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グラメン台座1周年 キャンペーン企画

アクリル台座を作り始めて1年ほど経ちます。


昨年の今頃グラメンのエースを手に入れた時に

あの黒く大きい台座がなんとも気に入らなかったのでアクリルで作ってみました。


ペデスタル∫スタイル-純正と対比

これが1番初めに作った物です。




このあとオークションに出させて頂きました。

沢山の方に気に入って頂けるようでありがとうございます。

購入がオークションのみでかなりご面倒かと思いますが

大量生産出来ませんので現状の販売方法でご勘弁下さい。
DXに関してはなるべく毎週出品できるよう努めております。


今回はグラメン台座1周年と題しまして

こんな面倒な買い方にも関わらずご購入頂いている方に感謝を込めまして

グラメン用のアクリルネームプレートを作りました。


ペデスタル∫スタイル


これです。


ペデスタル∫スタイル

ちょっと見づらいので外光で撮影しました。


THE GRAND LINE MEN の文字の入ったプレートです。

これだけの物なのであまり期待した事はないのですが


一応使い方として


ペデスタル∫スタイル


5mm厚なのでこんな感じで立たせる事が出来ます。


ペデスタル∫スタイル


フィギュアの前に置いてもらえばいいかな、程度の物です。


ペデスタル∫スタイル


ポイントは左右に空けた穴です。
一応デザインっぽくしてありますが

こちらの穴にチェーンなど通してもらえば


ペデスタル∫スタイル


こんな感じのキーチェーンにもなります。


ペデスタル∫スタイル


こちらのプレートを非常に敷居の高いプレゼントとなります。
(キーチェーン金具は付きません)


今回のプレゼント企画はグラメン台座購入者限定といたします。

私の製作したグラメン用の台座を10種以上購入された方に差し上げます。

こちらで購入された方の管理はしておりませんので

台座を取り付けたグラメン10体以上の写真を撮影して


こちらのメール宛に送信して頂きます。

その際にお名前、ご住所とyahooIDを記載して下さい。

メールのタイトルに

グラメンプレートキャンペーン

と入れておいて下さい。


確認出来次第、もれなくアクリルプレートを差し上げます。

グラメン台座10種以上購入者全員プレゼントとなります。


こちらからのアクションは起しませんので

対象の方からお申込み頂きます。

また、『こんな物要らない』って方は応募不要です。


それと、申し訳ありませんが、

七武海、Dの称号、海軍、Gスナップ、ZERO、P.O.Pの台座は今回対象外となります。

ただ、例外的にDBゾロのみ対象に含みます。

グラメン&DBゾロでお願い致します。


受け付けは7月1日よりです。

今のところ年内は続ける予定でいますので今後も宜しくお願い致します。


終了しました。

グラメン?台座のグラメンバージョン作りました。

グラメン?の2種の台座を前回紹介させて頂きました。


こちら


ペデスタル∫スタイル


この楕円タイプの物ですね。

こちらで製品版と致します。



正直、個人的に納得いっていません

やはり、“グラメン?”と言っても“グラメン”です。

この形状でもフィギュアの幅よりは小さいので飾るのには全然邪魔にならないともいますが

グラメンはもっとシャープに飾りたいです。



こちら



ペデスタル∫スタイル


イワンコフ グラメンタイプ 作りました。


ペデスタル∫スタイル


おなじみの足幅のみのサイズです。

フィギュアは後方に倒れやすいので後を大きめにしました。

これだけのことですが、非常に安定しています。


文字のスペースがかなり狭いので文字間を詰めてフォントサイズを4つ落としました。

出来ればもう少し後方に書きたい所ですが、無理!


ペデスタル∫スタイル


後方に大きくしましたが、さほど違和感話無いと思います。


ま、イワンコフのグラメンタイプは元々本体のバランスを見て

作れれば作ってみようと思っていました。

思いのほかバランスが良かったので


グラメンバージョン、こちらもラインナップに加えます。



そして


問題のボンクレー


これのポーズのおかげで

初めから楕円しか考えていませんでした。

あわせてイワンコフも強制的に楕円になりました。


で、一旦、両足をつないだだけの台座を作ってみましたが

左右のバランスが悪いので横に倒れてしまいました。

なので、そちらを強化してと思ったら意外といい形になりました。



こちら


ペデスタル∫スタイル


かなり歪な形ですが非常にコンパクトでグラメンらしい?です。


ペデスタル∫スタイル


フィギュアを付けると無駄が無くスッキリしていると思います。

左側に倒れやすかったのでこちらを大きくし

そこに名前を入れる事で形状の違和感をなくしました。


ペデスタル∫スタイル

ひとつ問題があるとすればこの部分の強度かと思います。

ただここは四角の為ダボをねじる事がありませんので

かなり無理やり外さなければ割れないと思います。


ペデスタル∫スタイル


単独の写真を撮り忘れましたが

見た目にこれで大丈夫かとお思いでしょうがあれだけの事で驚くほど安定しています。

この形状なら、グラメンバージョンと言ってもいいかと思います。



こちらもあります。


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Mr.2ボン・クレーVer.

名前は入りきらないので2段にしました。


まあ、2つのコードネームをもつと言った意味でも分けてもいいかな



ペデスタル∫スタイル


セリ出た部分にMr.2とあるので判別はしやすいです。


ペデスタル∫スタイル


こちらも単独の写真撮り忘れ


こちらと、前回の楕円の2種類を出品予定です。

ただ、こちらのタイプの注意点としてはダボ穴が端っこになり

肉薄になるので着脱時に破損の注意が必要です。

そうはいっても、今までのサンジなんかもかなり端っこにありますので

そこまで神経質にならなくても大丈夫です。


どうしても不安な方は楕円を選んで下さいと言う事にします。

グラメン? 『Mr.2ボンクレー』台座完成

GRANDLINE MEN ? “Mr.2 ボン・クレー”の台座紹介です。

バロックワークス オフィサーエージェント Mr.2 ボン・クレーです。


ボンクレーは以前書いた こちらの記事  のように

バロックワークスのコードネームに過ぎないので

本名にこだわる私としては “ベンサム” で作ります。

たまに『Mr.2ことボンクレー』などとおっしゃる方がいらっしゃいますが

“Mr.2”も“ボンクレー”もコードネームになります。

ナンバーエージェンシーの男は数字、女は嬉しい日の両方が与えられています。

なので正しくは『Mr.2 ボン・クレーことベンサム』ですよね


余談はこのぐらいにして


今回のボンクレー(因みに呼び方にはこだわっていません)ですが

ポーズもさることながら

右足のダボピンが


ペデスタル∫スタイル


こんな形状なのですね

まあこの辺は再現できますのでいいのですが

この上げ底が嫌ですねつま先にダボを付けるだけでいいのに

せめて上げ底部分は黒にするとか....ねぇ



で、

これです。


ペデスタル∫スタイル


ダボはフィギュアにあわせて再現しました。

形状は真円に近いですが、わずかに横が広いです。

ただ、でかい


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純正よりは小さいですが

なんかちょっと嫌なサイズ


ペデスタル∫スタイル


で、これですね


ペデスタル∫スタイル


ちゃんとはまります。


個体差があると思いますが、フィギュアの足はえらく広がっています。

純正台座のサイズに合わせてありますので問題は無いと思います。

ペデスタル∫スタイル

文字は踵の後、ちょっと見難い


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完成ですが、ちょっと台座の大きさ気になりますね。

前後に足を広げているのは困りますね


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イワと並びで



あと、この“ベンサム”タイプはやはりマニアックになりますので

こちら


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“Mr.2 ボン・クレー”タイプもあります。


ペデスタル∫スタイル


こっちのが文字の収まりがイイです。


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ボンクレーの場合本名のなじみが無さ過ぎなのでこちらを製品版と致します。

一応ベンサムタイプも1、2回出してみようかな

意外と本名派の方がいるかも

グラメン? 『イワンコフ』台座完成

GRANDLINE MEN ? “イワンコフ”の台座紹介です。

革命軍幹部 更には、カマバッカ王国の女王“エンポリオ・イワンコフ”です。

グラメンシリーズの『?』版

Mr.2ボンクレーはちょっと厄介なのでイワから行きます。


こちら


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足もとが小さいのでバランスを考えて楕円です。


ペデスタル∫スタイル


大きさの割に名前が長いです。

イワンコフはダボピンが5mm以下のなので加工の必要はありません

そのまま付けれます。


ペデスタル∫スタイル



可もなく不可も無く完成です。

ちょっとだけ後に倒れやすそうなので少し後ろを大きくしました。



フィギュアの完成度はとてもいいですが

スケール比がグラメンと比べて小さいので

一緒には並べられないですね


アニキャラ 11人の超新星 専用ケース完成

昨日は忙しすぎて更新できませんでした。

ケースは完成しましたので本日紹介致します。


まずは完成画像

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アニキャラヒーローズシャボンディ諸島編
“11人の超新星”専用ケースとなります。

ルーキー11体のみが入ります。



以前書いた

仕切りはこうなっています。


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4、3、4の並びで11枠
2段目の3体分も単純に3分割せずに

全員を同じサイズにこだわり、デッドスペースはメクラにしてあります。


そしてこの青い台座


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これも全部取って飾ります。


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代わりにアクリルで作った台座を取付ます。

枠のサイズと同じ大きさなので台座が全く目立ちません


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全員を収めたところです。


ペデスタル∫スタイル


で、前面のパネルを入れます。

今回ここが肝ですね


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各キャラネームを枠に綺麗に収まるように縦に入れました。


当初、1体対して2枠ほどの幅を使い

フィギュアの横に名前や懸賞金額を入れるつもりでしたが

やっぱり場所を無駄に使うのと、縦に名前を入れる事で

イメージがこちらのが良かったので賞金額もやめました。


ペデスタル∫スタイル


このメンバーのみのタイトルはどうしても欲しかったので

上にスペースを設けてシールを貼りました。

前面に扉があるものの上からのスライドだと埃は入って来ますので

このスペースがある事でフィギュアまでにたどり着く埃が軽減します。


正面から


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今回、外枠は黒ですがその他は、グレースモークです。

これは、こだわりがあるわけでなく

ただ単に、このスモークの板の在庫が余ってしまってて使う機会も無いので

使っただけです。黒より高いのでわざわざ買いません

でも、使ってみたら案外イイ感じになった気がします。


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黒っぽいとストロボの反射が凄いのでストロボ無しです。

カメラがしょぼいのでこれが限界


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また、黒っぽいので埃も凄い、静電気で取るのも困難です。

フィギュアも暗くなるのであまり作りたい素材ではないですね



一応これ

アニキャラの台座でも入れられます。


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悪くは無いですが、食玩テイストになってしまいます。


最後は

前回作った擬音入りのケース比べて


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このケースも作りたかったので

ルフィ、キッド、ローは2セット集めました。


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