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杉山 召のブログ

超能力と宇宙人のことを書いています。

蟻の巣穴を見てください。
巣穴に多くの蟻が生活していますが、
一匹の女王蟻の意思で動いています。

女王蟻の「巣を守り、種を守る」
これらの「意思が義」です。
つまり
蟻とは「義でつながった虫」で、
虫+義=蟻なのです。

この「義」をつなぐテレパシーの
送受信を行ってぃるのは腸です。
これが解るのは
蟻に寄生体が入ったときです。

寄生体が蟻の行動を支配するとき
腸に留まり脳に手を付けません。

玄武はテレパシーを介する菌が
酵母だと知っていて、
母と赤子をつなぐ菌として
「母に考を酉なす」酵母とした。
ちなみに酒は
(縁を)酉なす水で酒です。

有名な玄武であるイエスは
最後の晩餐で膨らんだパンを配り
「あなたの内に私が居る」と告げ
テレパシーの説明をしました。

 

視力の治療中故に

返事はできないかもしれませんん

昔から「女に勉強は要らない」と言ってました。
古代日本は理由が有って「女は勉強禁止」でした。
その理由とは、女と男の『脳の使い方』に有ります。
 経験的に古代人は、女は独学で学ぶよりも、
 好みの男から話を聴く方が理解が早い。
 更に男は女に教えた時に理解が深まる。
これを『実体験から結論付けていた』からです。

古い大犬座と子犬座の意味は牝犬座と牡犬座で
現代語だと【大=女】で【子=男】と成ります。
そして古い言葉で大学は「女と男」を意味します。
これは男=子、子に光冠で【学】と成るからです。
同様に、石に光を冠すると【宝】と成ります。
古代人は、人を石に例えた。国は石を磨き玉にする。
故に国は【王】じゃなく【玉】を抱きました。
石を激流に投じる→人を磨く→流石と成ります。

受験の無い古代で、女は男の話を聴き男を育てた。
女は育てた賢い男から精液を得て子を作る。子は礎
女の恋は神事で「学びと恋愛」は国を豊かにします。


虫に火冠で【螢】で、虫に光冠だと【蛍】です。
便宜上「螢の冠を火冠(ひかんむり)」と読み、
「蛍の冠を光冠(ひかりかんむり)」とします。

視力の治療中なので返事はごめんなさい。

左回り=神の祝福=$
$=呪文(麻=縄文)=北枕
人に北枕→イ+$→佛=仏
故に
人に左回りの扇風機→仏
ム=弗=$

↓ ← ←
↓ ム ↑ =God bless=Vine
→ → ↑
Vine=神はブドウの蔓

イエスと釈迦の教えは同じもの

左回りの扇風機←神仏との絆と成ります。

 

視力の治療中で返事はごめんなさい。

北枕で寝ると仏になる。

人に【ム=弗=$=地球の自転=北枕】を加える。
僕は2020年の台風の進路を超能力で変えて、

一つも日本に上陸させてない。
この件については、

Facebook、アメブロ、Twitterで

記録を残しています。
 

霊力は己を救えない。

地球人全体の霊力で、お互いを守り

戦争を減らそう。

 

視力の治療中で返事はごめんなさい。

粒子加速器の実験は止められました。
理由は「重力粒子が存在しない」からでした。
これは言い換えると
万有引力の法則が誤っていた事を意味する。

実は重力は空間そのモノが生み出しています。
物質が空間に接する時その物質の質量が
【質量=移動の負荷=物質の重さ】=重力
物質が空間に接している。
これがが重力を発生させています。

ですが重力の発生は、これだけでないのです。
重力は何も無い空間を圧縮しても発生します。
例えば、1光年の空間を半分に圧縮すると、
空間が重力を帯び
光は1光年を移動するのに2年間かかります。
同様に空間を「3分の1」に圧縮すると、
光は1光年を移動するのに3年間かかるのです。

例えでは、空間を移動する物を光としましたが、
光を使った理由は「光が質量0」故です。
気に触ったら任意の物質に置き換えましょう。

ここで言いたいのは万有引力が誤りなので、
宇宙に「反重力が無い」事を意味します。
これは同時に、宇宙にショートカットは無く、
ワームホールが無い事の証明にも成ります。

視力の治療中で返事はごめんなさい。

縄文文明の女は勉強しませんでした。
男が学び、女に講義します。


優れた講義は、女の称賛を集め
女は自分で学ぶより、
良い男から聴く方が効率良く覚えます。
そうすれば学びと恋愛が両立します。

視力の治療中なので返事はごめんなさい。

胎児は母の体をコピーして創られる。
クローン生殖がベースです。

遺伝子はそのベースに
変更(編集)を加えているに過ぎない。

高齢出産が問題となる理由は
ベースとなる母体の老化が要因です。
老化=骨格の変異
母体の老化が胎児を創る過程で障害と成る。
できたら高齢の女性は
妊娠前に若返った方が良いです。

注:形成手術ではダメです。

 

視力の治療中なので返事はごめんなさい。

 

貞操観念と結び付けられると宇宙は困る。

ここでは、妊娠する生物を胎生生物と呼び
卵で産まれる生物を卵生生物と分けます。
胎生と卵生では遺伝子の処理が違います。

卵生生物は遺伝子が設計図ですが
胎生生物は遺伝子が設計図ではない。

胎生生物は遺伝子を混ぜることできます。
例えば、外見の良い男と、内面の良い男
女が両方の男と交わることで高確率で
外見と内面が良い子を授かります。

だから宇宙は女の貞操観念を嫌います。
例えば現在、内面だけの人でも
遺伝子を混ぜれば来世で
内面の良い美形に生まれ変わるのです。

貞操観念が有ると遺伝子が混ざらない。
それを解決する存在がオカマ(男が兼ねる女)
オカマは多くの精液を集め腐女子が回収する。

女が望まない性行為に優性遺伝は働きません。
性交渉は女から誘わなければならない。

 

視力の治療中なので返事はごめんなさい。

一夫多妻はシュメールの教えです。
アッラーは結婚しませんでした。
(イエスも結婚しません)

アッラーは老女を若返らせたり

顔の歪みを整えて

若い女を美しくしていました。
(人中短縮の技術です)

注:本来は病を治す技術です。


そのせいでアッラーの周りに
美しくなりたい女性が集っていたので
それが誤解を生んだのでしょう。

 

まだ視力の治療中なので

返事はごめんなさい。

世界を戦いに誘導してるのは
適者生存を解くシュメールです。

争いが嫌ならシュメールの教えを捨てましょう。

救いの神の教えを
実践すれば良いのです。

アッラーの説いた聖地は
メッカではなく地球そのものです。

人は地球に倣い左回りを尊び
北枕で寝て
文章を左から右に読み書きする。

それがアッラーの教えです。

アッラーは治療士です。
だから脳の働きを知っています。

文章を処理する脳は左脳です。
だから文字は右手で書く
文章を右から左に書くと
右手で文字が隠れて
文章を確認しながら書けません。
つまり
文章を右から左に書くのは
アッラーの指示ではない。

シュメールは戦いの神です。
「平和にしない」
と正直に伝えています。
 

シュメールの導く先は滅びです。

よく考えて行動してください。

 

まだ視力の治療中なので

返事はごめんなさい。

(少しだけ見える)