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杉山 召のブログ

超能力と宇宙人のことを書いています。

「崇(す)的」=「すてき」とは、

「宗」=「おおもと」→「魂」です。


「才」→「Ψ」を育てると「魂」は「崇」と成ります。
魂を育てずに「示」(示し出す)事を「祟り」と言う。
 

魂を「ルフ」と言い、「魂の還る場」を「ルフラン」と言う。

「魂の巣」
獣の魂を「巣」

人の魂を「宗」で、育った人の魂を「崇」と言う。
 

故に「巣窟(そうくつ)」を良いことに使わない。
宗教とは「宗(魂)」を育てる

「宗(魂)を崇的(すてき)」にする教えです。

神社の「しめ縄」は、
人の願いを叶える力を増やす菌
「枯草菌」(なっとう菌も枯草菌)
を蓄えておく物でした。

しめ縄をお守りとして持ち歩き
願望を叶える。
海外で「ミサンガ」と呼ばれています。
もしかして「神参賀(みさんが)」?

宇宙が用意した
人の霊力をサポートする菌は
他にもたくさん有ります。

人と打ち解けるツールの酒
酒を生み出す「酵母」が
テレパシーをサポートしています。

味噌や醤油は「癒やし」の力
「コウジカビ」がサポートしている。
黒カビは「虫の知らせ」
多くの霊感は「黒カビ」のサポート
未来の不安を幻視させる。

正しい神事を広めて欲しい
霊力は
自分の願いを叶える力ではない
他人を救おうとする力です。

除夜の鐘の108とは、煩悩ではなく
凡夫(死んでも諦めない)
百=女
八=男
(女男)育児中心の女性上位の社会


煩悩は、800(八百万)
八=男
百=女
(男女)男性上位の社会のことです。
嘘800等とも言う。

左右(さゆう)は白湯(さゆ)
左=女(さよう)
右=男(さにあらず)


うつ(鬱病)は、さにあらず(右=男である)
男社会は、頑張っても「評価させない」社会です。
(妬み足を引っ張る)
男性上位の社会が(常時)生み出す適者生存の理屈
鬱病は男性社会という「環境病」です。

地球が滅びると、人々は過去の自分を夢見ます。
自分の宇宙を善い宇宙にする為に、夢で自分に呼び掛ける。
自分を更生させなければならないらしい。
過去の自分は、自分なのに言う事を聞いてくれない。
 

過去の自分は「自分が過去に行った」事を繰り返します。
それ(過去の自分)に呼び掛け、過去の自分を更生させる。
宇宙から何の説明もないので

ヒントを出すと「過去と未来」は「夢でつながる」のです。
例えば
イタコが喚び出す人は、死んでいる人ではない。
喚び出す「人が生きている」頃の夢の中で会います。
そして、イタコも寝なければ会えない。

イタコの口寄せ(故人と会う)条件は
会いたい人とイタコの両方が寝ている必要が有る。
イタコは半分寝て、半分起きている
半覚醒状態でなければならない。

「半覚醒」=「トランス」状態です。
なので

イタコが故人を呼び出しキャッシュカードの暗証番号を聞き出す

とか不可能です。
夢の中とは言え、見知らぬ人に暗証番号を教えたりしない。
それに、複雑な思考をすると目が覚めてしまう。

話を戻すと、地球が滅びた後

過去の自分が

悪事をしなくなるまで(過去の自分が反省するまで)

自分に呼び掛け
自分の行った犯行を自分で止めなければならない。

いちご狩り行ったことある?

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ヘブライ(消された日本文化)で、
1は女
5も女
苺はおっぱいを意味する。
 
なんか、いちご エロい?
イチゴ狩り・・・おっぱい狩り (゚д゚)?

本来の画数では、偶数が「男」で「2」が「己」
それに対して、奇数が「女」で「5」が「S」
なので、
「己(2)」が、男
「S(5)」が、女=$

$はSに二本線を足します。

一本だと偶数(男)になってしまうからです。

ELF=男と11=士(魂=ルフ)

WOLF(w=3)Woman=女

男=士(11)=ELF(LF=魂)  = MAN
女=土(3LF) → WOLF  = WOMAN
3=w(ダブルユウ)→UU

 

女の「10」はヘブライ数秘術で、1+0=1(奇数)

男の「11」は、士→11で、1+1=2(偶数)

 

あい→あ 1

あに→あ 2

「あ」は「人間」の「間」の部分です。

 

ヘブライ語

元々の文字は、日本語だったのだけれど、
西洋人が海外の日本人を皆殺しにした。
だから

日本語の代わりにヘブライ語を作った。
なので
ヘブライ語は母音を主体とする言語なのに
母音の文字が無い(矛盾する)
 

ヘブライ語に子音しか無い理由は
ヘブライ語を作った西洋人が
子音を聞き取る民族だからです。

 

ニチユ道祖論は、

海外で殺された日本人の存在を消す為に

ヘブライ文化(ヘブライ語など)を作ったから、

発生した物なのです。

 

魔女狩りは、もう日本人が居なくて、

西洋人同士が殺し合ったから生まれました。

嘘を隠すために

新大に作り出した嘘が魔女狩りでした。



本来の六芒星は「マ(賄い)衣食住」と
労働に応える「ム(報いる)医職什(什は道具)」で、
国は民の下に有り、民を支え育てて豊かに成る。
国は人々の「マム(母)」と成る。

「マ」と「ム」=「▽」と「△」で「六芒星(✡)」でした。
上下逆の五芒星は「借金」です。
そして、
タロットカードの悪魔のカードに描かれる「逆の五芒星」は
「心を縛り付ける」魔術となる。

恐ろしいのは借金
人は十分な武力が有れば、愛する人を救い出せるが、
借金の前に人は無力と成り、愛を手放す。

「借金」には「心を屈服させる」危険な効果が有る。
危険なのは宗教ではない。

世の中に反時計回り(=左うちわ)の扇風機は少ない。
これは「イルミナティが作らせない」からで、
けっして「偶然に起きた事」では無いのです。

人の運気を下げないと、
イルミナティは、(幸せな)人を生贄に出来ない。
運気とは「幸せ」を手に入れる
「運命を変えるエネルギー」です。
幸せな人は不幸ではない。

運気を上げて「生贄に成らない」事が、
無敵とも思える「権力者と戦う」手段です。
権力者のような
適者生存を説く者は、「他人を不幸にする、要らない子」
宇宙から適者と見なされず滅びる。

宇宙は「人を幸せ」にする為に創られた「テーマパーク」です。
不幸が許されるはずが無い。

権力者を勝たせては、ならない

人々が「絶望した時」地球は「洪水」では無く
「隕石を降らせて」地球人類を滅ぼします。
地球は隕石を呼び続け、
生物が生きられない(生存できない)環境にします。

テ=十(て≒〒)=タウ=神(上)=女神(女上)・・・女
ラ=ロ(ろ=労働者)・・・男
(十とロで古)=古=♁(♁=地球)
 

・・・もしかして、手紙って「〒(テ)紙」?(単なる偶然?必然?)

 

手→干(意味は男)→子(こ)=古(こ)
子(こ)星(ら)→古(古郷)→古都(こと)

手(て)星(ら)→寺(てら)

優しさに包まれた地球だと良いですね。
テラ=地球(この場合は女星→土星)
ナラ=金星

 

十(女)=X(メ)→→→→メス→ドラ=ドクトル=医師

ナ(男)=ナース(為す)→ナス→オス→ナース=看護師

ちなみに

ドラ(女星)ど=銀(サラ)→土偶(女神)

なので、ど星=土星(女星)=「ど」は女

トラ(男星)=と金(と=金)=「と」は男

 

「とどのつまり」は、「とど(男女)」=「男性上位」は「つまる」

「つまる」→「つむ」=「終わり」

つまり

「男性上位は続かない」を意味している。

 

 「とど(男女)」の逆は「さち(女男)」

 

「さち」=「左右」=「さゆ(白湯)」

「さち」=「幸」

これが変化して「きち」

「きち」は「吉」

北=土(北は土を縦に切った文字)女=土偶(女神)

南=ロ(ロは労働者=男)

つまり

土と、ロで「吉(きち)」と成ります。

そして

「吉(きち)」は、「吉(よし)」とも言います。

 

「こと(古都)」は「金星」=「男星(ナラ=テラ)」=「地球」

・・・で、「金星」は「銀星」=「女星(サラ)」

本来は「サ」は「十ナ(女男)」→「サ(両親)」と成ります。

ちなみに

「サ」→「さよう(正しい)」

「さにあらず(正しくない)」

は「両親」→「良心」

 

途中で、

研究家が「テラ」と「ナラ」を勘違いしているので

なんか複雑に成ってしまっています。

本来は

テラ=女星

ナラ=男星

元々は

画数が三画の「テ」は女を意味します。

画数が二画の「ナ」は男を意味する。

 

天地創造で、「イブ」とは「女男(布武→巾武)」でした。

「巾」=「ふくろ(おふくろ)」=「母」=「女(ヰ)」です。

だから本来は

ヰ(三画で女)

止(四画で男)

「布武」は「ヰ止」と成るのかな?

(西と酉=女と男)

 

天下布武(=天地創造)

「天下布武」は「天(宇宙)」は「イブ(布武)」を創った。

と、成ります。

男社会が上手く行かない理由は、忖度が有るからです。

本来の正義とは「社会が目指すルール」です。
社会秩序=ルール=正義なのです。
だから

昔は社会のルールを「凮(ならわし)」と呼んだ。

「凮(ならわし)」とは

「百(もも)=女」の取り決め

 

ですが、男社会は

支配者の数だけ 「忖度」 と言うルールが有る。
つまり
支配者の数だけ正義が有る
そんな(アホな)社会が、上手く行く訳が無い。

男を育児に入れると、周りの子が○○だから
とか男は、とかく他人と比べる。


これは右脳が他人と競う脳(右脳=男脳)だからです。
ついでに言えば男社会は「出る杭は打たれる」
これも右脳が競い合う脳だからです。

本来の女は左脳を使い「子供」を他人と比べない。
良い所を伸ばして
悪い子は何歳でも、大人として扱わない。
本来の目は、他人と比較しないのです。

日本語に「自由」と言う言葉は無かった。
女の考える自由とは、フリーではなく
自分の行動に、大して、自分で責任を持てる事
大人=自由
大人=自立
自由→自立だったからです。

海外の「何をしても良い」が自由なんて、
日本の女は、自由と認めなかった。

自由とは「自立」が前提で有り
自分が「責任を持てる範囲」が満たさなければ、
許されないものでした。