本来の六芒星は「マ(賄い)衣食住」と
労働に応える「ム(報いる)医職什(什は道具)」で、
国は民の下に有り、民を支え育てて豊かに成る。
国は人々の「マム(母)」と成る。
「マ」と「ム」=「▽」と「△」で「六芒星(✡)」でした。
上下逆の五芒星は「借金」です。
そして、
タロットカードの悪魔のカードに描かれる「逆の五芒星」は
「心を縛り付ける」魔術となる。
恐ろしいのは借金
人は十分な武力が有れば、愛する人を救い出せるが、
借金の前に人は無力と成り、愛を手放す。
「借金」には「心を屈服させる」危険な効果が有る。
危険なのは宗教ではない。
世の中に反時計回り(=左うちわ)の扇風機は少ない。
これは「イルミナティが作らせない」からで、
けっして「偶然に起きた事」では無いのです。
人の運気を下げないと、
イルミナティは、(幸せな)人を生贄に出来ない。
運気とは「幸せ」を手に入れる
「運命を変えるエネルギー」です。
幸せな人は不幸ではない。
運気を上げて「生贄に成らない」事が、
無敵とも思える「権力者と戦う」手段です。
権力者のような
適者生存を説く者は、「他人を不幸にする、要らない子」
宇宙から適者と見なされず滅びる。
宇宙は「人を幸せ」にする為に創られた「テーマパーク」です。
不幸が許されるはずが無い。
権力者を勝たせては、ならない
人々が「絶望した時」地球は「洪水」では無く
「隕石を降らせて」地球人類を滅ぼします。
地球は隕石を呼び続け、
生物が生きられない(生存できない)環境にします。