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杉山 召のブログ

超能力と宇宙人のことを書いています。

昔の人は、石に喩えられていた。

「玉石(たましい)」を磨くとは、石は磨かれて玉に成り、

玉は国の宝
それ故に、国とは「王」でなくて「玉」を抱いている。
国とは人を育てるところ・・・でした。

国の豊かさは民の生活が満たされれば自然に向上します。
民の幸せを守ること
それが国の繁栄で有る。と考えられていたのです。

頑張れば褒められる。それが男の生き甲斐に繋がり、
玉を磨くこと(子育て)男を育てることが女のよろこび
・・・その上

女が男を選ぶ社会では、不細工は減ってゆきます。
男が女を選ぶから、遺伝子に偏りが生まれ
遺伝病、難病、奇病、不細工が生まれて来るのです。

ひとの美醜は、頭蓋骨の僅かな歪みです。
上手くパーツ(遺伝子=因子)を集めれば、みんな美形
美形で面倒見が良くて優しい。
よく働き、頼りになってタフで病気になり難い。
良く気が付き、機転が利き、しかも狡くない。

ヒルコ(あまてらすもの)を天皇が嫌ったのは、
そんな優秀な人たちの中で、
身分制度や男尊女卑を貫くのは困難だからです。
だから
女が男を選ぶ社会を天皇は禁じて、

絆(=気持ちの綱)=愛

愛を「契約で縛る」婚姻制度を設けたのです。

悪人が居ない社会でしたので助け合いは当たり前でした。
法律なんか無くても、

男は女に高く評価して欲しい本能が有るので
女性が見張る(話を聞いてあげれば)悪さをしない。
それが
岡目八目の本当の意味でした。

岡目とは、女将の事で、女将とは女のことです。

八目とは、「八」は「凶事」で女に褒められたい男は、
誰に頼まれなくても積極的に社会貢献しました。

悪いことをすれば、評価が下がるので、モテなくなる。
それは恥ずかしい事なので、男は素直に良い子でした。
じつは、
男は「善い人」に成るのに「理由」が必要なのです。

女は快適(利便性)を求め、男は試練を求めます。
男は自分のレベルに見合った試練を歓ぶ生き物です。
つまり
生物の本能に沿った社会なら法律は要らないのです。

目には目を歯には歯を情には情が還って来る。

それが因果応報

ハム(=公) ラビ(=女神ラビ)の教えです。

それに昔の日本には、世襲制度が無かったので
誰もが平等に国に育てられました。
今の社会のような、歪んだ悪平等じゃ有りません。

頑張る者には国の援助が受けられて、
頑張らなくても楽に生きてゆける。

「他人の嫌がる事をしない」それが昔の法律でした。

細かく決まっていなかったのです。


 

阿吽とは、結果を左右する魔術で有り、
結果が成功なら
因が何であれ経過が堂であれ、成功する。
結果が失敗なら
経過でどんなに努力をしても、失敗する。

生物学を大学院まで学んでも血液が弱アルカリと言う。
これは「結果が失敗」故に、考えてもムダなのです。

経済学を数十年も学んでいながら、どういう訳か?
消費税を正しいと考える。誤った経済学に成る。


正しい知識を持っていても、答えが目の前に有っても
間違えてしまうのが「のろい」
「吽阿(文字を右から読む)」と発生する邪神の「呪い」です。
邪神とは、邪魔神(やまし)・・・妬む神

山師(ギャンブラー)の神

ボクの習った因果では、全ての結果が「ゼロ次元」に有り

即ち「アカシックレコード」に有り

因も、経過も、結果に至るまでの、幻だと学びました。

海外好き?

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聖書に「ニューフルーツ」と記されているのが「ビック・アップル」
「ニューヨーク」です。(ピコ太郎は無関係です)
 
W.T.Cビルが倒壊した理由も黙示録に記されていて、
子羊(=国債=借金)の為
人々は苦しみ、地獄から溢れて世界を彷徨う。
子羊とは、△¥(借金)です。(三角は小さい角で子羊)
同様に
怒りの葡萄酒も、△$(借金)です。(こっちは三角が怒り)
「$」=「ブドウの蔓」
 
タロットカードの悪魔に描かれる金貨は上下逆です。
これは、
悪魔の正体が借金だと示唆しているのです。
 
ロックフェラーは、わざわざ、ビルの倒壊を見に来ていた。
しかも、(倒壊の)一年前から取材のカメラを準備していた。
W.T.C.に、
アルカイダ、タリバン、ラワを作った事務所も有った。
 
※ タリバンとアルカイダというテロ軍団と、
  テロリストに虐められる女性の政治組織RAWA
  それは、
  同じビルの、同じ事務所の一室で生まれた。
 
「穢れ無きホモ」とは、2(女)に触れたことの無い(素数)「1」
「1」のホモで、「11」
「子羊の為に購われた」とは、
借金(子羊)=「悪魔」の生贄の事を指しています。
 
自由を見張り続ける「大淫婦」が「自由の女神」です。
アメリカを
借金で牛耳るフランスの中央銀行(イルミナティ)の回し者です。
パリクラブの大淫婦と呼ぶべきでしょう。

アカシックレコードの内容は、みんな(断片的に)知っていた。

その証に古代人が

首長族に施した首を長くする儀式が広く行われておりました。

神化の秘術

首に付けられたリングは、ほんらい

サルを人間に進化させる(サルの為の)矯正器具です。

 

・・・既に進化した人間に使っても意味は少ない。

 

某テレビ局の取材に対し首長族は、

自分たちが「竜に進化する」と言っていました。

つまり、(誤解は有りますが)

竜骨座の民に成ると、「教えられて」いたのです。

 

ノアの方舟とは、「の神(ノア)の方舟」

舟(船)は「竜骨」を持ちます。

ヤマタノオロチが海蛇座のハイドラ(ヒドラ)だったように

竜骨座が方舟でした。

 

「ノア」は、「のれん」と同じです。

「のれん」とは、「の人(のレン)」から来ているからです。

例えば、

「そば屋の人」は、「そば屋」+「の人(のれん)」

 

「のれん」は「ノ人」で、「行人偏(ぎょうにんべん)」の事

即ち「行」は、「その道の人(専門職)」の事を指します。

 

「ノア」も同じで、「の神(ノア)」(創造主)

方舟が竜骨座なので、「ノアの方舟」・・・『 竜骨座の神 』

と、成るのです。

 

猿を進化させた人が『 竜骨座の神 』と、成るのです。

新しい惑星の力(霊力)を得る。

当然、その人の霊格(霊力)は、一気に上がります。(神の如く)

神(創造主)に成りたければ、挑戦してみましょう。

 

(真の)神道とは、人がサルを進化(神化)させる道です。

「阿吽」=「一と了(始めと終わり)」=「子(ネ)」

「神(ジン)」=「ネ」+「申(サル)」

 

神社(寺社)は、神化の儀式を行う場所故に、サルが飾られる。

「見ざる言わざる聞かざる」の三猿

・・・でもね。

この「三猿」の本当の意味は、子育ての方針の事なんです。

 

子は北枕に寝かせれば良い子に成ります。

それがヤハウエの教え

親は、「見ざる言わざる聞かざる」を徹底しなさい。

そういう事なんです。

 

余談ですが

海外では、誤って 子(ネズミ)=申(マウス)に成った。

確かに「申(もうす)」だけどw

ついでに、

インドでは、サルが(誤って)神として祀られている。

イルミナティの手先が「人を地獄に落とす」為に、わざわざ

文字を逆

の右から左へ読み書きするように仕向けた。

 

・・・じつは、

 

ヒトの事を人間と書くけれど、既に入れ替えられている。

間=阿 で、 人=吽

 

   神 と言う字は、本来は人を表す字

 

「ネ(子)」=「一と了=阿吽)」で、霊力そのもの

申(猿)=サル

サルに霊力を使って、進化(神化)させるたのが「ジン」

アラビアンナイトの精霊(ジン)とは、

間人(マジン)の「人」の事を指していたのです。

 

阿は門、門とは心、

門の内に「日(大日如来)」=「優しさ(仏心)」が宿れば、神と成る。

神(ジン)とは「人(ジン)」即ち、神(アマテラス)

昼のように、天照す者(ヒルコ)と成る。

 

しかし、「縦社会」=「立」が入れば「闇」と成る。

「夜の神」=「八神(やみ)」=闇(やみ)

そして、八生(やや)子(こ)と成る。(弥生人)=闇子(みこ)

 

・・・と、ここまでは、いつもの感じ

だけど、

 

阿吽にはもう一つ、意味が有る。 阿は女で、吽が男

阿吽は un 他人に施す U 気 と身を守る N 気 という。

即ち、U man(woman) と N man と成る。

 

そして、救いは「ム」ですが、「救い」は「ア」と言う。

「ア」は「阿」

「阿」=「A(a )」は、Aの右線を短く書くと「ム」に成ります。

故に「阿」=「A」

「吽」=「Men」(ここでは人の複数形と考えてください)

つまり、

阿吽の英語的な読み方が Amen (アーメン)と成るのです。

 

即ち、阿吽(アーメン)です。


 

「見ざる言わざる聞かざる」は(古代の)育児の基本です。

古代の日本人は、Aさんの子をBさんが見て
Bさんの子をCさんが見て、cさんの子をDさんが見て
数人でシェアする寺子屋で育児をしていました。

親が子に直接関わると「子供が歪む」という考えです。
乳母ってシステムで古代エジプトでも同じでした。

おばさんって(おそらく)「乳母さん」が由来です。
家内は、同居する他の乳母さん
女房は、炊事する乳母さん
奥さんは、大奥(同じ寺子屋)の身内
昔は(明治時代まで)婚姻制度は無かったので、
嫁と言うのは、良い女(女良)=娘の事
姫は非女(処女?)

天皇が日本に来るまでは女性が男を選んでいました。
(北欧神話参照・・・縄文人とは北欧神話のアサ族です。)
だから、
女が男を選ぶと「ヒルコ」に成るって天皇が言ったのです。

朝鮮半島から来た弥生人の天皇は「男尊女卑」故に
「女が男を選ぶ」古代の日本の風習を嫌ったのです。

遺伝子とは人体の設計図ではなくて、因子(変更点)です。
だから優性遺伝なんて言葉が存在します。
顔のよい男、器用な男、力の有る男、優しい男などなど
遺伝子(遺伝因子)をかき集め

女性は「胎内で優秀な子を作り出す」事が出来るのです。
男は女に選ばれたら「断ることは出来ません」でした。

女に恥を掻かせたら次の相手(女)が来なくなるからです。
それに元々、
男には女に褒められたい欲求が強く有り、それ故に

女将(おかみ)さん
侍(さむらい)・・・コレは、「はべらす(侍らす)」
と、漢字に(忘れられた)役割が残っている。

 

昔みたいに、女が子を交換して見て、みんなで、子を育て、

家事は分担して、家(寺子屋)=学校ならば、

今の社会みたいに、虐めなんか無くて、みんな幸せ

 

男も家内に、他の女が居て、女が話を聞いて上げれば、

きれいな姉ちゃんの居る店に行かず

そうそう浮気なんかしない。(ガス抜きのススメ)

日本人はヘブライ(蛇来)人で海蛇座のテラ(漢字で寺)
(寺子屋とはテラの者が住む家)
海蛇座はハイドラで、ハイドラ人が昔の日本人です。
シュメール人=ハイドラ人=日本人です。

海外に、ハイランダー症候群という奇病が有る。
これは日本人のように「いつまでも年若い」病気で、
ハイドラ人が言葉の由来です。

初め、海蛇座の第三惑星テラで誕生した異星人が居て
その人類がハイドラ人(ハイランダー)です。
次いで、海蛇座の第四惑星のパンドラで猿が進化して
(ハイドラ人の手で進化した)

そこで生まれた者が霊力の高い特殊なシリウス人です。
そして、
シリウスのベルトラ(ベントラ)で、人の手に拠らず

自然発生した
シリウスの民が、一般的な地球人です。

地球人が火星を開拓して人が住める惑星にした後で、

火星で猿を進化させると
りゅうこつ座カノープス付近で人の住める星が生まれます。
おそらく

ユダヤの求めるカナンとはカノープスで、
ノアの方舟とは、竜骨座を預言しています。

この預言は「アカシックレコード」に記されるので、多くの人が

断片的に
・・・そして、知っている人は、前から知っています。

ボクも先日、知った。

 

みんな(断片的に)知っていた情報です。


 

そろそろ平らに成ると平成だと思います。

平和とは、「平らに等しい」と書きます。
(和とは式の左右が等しくなる事)

羊飼いの杖(ヘカ)は、生まれの平等を説いている。

平和なんて目指す目標じゃない。
平等の世の中が続けば、勝手に平和に成る。
「高次元も低次元も無い」

みんな平等で素晴らしいのです。

      介(ヤハウエ)←北を指している

死(始)4 汝 ア(東=木に日が掛かる)

      ソ(ソソウする=漏らすこと)

      ン(最後の文字)

4は西(死=始)を指し、アは東(光=明日)を指す。
「ソ」と「ン」は下を指している。
ヤハウエ(矢は上)で「介」

実は「屁」は下から出るのだけれど、
言霊が悪いという理由で「へ」と上向きの矢印に成る。
下を暗示するカタカナは「ソ」と「ン」
「ク」は古代ヘブライ語で「~人族(門)」
人(ク)の「ソ」が「○ソ」
同様に「ン」で「○ンコ」

 

昔の日本語に

「ババを掴む」という言葉が有るが「ソン」(損)をする。の意

ババとは「糞」の事 (´・д・`) 失礼

 

失礼ついでに

「嘘(うそ)」は、「ンソ」と言った。(資料は無いよ)

故に「ンソ」を吐くと言い

「嘘をつく」は、(そんな理由で)「嘘を吐く」と書く。

「嘘を吐く」とは、

口から「ンソ」をするって意味です。

 

ちなみに

裁判の時に「宣誓をする」のは、(地球の)前に居た惑星で、

偽証させないように

「暗示を掛けた」習慣が有り(悪党)が、それを宣誓に換えた。

だから嘘が吐き放題でも黙秘権が有る。

(表向きは「嘘が禁止」・・・ですけどね)

 

そもそも黙秘権とは「嘘が言えない」前提の法(救済)です。

地球の様に

「偽証の出来ない」暗示を掛けないのに

「黙秘権」を設定するのは、愚かすぎると思います。

 

下手すると司法制度そのものが崩壊します。