杉山 召のブログ -29ページ目

杉山 召のブログ

超能力と宇宙人のことを書いています。

「核シェア」を提案する人に一言
日本は国連に『敵国』と定められています。

常任理事国である中國やロシアが日本に核を撃っても
日本は『核で反撃』できません。

視力の治療中なので返事はごめんなさい。

「木花咲耶姫の美しさに一目惚れして・・・」
この部分で「日本人ではない」と分かります。
古代の日本に
女を容姿で評価する下品な男は居ません。

古事記に記されていますが
 告白は女から男へするものです。
古代日本で、
赤は女、白が男を表します。
女から告げるから告白
女が男を釣るから赤い糸
魚→とと
とと→男

古代の日本は結婚を忌み嫌っていました。
日本が結婚を許容させられたのは明治30年以降です。
ラグナロク→神々の黄昏
黄色道=日の通り道∴黄=日∴黄昏=日昏
日は女(火は男)∴女昏→婚
黄色い声=女の声∴黄=女∴黄昏=女昏→婚

女が昏い→婚∴神々の黄昏

視力の治療中なので返事はごめんなさい。


高度な文明社会に下品な奴隷は存在しません。
奴隷制度は下品なシュメールの風習です。

 この話は疑った方が良い。
 何者かが「日本人も悪かった」
 と印象付けたいようです。

日本が結婚制度を受け入れさせられた
時期は明治30年より後です。
ちなみに
日本人が「ちょんまげ」をしていた。
という話も嘘です。

鬢付け油は現代の価格で数十万円から数百万円
稼ぎの少ない庶民が維持できない金額です。

私見ですが、
 「日本が高度な文明社会を築いていた」
ことを隠したかった。(と思います)

一般的に「漢字にルビ」が振られていた。
と考えがちですが
正しくはローマ字がルビとして振られていた。
ヘボン式ローマ字とは、
天国式(ヘブン式)が正しいのだと思います。

同様に、ムー大陸→ム者(武者)の大陸と成る。

視力の治療中なので返事はごめんなさい。

なぜかクトゥルフ神話にヒントが有るのですが
邪馬台国の出発点はは「千葉県の夜刀浦」みたいです。
邪馬台とは「幼い女男」という意味でした。

縄文人は「邪悪」を「幼い自我」だと考えていました。
「小人閑居して不善を為す」と言って
人が悪事を為す理由は「未熟な自我」故と考えました。
縄文人は敢えて
自分たちを「未熟な自我=邪馬台国」と称しました。

縄文人は「五色人を国造りの基本」と考えていました。
五色というのは「肌の色」ではなく「心の色」です。
この場合、色ではなく邑(むら)という字を使います。

 ____ 北に玄武(亀座はオリオン座のこと)
} 黒   西に白虎(正しくは百虎)
}赤黄青  東に青竜(龍は中國で生まれた字)
} 白   南に朱雀(スサは海鳥→カモメ)
  ̄ ̄ ̄ ̄ 中黄は中央(黄土は王都に変えられた)

※ 五邑が『区』という字に成ったようです。
※ スサはヘブライ語で海鳥
※ 縄文時代のスサノオは「海鳥の才→漁師の才
※ 水の目(かのめ)→カモメ
※ カモメの由来が「スサノオは海を見張る」らしい。

視力の治療中なので返事はごめんなさい。

皇とは「尽くす男」で、碧は男を皇に「育てる石」です。
碧は「賢者の石」と呼ばれる物で「サファイア」です。

碧は「使った霊的エネルギーを充填する」効果があります。
注 以後、敵エネルギーを「霊力」と表記します。
正しくは霊力を使って「乱れた気の流れ」を整流しています。

「霊力を使う」とは、魂の力を使って物理的変化を起こします。
病を直した直後に病院で検査したら「抗体ができていた」ので、
個人的に霊力は「科学的検証が可能な現象」と考えています。

視力の治療中なので返事はごめんなさい。

カデナをバベルの塔戻して、地球の陸地を増やそう。
大気圏で燃え尽きる隕石でも
塵も積もれば、地球の質量を増加させています。
このまま質量が増え
地球が大きく成り続ければ地球の陸地が水没します。
少し地球の土を火星に棄てましょう。

そうすれば火星の地球化が進み、地球の陸地が増えます。
地球を軽くすれば、地球の温暖化がマシに成ります。

バベルの塔とは「几(はべる)=侍る」に点を付け、
「凡(バベル)」と呼び替えたらしい。(凡=昇る)

※ 几→凡、時代劇で武士に火打ち石を使う理由です。

古代人は高い塔を造り、地球が丸い事を利用して
塔から宇宙船を落として宇宙に行こうとしていた。
ちなみに
魔法の絨毯は、帆(浮く=凡、巾=袋)=気球
ランプの火で絨毯に軽い空気をためて飛ばします。

視力の治療中なので返事はごめんなさい。

もし万が一、天皇が神通力を望むならば、
女系のほうが圧倒的に有利だと思います。

 男の霊力は他人を救って伸ばします。
 それに対し、
 女の霊力は男を使役して伸ばします。

男性ホルモンは他人に尽くすことを尊び、
女性ホルモンは人を育てることを喜ぶ。
つまり
生物学に照らせば神通力の獲得方法が
すっご『く解かり易い』と思います。

視力の治療中なので返事はごめんなさい。
 

文時代に奴隷や略奪、戦争はありませんでした。
世襲が無かったから、貧富の差が存在せず、
それ故に「権力者が発生しなかった」のです。

権力者が居ないから蓄えを浪費する者が居ない。
縄文時代の蓄えは、常に数年分におよびます。
飢饉に飢えて死ぬ者も差別に苦しむ者も居ない。

人は生まれ変わる。死んだ者には次の人生が待つ。
故人の資産は、平等に育児に投資されます。
育児における平等は「均等な分配」と違います。

努力を強要しない。頑張る者に多くを与えます。
縄文文明では、育児に男を関わらせない。
男が得意な育て方は競わせて育てる「競育」です。

寺子屋で、乳母たちが教師として育児を楽しんだ。
政治が好きな子は「政治に長けた乳母」を選びました。
それぞれの進路に、それぞれの最適な乳母が居ます。

母親だからって、子育てを強要されたりしません。
一生を「学ぶだけで終わる」者もたくさん居ました。

人は「成りたい人を真似して育ち」→「成人」と成ります。
子供の目を意識して生きる大人は自然と行いに気をつける。
それが治安の向上と子供の人格形成に役立ちます。

視力の治療中なので返事はごめんなさい。

灯火の役割は熱源を作って上昇気流にする。
この上昇気流を海外で「ピラー」という。

ピラー(pyr)とはピラミッド(Pyramid)
ピラミッドは金字塔で、金とは山吹の事で
山吹は「山を吹き上がる上昇気流」です。

ピラミッドの役割は王墓じゃありません。
辺りの熱を利用して低気圧を作る事です。
たくさん作ると
ピラミッドは、効果を打ち消し合います。

恩恵を受ける者が何人でも灯火は一つです。

視力の治療中なので返事はごめんなさい。
 

信じられないでしょうが古代人はおまじないで、
病気、いじめ、争い等の「災厄」を減らしました。

聖火、不滅の法灯、サムズアップ(右手の)
神楽、北枕、左うちわ、地球の自転&公転
一本の灯火は「うれい」を祓う等です。

これらは全て「左回り(反時計回り)」です。
いじめ、争い、災害、病気、犯罪を減らします。
ですが「左回り」は、こっそり行いましょう。
なぜならば、
みんな幸せで平和な社会は資源を独占したい
権力者を不快にさせるからです。

視力の治療中なので返事はごめんなさい。