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杉山 召のブログ

超能力と宇宙人のことを書いています。

僕の調べた地球史で
古代人は諍いを無くすため
邑(むら)=心の色
で人を住み分けていた。
これを五色人という。

意見の食い違う者を混ぜない。
争いが起きなければ武器が要らない

社会となる。

 

もうしばらく返事はごめんなさい

優しい世界が望みです。

 

前回の写真が変だったので撮り直しました。

笑ってる写真が撮れたと思ったら手のひらでした。

もう3年位 僕は鏡で自分の顔を見ていない。

「誰だこいつ?」って感じます。

聖書は日本語で紐解かなければ

解けません。

十戒は日本語が主語を省くので

翻訳のときに命令形に成ってしまいました。

 それと「エノク」の綴りは「Enoch」です。

これは日本語の「いのち」

E-い no-の ch-ち=霊力(たましいのちから)

 真の古代人である日本人は

「神は宇宙を照らす」ため「日=女」を作り

日を補助する「月」を作り「明」となった。

 月の力で「肋」であり、

日から「一」を取り「ロ=男」とした。

「肋骨=ろっこつ=ロ骨」となっています。

 

鎖国していた日本を除く

古代人を滅ぼしたシュメールは

「日の丸(日=女)」女中心の凮を

男尊女卑に変えました。

霊力に長けた日本人と比べ

 シュメールは霊力を持ちません。

霊力が有れば

三種の神器など作ろうと思いません。

 

シュメールの勧める「和合」は

世界を平和にしません。

人の個性を重んじ分ける

「日本の五色人」を導入しましょう。

 

まだ視力がよわいので、

返事はごめんなさい。

古代日本の治癒魔法について、

ユダヤ数秘術で奇数月の産まれの者が

「見える人」となるらしいです。

 

御神木という文化が有りました。

植物は感覚器を持ちませんが

近くの生物と感覚を共有しています。

例えば、

蝶が近づくと花は蝶と視界を共有

蜜の有る花に

「虫が使う紫外線で判る合図」

で蝶を誘導します。

 

見える人が御神木(朴のこと)
の目になって、朴のアレロパシーで

患者の病巣を破壊して治癒に導くのです。

注:10⇛1+0=1、11⇛1+1=2、12⇛1+2=3

(数秘術では数字を一桁になるまで足します)

見える人=巫(⇐架け橋の意)

巫(みこ)と読みます。

 

視力が回復するまで返事はごめんなさい。

JAXAの提供する情報です。
隕石は摩擦で燃える
のではなく空気の圧縮
(断熱圧縮)で
「約一万度になる」
だから隕石は燃える。

要は惑星の質量が上がれば
大気は圧縮され熱を持つ。
これは大質量の星である
木星の温度を調べれば判る。

地球温暖化の真の原因は
地球質量増加によるもの
だから地球の土を

火星に
運ばなければ地球温暖化
解決しないのです。

 

視力が戻るまで、
返事はごめんなさい。

アトランティスが沈んだ

( ̄▽ ̄)

 シュメールの作り話です。

 

 沈んだムー大陸

 

ム⇛弗=地球

 

地球いつどこに沈んだのですか?

 

アトラ=オリオン座の地球

アウラ(アウ=AU=金) (ラ=星)

アウラ=オリオン座の金星

 

ティス=Xis(X's=人々)

アトランティス アトラの人々

いつアトラの人は沈んだの?

 

視力が回復するまで返事はごめんなさい

男は仕事で女に思いを伝える。
料理人は美味しいものを造り
物作りは作品で語る。
政治家は良い街を築き
男は恋に不器用で良い。

女の髪や着物を褒め
恋文を交わし記念日を祝う
女の幻想は
男装した女が叶えていました。

 

視力が回復するまで

返事はごめんなさい。