僕の調べた地球史で
古代人は諍いを無くすため
邑(むら)=心の色
で人を住み分けていた。
これを五色人という。
意見の食い違う者を混ぜない。
争いが起きなければ武器が要らない
社会となる。
優しい世界が望みです。
聖書は日本語で紐解かなければ
解けません。
十戒は日本語が主語を省くので
翻訳のときに命令形に成ってしまいました。
それと「エノク」の綴りは「Enoch」です。
これは日本語の「いのち」
E-い no-の ch-ち=霊力(たましいのちから)
真の古代人である日本人は
「神は宇宙を照らす」ため「日=女」を作り
日を補助する「月」を作り「明」となった。
月の力で「肋」であり、
日から「一」を取り「ロ=男」とした。
「肋骨=ろっこつ=ロ骨」となっています。
鎖国していた日本を除く
古代人を滅ぼしたシュメールは
「日の丸(日=女)」女中心の凮を
男尊女卑に変えました。
霊力に長けた日本人と比べ
シュメールは霊力を持ちません。
霊力が有れば
三種の神器など作ろうと思いません。
シュメールの勧める「和合」は
世界を平和にしません 。
人の個性を重んじ分ける
「日本の五色人」を導入しましょう。
まだ視力がよわいので、
返事はごめんなさい。
古代日本の治癒魔法について、
ユダヤ数秘術で奇数月の産まれの者が
「見える人」となるらしいです。
御神木という文化が有りました。
植物は感覚器を持ちませんが
近くの生物と感覚を共有しています。
例えば、
蝶が近づくと花は蝶と視界を共有
蜜の有る花に
「虫が使う紫外線で判る合図」
で蝶を誘導します。
見える人が御神木(朴のこと)
の目になって、朴のアレロパシーで
患者の病巣を破壊して治癒に導くのです。
注:10⇛1+0=1、11⇛1+1=2、12⇛1+2=3
(数秘術では数字を一桁になるまで足します)
見える人=巫(⇐架け橋の意)
巫(みこ)と読みます。
視力が回復するまで返事はごめんなさい。
JAXAの提供する情報です。
隕石は摩擦で燃える
のではなく空気の圧縮
(断熱圧縮)で
「約一万度になる」
だから隕石は燃える。
要は惑星の質量が上がれば
大気は圧縮され熱を持つ。
これは大質量の星である
木星の温度を調べれば判る。
地球温暖化の真の原因は
地球質量増加によるもの
だから地球の土を
火星に
運ばなければ地球温暖化
解決しないのです。
視力が戻るまで、
返事はごめんなさい。
アトランティスが沈んだ
( ̄▽ ̄)
シュメールの作り話です。
沈んだムー大陸
ム⇛弗=地球
地球いつどこに沈んだのですか?
アトラ=オリオン座の地球
アウラ(アウ=AU=金) (ラ=星)
アウラ=オリオン座の金星
ティス=Xis(X's=人々)
アトランティス アトラの人々
いつアトラの人は沈んだの?
視力が回復するまで返事はごめんなさい
男は仕事で女に思いを伝える。
料理人は美味しいものを造り
物作りは作品で語る。
政治家は良い街を築き
男は恋に不器用で良い。
女の髪や着物を褒め
恋文を交わし記念日を祝う
女の幻想は
男装した女が叶えていました。
視力が回復 するまで
返事はごめんなさい。