集してませんので
タイミングが遅いです。
こちら、ご提供して頂きました。ありがとうございます。
まず、ですが
このクロコダイルはコートに支え棒が使用されています。
ですが、これがどうも
コートに届いていないと聞きます。
実際
確かに届きません。
かっこ悪いくせに役にも立っていません。
このフィギュアはコートと別パーツとなっており
取り付ける際に右肩と左肩両方がぴったりと着かず
どちらかが着くと反対側は浮いてしまいます。
このように左肩に合わせると
先ほどのように棒がコートには届きませんが
右肩側を奥まで差し込むと
棒の位置にぴったりはまります。
でも、これでは左肩側に隙間が出来て非常にカッコ悪いです。
ようはコートの造形が悪いのではないでしょうか。
コートは嵌める時トゲトゲが刺さって手が痛いです。
実際この棒は必要なのかと思います。
今回のフィギュア、コートを着ける事でかろうじて自立します。
フィギュアの素材も硬いので傾いてくるとは考え難いです。
仮に傾いて来るなら前方向のような気がします。
コート自体が重みで下がってくる事も
素材的にも形状的にもないのでは
ないでしょうか。
ここまでは、今回あえて支えを作りませんと言った理由付けです。
では
台座です。
宇宙空間ではありません
砂です。
取付
全身です。
恐らく皆さんこのフィギュアを手にして発したであろう
"砂嵐(サーブルス)"ですね、
ルフィ、ジンベエと共闘し
獄卒獣を撃破した時のポーズです。
流石のクオリティです。
カッコいいです。
コートの支えは必要ないと思われますが
一応
純正の棒は付けられるようダボ穴は設けてます。
こうなります。
この台座の相性も悪くないです。



































