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杉山 召のブログ

超能力と宇宙人のことを書いています。

三星人?中國にも馬頭観音菩薩が居たみたい。
おそらくオリオン座のベルトの部分かな?

オリオン座の馬頭星雲の出身なので、
仏教的に馬頭観音菩薩と呼ばれたり、
西洋でケルビムで、米国だとカチィナ
アジアで玄武で北欧だとアルフに成る。

呪、加、右、叶、吽などに付く ロ は星です。
この ロ を光=ガンマ=Γ(ろ)、γ(Y=男)
光=カティナ=カンデラ

「天国の長い箸」で分かると思うけれど
彼らは自給自足を禁じられています。
主に病を治し喜捨で生活していました。

僕の能力だけど参考にして欲しい。
捻挫で足首が腫れている状態を施術すると
だいたい10~20分で腫れと痛みがが引く
そんな即席の奇蹟が使えました。

アメリカや中國で仮面を被った理由は、
施術の際に「被らされた」そうです。

視力の治療中なので返事はごめんなさい。

このモニュメントは謎解きでしょう。
示されている数字に深い意味は有りません。
日本語で記されていない
これが謎を解くヒントになります。

A 食糧不足に陥っても殺し合ってはダメ

これが答えでしょう。
日本人は警告しなくても殺し合わない。
警告不要がヒントなのです。

地球は地球の生物と苦痛を共有しています。
だから、痛みと恐怖で支配する男尊女卑
男尊女卑=シュメール文明は過ちなのです。

楽市に変えるべきです。

巾=おふくろ
巾を⊥詰める(煮詰める)と、位置と成る。
楽市は育児が楽な社会です。

人口問題?
人口と資源の問題ならば心配いらない。
他の人類が棲む惑星は上手く行っています。
宇宙と敵対するシュメールの支配する星
この地球だけが失敗しているのです。

視力の治療中なので返事はごめんなさい。

国が育児に力を入れて立派な人を育て
素敵な人ばかりに成れば良い国と成る。

他人を幸せにする人は来世で男に産まれて来ます。
他人に
幸せにして欲しい人は来世で女に産まれて来ます。

この宇宙のルールをを踏まえて育児をすれば
いじめ、争い、犯罪、自殺の少ない
苦しみの少ない暮らしやすい国と成るでしょう。

視力の治療中なので返事はごめんなさい。

国は国民を救うため赤字を出しても良い。
実際、赤字を嫌って緊縮財政を続けて、
財政黒字に成ったデンマークは破綻した。

通貨を造り過ぎても問題ありません。
ハイパーインフレは金融屋の捏造です。
物流を止めれば物価は高騰します。
そこに、通貨が使えないと噂を流せば
ハイパーインフレが誕生する。

 金融屋に惑わされなければ良い。

視力の治療中なので返事はごめんなさい。


血筋、人種、肌の色、信仰の影響を受けない。
頑張った分だけ成長する。
積み上げた経験が『霊力』を決定します。

イエスや釈迦の扱う霊力は法力(法=男)です。
努力次第で、男なら誰でも使用できる力です。

女の扱う霊力は魔力で「男を育てる力」なので、
魔力=「マ」で、マ+男=勇(湧)と表します。

江戸時代の頃まで、七夕の短冊は女が書いて、
男が叶える物でした。
本来は、神社の絵馬も女が書き、男が叶えます。

ロ=星(ロ←昔は星型をロと書いた)
牛=運ぶ者(牽く星)→彦星
叶える=星を運ぶ牛=星を牽く牛=吽
織姫→祈り姫

つまり、女を幸せにすると男の霊力は育ち、
男に幸せにして貰うと女の霊力が育ちます。

視力の治療中なので返事はごめんなさい。

領土を武力で撮るとか実効支配するなんて
文明レベルの低い原始人のやることです。

本来、領土という物はわざわざ広げなくても
近隣の国が優れた統治を勝手に真似して
自ら進んで
属国に成り自然に広がってゆくものです。

武力侵攻なんて類人猿レベルの発想です。
視力の治療中なので返事はごめんなさい。

オリオン座の「光線」については知らない。
(僕はヒーラーなので科学に疎い)

聖徳太子やニコラ・テスラのような
左脳型の人は学術に優れていますが、
イエスや釈迦のような「霊力」を扱う
ヒーラーは右脳型は文学が苦手です。
記録が残っていたので調べれば
幼少期のイエスが字を書けなかった。
と、分かると思います。

話を戻すと日本人はオリオン座の惑星の
ルドラ(リトラとも言う)で生まれた。
ルドラ→流浪の者(ロマー)=浪人
リトラ→リリス(リリンとも言う)

地球人は海蛇座のハイドラ銀河の惑星の
パンドラ(ベントラとも言う)で生まれた。
ラ=星、ベント(ベルト)=帯→帯星=絆星
絆の力→縁結び(他人を幸せに導く力)
地球人は「縁結びの力」を秘める人々です。

預言によると、地球人が火星を開拓すると
竜骨座(カノープス)に人が棲める惑星と
そこに新たな人類が生まれるらしいです。

火星に「地球の土」を運びましょう。

視力の治療中なので返事はごめんなさい。

飛ぶ=飞ふ→丁ふ→てふ
⊥=ふ
丁⊥丁⊥→てふてふ→蝶々(丁々)

丁=飞=で、飞飞=羽
八衣=はごろも=羽衣

丁稚=でっち
丁稚=飛ぶ稚=幼稚が飛ぶ=巣立ち
丁稚→巣立ち→卒業

尚、縄文時代と現代で変化した表現がある。

⊥力=ふりょく=浮力→上げる
⊥→上

丁だい(ちょうだい)→下さい(ください)
丁→下

また現代の「蓋」は縄文時代「⊥」と書いた。
⊥(ふた)→蓋

文字の役割は「相手に意図を伝える」事です。
故に縄文人は「字画の多い文字」をダサい。
と考えて嫌っていたようです。

視力の治療中なので返事はごめんなさい。

私見ですが生物の進化は徐々に進む物ではない。
ミッシング・リンクは生物の進化の基本です。
更に言うと
環境に応じた変化をしているのではないでしょう。

これも私見ですが牛がキリンに進化した後、
そのキリンの辺りに食べる物が無ければ、
そのキリンが餓死するだけでしょう。

おそらくですが、よその居住可能な銀河でも
地球と酷似した太陽系で、
ほぼ同じ生物が生態系を為しているでしょう。
もし仮に、
地球より小さければ気圧が低く人は生きられない。
逆に大きければ気温の上昇と洪水で生きられません。
もし月が無ければ
金星のように自転は止まり金星の如く成るでしょう。
月が2個以上有ると潮汐差が成立しづらく成ります。
その上、数多の生物の生殖周期が影響を受けます。

近い内に宇宙空間を旅する事が不可能だと分かります。
腰痛は脚を長くすれば発病をかなり抑えられます。
いつか分かると想いますが
縄文人は不老でしたが不老と成る遺伝子は無いです。
老化は『治せる病』なので老化を治していました。

パンスペルミア説について、物理化学は宇宙共通で
宇宙は「同じルールを使い回している」と思います。
よそから
地球にアミノ酸を運び込む必要は無いと思います。
当然、ノアの箱舟のような
動物を「つがい」で運ぶ必要も無いと思います。

視力の治療中なので返事はごめんなさい。

魔法に関して
女が扱う魔術と男が扱う法術か有ります。
魔術と法術の2つで魔法です。

魔術は凮とも言います。

凮は「ならわし」や「しきたり」と読みます。
無恤は弱々しく徐々に効果を発揮しますが、
判っていても「抵抗できない」強力な力です。

右側通行で浪費が減ります。
左側通行は失業者を増やす。

北枕は心と体の病を治します。
南枕は心と体を蝕む仆術と言う。
仆術は
子供を天邪鬼に変えてゆきます。

神楽の「舞いの動き」は「左回り」です。
神楽に「右回りの動き」は無いです。

仆術は「回れ右」=「うれい」です。
うれい=回れ右=右命
神楽は「うれい」を祓い清め災害を減らす。

みんなで災厄を減らしましょう。

視力の治療中なので返事はごめんなさい。