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P.O.Pストロングエディションの陳列スペース その3

P.O.Pストロングエディションのエースが来たので陳列スペースを考えてみました。


以前紹介した


ペデスタル∫スタイル

これですね


 こちらは、過去の記事で紹介しています。

 P.O.Pストロングエディションの陳列スペース

 P.O.Pストロングエディションの陳列スペース その2


ここは一味を横並びにとこだわって作ったスペースなので9体分しか入りません

また、一味以外のキャラなのでどうしようかと考えていました。


前回シャンクスが出た際に


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とりあえずこちらにおじゃまさせて頂きました。

横並びにならないし


で、今回エースですが


いろいろ考えましたが、


結果


置く場所がありませんので


一味のお世話になります。





ですが上記のシャンクスのような位置関係だと

やはりちょっと一味と馴染んでいないので

ゲストキャラとして迎い入れる事にしました。




ここです。


ペデスタル∫スタイル



船長の両脇をサポートさせて頂きます。


これでSWの設定画にもある3ショットも兼ねれます。


更にこだわりの横並びもほぼ再現


3人を中心に麦わら一味




この後しつこく全体画像行きます。

(画像はクリック拡大します)

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ペデスタル∫スタイル


似たような画像ですみません


光量が足らないので青くなってしまうのですが

実際はもう少し白いです。


一応ストロボ付きで追加


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詰めに詰めて

チョッパー以外の10人は横並びが可能でした。


チョッパーは横に並べる方が逆に違和感があるので

返って良かったかも

ゾロとシャンクスの間がやや気になる物の

トータル的に迫力が増して満足です。


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P.O.P用台座 SE "エース" 台座完成

P.O.P STRONG EDITION “ポートガス・D・エース” の台座です。

台座は出来てましたが風邪をひいたようで要約少し動けるようになりましたので

更新、紹介致します。


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純正の台座はまた、渋めの色合いですね

台座がシャンクスのサイズと同じ大型の物です。

標準タイプでも大きいぐらいかと思うのですがシャンクスに合わせたのかな

なんにしても台座はかなり小さく出来ます。

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まあ、こんな感じ、

名前がきついくらいです。


このエースですがかかと側のダボ穴は相当きついです。

調整負荷の為ご了承ください。

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全身、

ポージングはこれで飾ります。


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シャンクスと並べるとこんなにサイズがちがいます。

てか、シャンクス迫力あり過ぎ!

D.P.C.F 三銃士 飾り方

D.P.C.Fもう少し続きます。

今回は飾り方の考察です。


この3体を購入する際にやはり扉絵のように並べて飾る事を考えていると思います。


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これですね

(因みに昨日言っていたフランス語Les Trois Mousquetaires右下に書いてあります。)

このサンジに右手からゾロの左手拳銃部分までは必要になるので

ある程度の場所を確保しないといけません。


私は既に飾り方を決めておりました。

実はちょっと大きめのケースがありまして


これです。

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数年前に知り合いに頼まれて日本人形を飾るのにケースを作って欲しいと作った物です。

背面に着物の帯の生地を貼りたいと言われたので背面を黒くして両側50mm程残し

まん中に板を差し込めるようにしてあります。

 機構はこの際どうでもいいのですが、タンスの上のすき間に入れたいらしく

このサイズでは入らないと、50mmほど高さを低くして作り直しました。

で、使わなくなった物が家に残っています。

台座部分もあったのですが、それは作り直してませんのでありません

このままフィギュアを被せて使ってましたが、中身はこの前処分して空っぽです。

これに入れるつもりです。


入れてみると


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丁度すぎてやや拳銃に当たってますが、まあイイでしょう。




後のゴリラを再現するのは無理なので

ちょっとイメージ風にこんなものを作りました。


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これを


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両面テープをつけて貼って行きます。


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こうなります。


全体はこうです。


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分かりますかね?


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ケースの背面に直接貼っちゃいます。

これをフィギュアに被せるだけです。



こちら


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ちょっとゴリラ小さいか、


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何か物足らん感じ

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本来乗せるつもりだった棚の上は奥行きが足りなかったので

この場所に置いてます。周りが雑然としててお見せ出来ませんので

ややタイトな画像で申し訳ありません。


もう少し何か工夫が欲しいですが

とりあえずこれで終了

D.P.C.F 三銃士 専用台座 3種まとめて紹介

D.P.C.F三銃士 3種一気に紹介します。


まず台座は昨日書きましたが楕円で統一


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第1弾ルフィ用


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第2弾ゾロ用


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第3弾サンジ用


になります。全て大きさは同じになります。

文字は “Les Trois Mousquetaires” フランス語で『三銃士』です。


あ、スペルミスしてる! 


取り付けた所の台座


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次、裏側


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全てかかと側に太めのダボピン


最後全身


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3種ともほぼ同じ足幅なので形状も統一出来てイイですね


このシリーズもダボピンの太さがわずかに合わないので若干きつめです。

きつめの場合差し込む際にピンが動いて裏に飛び出てしまう事がありますが

一旦外して平らな所に置きピンの周りの板を押してやれば直ります。



では3体一緒に


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詰め詰めですね


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いっそ、3体一緒の台座のがいいくらいですが

一体一体の細かな調整が効かない物を作るのはリスクが高いですので

やりません、かなり大きな物になりますし



サンジとゾロは角度に気をつけないと『ドゥ~ワァ~♪』みたいになりますので

少し左右をずらした方がカッコイイと思います。

D.P.C.F 『サンジ』来ましたので台座作ります。

D.P.C.F(DOOR PAINTING COLLECTION FIGURE)

第3弾“サンジ”がようやく来て三銃士揃いましたので台座の製作を再開します。


アクリル台座の前にこのサンジの純正台座


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こんなに大きい台座なのになんでわざわざ足がはみ出してるの

十分入るサイズなのに


以前の記事 でルフィとゾロは少し記載しましたので

とりあえずサンジの台座も同じように


ペデスタル∫スタイル


作ってみました。


この形状は置き方を考えやすいように足幅のみにしてあります。


ペデスタル∫スタイル


これ、知ってます?

ルフィ、ゾロ、サンジ共にほぼ同じ間隔でダボピンが付いています。

なのでどの台座に誰でも取付可能なのです。

フィギュアの角度等違うのでピンの付いてる位置は違います。





それでは、一応三銃士の扉絵っぽく置くと


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こんな感じでしょうが


以前も書いたように


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実際にはこんな位置関係でちょっと変


ペデスタル∫スタイル

希望はこのくらいの接近位置で飾る事になるでしょう

(サンジ頭でかいよね)


折角なので、その他にも配置してみました。


ペデスタル∫スタイル

ペデスタル∫スタイル

ペデスタル∫スタイル

ペデスタル∫スタイル




最終的には始めのスタイルで置きます。

わずかに制約はありそうですが

台座の形状は楕円にしたいと思います。


ペデスタル∫スタイル


こちら、このぐらいならさほど邪魔にはならないかと思います。

初めに作った形はちょっと歪なんで単独で見た時が美しくないんですよね


この楕円タイプの台座、3種とも同じ大きさにしました。

ピンの位置が少しずつ違いますがピンの間隔は一緒なので取付可能です。



この楕円タイプで配置してみます。


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希望どおりに置く事が出来ます。


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全部くっつくくらいの位置ですが重なる事はないです。



とりあえずここまで、次回につづく