Dual Solid Heroes 仮面ライダーキバ 台座
DXF -Dual Solid Heroes- Vol.9
仮面ライダーキバです。
平成ライダー作品としても第9作です。
これも何故かキバフォームじゃなく
エンペラーフォーム
別に嫌いではないですが
出来れば基本フォームで揃えたいんですけど。
キバは時代の行き来が頻繁で
理解するのが大変でしたね。
台座です。
四角いダボに戻りました。
しかも長いです。
取付
全身です。
まあ、こんなもんなのかな
エンペラーフォームとしてはポーズも悪くないですね。
因みに箱にセリフが書かれているんですが
テンション!フォルティッシモ!!
コレは決してこのライダーが言うわけではありません。
この風格であのセリフではおかしいですもんね。
あれを言っているのは左腕に乗っかている
コイツが発しています。
『タツロットと申します、以後お見知りおきを』
GRANDLINE LADY Vol.3 『たしぎ』inスモーカー台座
っていうかこれってどう?
このスモーカー入りたしぎのフィギュアあちこちで出すぎ
どんだけメーカーが気に入っているのか知りませんが これってそこまでユーザーが求めてんの?
個人的には 台座を作っていなければ絶対に手に入れていません。
そもそもGRANDLINE LADYで出すのが問題 だしてもいいですが
別のシリーズで出せばよかったのに
たとえば GRANDLINE SHAMBLES(グラシャン)とか、
グラレには素直に"たしぎ"で出して欲しかったです。
GRANDLINEシリーズはどんどん残念化して行っているような気がします。
で、
台座ですが
このフィギュアを"たしぎ"って表記するのはどう?
グラレは特に台座に表記はないんですが
一番くじやZERO等は普通に台座に"TASHIGI"となってますよね
ワンコレだと"SMOKER"となってたり。 どちらも違うような、なんかしっくり来ません。
なので ちょっと工夫しました。
たしぎ inスモーカー 表記になります。
この場合って 『スモーカーinたしぎ』のが正しのかな 『たしぎ、inスモーカー』なら良いのか?
ま、どっちでもいいけど 取付です。
これなら 『たしぎじゃなくスモーカー!』って感じですよね。
全身です。
ダボはハンコック同様こちらもきつめです。
このタイプは旧フォント仕様になります。
新章バージョンは こちら
フォントがテレコになっています。
取付
全身です。
あとは、 一応楕円も
こちらはいつものように新章フォントは作ってません。
この表記の台座にしたら意外と飾っても良いかもと感じてます。
でもまあこれも好みなので一応、メーカー指定の表記も用意はあります。
こちらは専用出品をしませんのでinスモーカーを落札して希望を言って下さい。
フィギュアの出来はイイです。ハンコックよりこちらのがイイと感じています。
ですが、
なんと言っても並べる物がない!
GRANDLINE LADY Vol.3 『ボア・ハンコック』台座
DXFグラレ ハンコックの紹介です。
前回のグラレFilmZがフィギュア側のダボピンだったので
期待したのですが
元通り台座側に戻ってましたね。ちょっとメンドー
台座ですが
このレディシリーズは
1弾のナミの時に前後に足を開いていた為
楕円の物も用意していましたので
今回も楕円作りました。
こちらの楕円タイプは定番にしていませんので
出品は数回程度しかしません。
希望があれば都度対応します。
取付は少し右足側のダボがきつめです。
フィギュアは台座無しでも立ちましたが
少し前に重心があるので
後方に配置して前側を広くとっています。
全身です。
続いてグラメンタイプ
こちらは定番です。
ヒールの接地面が狭いのでだいぶ小さくなります。
こちらも少しだけ前を出してみました。
全身です。
このハンコックはマリンフォード頂上決戦の時なので
新章タイプはありません。
フィギュアの出来は悪くありませんが
何となく好みではありません。
また、並べるの難しいです。
一応並べるとしたら
ミホークぐらいか、
このシリーズに身長差を言ってはいけませんが
せめてミホークより小さくして欲しかったです。
ヒールを差し引いてもデカ過ぎです。
質感も違うし
無難にルフィぐらいか
大きさとしては悪くないですね
色が違いますが
どちらにしても並べ難いフィギュアです。
SCultuers BIG 造形王頂上決戦2 vol.4 "黒ひげ"ティーチ
この所忙しかったので色々と対応が遅れています。すみません。
おかげでこちらも中々手を着けられませんでした。
造形王"マーシャル・D・ティーチ"です。
ティーチも支え棒がついていますね。
まあ、あの脚の細さから仕方ないのでしょう。
むしろメインの固定は支え棒にあると言う感じですよね
棒でフィギュアを支えて足を台座まで伸ばして固定ってかんじです。
なので始めはあの純正の棒は使うつもりでいました。
棒は見えるとかっこ悪いので棒の前に何か作ろうかと思っていました。
この棒って足の位置と同じ高さから出ているんですよね
なのでアクリルに穴を開けて差し込んでしまうと
少し下がってしまうんですね。
じゃぁ、って事で
支えもアクリルにしました。
そして、
今回、台座部分も透明素材を使っていません。
台座です。
純正比較は何かわかりませんね。
闇をイメージしたスモークです。
そういう意味では純正も闇っぽいですよね。
取付
足元から闇が溢れ出ています。
全身です。
今回スモークなので表に彫刻してあります。
文字がガタガタしてますが書体自体ダメージフォントを使っています。
取り付け手順は
手前のダボとなる部品を先に付けてから
フィギュアを取り付けます。
最後に後側のパーツを取り付けます。
足の上に覆う形になります。
こんな感じです。
フィギュアは文句なく良い出来です。
コート左片のダメージは頂上決戦時に白ひげにやられた痕なので
マリンフォード以降の黒ひげですね。






































