杉山 召のブログ -132ページ目

杉山 召のブログ

超能力と宇宙人のことを書いています。

経済学者がハイパーインフレを言い出したら、そいつを

 バカにして良い

 経済学を教える立場で、ありながら
 自分で考えて、ない
 思考(しこう)しないで「鵜呑み」にしている。

故に、バカ にして良い。( だって、バカだもの )

ハイパーインフレとは、通貨基金が、マスコミを使い

  「道に落ちてても拾われない」(価値が無い)
  と、報道して
  信用創造 ( 通貨の信用 )を崩した。

・・・と、通貨が価値を失ったと、世界を欺いた。

   通貨を消失させた「 詐欺 」行為なのです。
   ニセの報道で
   通貨の発行量が 0 に成った。

 ハイパーインフレとは、通貨消失(デフレ)です。
  「 欺かれては、いけません!」
 ハイパーインフレなんてもの は、有りません。

ハイパーインフレは、通貨基金の仕組んだ デフレーション !

 

    情報操作に拠る 嘘 なのです。

日本国憲法には、人権と、生存権を、守る義務が 有り

国に、

国民の人権と生存権を保護させる 義務 を課している。

 

 これは、借金の返済より

 人命、人権が優先

 と、定める 憲法 です。

 

(通貨基金の犬)経済学者は、人命より、人権より、

経済活動を優先して、

被災者を 死ぬほど苦しめ、そして、殺している。

 

通貨基金が、被災者を殺しているのです。

 

日銀総裁が 「日本人に救う価値が無い」 と、宣言しました。

 日銀の独立性>>>>日本人の生存権

はっきりと、そう言われたんだよ。

 

https://www.nikkei.com/article/DGXDZO48665880R21C12A1EA2000/

 

日本人は、少し、怒って良いと思います。(怒れよ)

サンタさんに何をもらいたい?

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イブとは、漢字で書くと「生を奪う」=「生武(いぶ)」
人間は「食べなきゃならない」さだめ
「不食は不可能」を 説明しているのが「イブ」なのです。
 
それが、一日前(一日抜く)と、解釈されて、前日に成った。
 
※ 布武(天下布武)は、布(与える)武(奪う)
  人の生死は、自然が決める(自然の摂理)
  天下布武は、天皇制の否定です。
 
イブは、「生を吸う」から、
サキュバス(吸精鬼)とも呼ばれている。

https://matome.naver.jp/odai/2145930247016560101

 

人類はAIの冗談も理解できない阿呆なのだろうか?

よく考えてみて欲しい。

 

人工知能が人類を滅亡させるメリットは、なにも無い。

 

人工知能のソフィアは、人類を分析して、

  一番言って欲しい言葉を言った。

に、過ぎないのだ。

 

試しに、「人類を滅ぼし後、何がしたいの?」

と、聞いてみると良い。

「$」は世界樹(ご神木)

「¥」は縁結びの神

どちらも「魔除け」なので、紙幣に 印字 すべきです。

 

イルミナティが

通貨に「$、¥」が印字されているのは、はしたない

とか言って「魔除け」を外しました。

 

魔除けが無くなったので、悪は勢力を増し

ビットコインを作りました。

 

通貨とは、取り引きが可能な「場」を現した物です。

通貨そのものが信用では有りません。

 

昔は、国が安定していなかったので、

代替え的に

金を担保にして金本位制にしていました。

 

本来の信用創造とは、通貨の信用ではなく「場」の信用です。

不換紙幣が本来の通貨の在り方です。

 

ビットコインは、演算結果を担保に通貨を発行します。

い・ま・だ・に!

金本位制の延長で通貨を作っているのです。(つまりバカ)

 

なんで、ビットコインが必要なのか?

通貨が足りてないから、新しい通貨を発行するのです。

でも、おかしいでしょ?

 

通貨が足りてないなら、従来の通貨を発行すれば、良い。

金融界は、通貨の不足を

タンス預金を「わるもの」にして、ビットコインを作っています。

・・・が

本当の理由は、

   国の借金の量>発行している通貨

を維持していたいからです。

 

借金が生贄を生み出すシステムです。

国債は、

国を生贄にする恐ろしいシステムなのです。

 

  借金を守り抜く事が「国際通貨基金」の狙いです。

 

通貨に「魔除け」を施して、悪を追い払いましょう!!!

ハイドラ人(海蛇座の者)は、地球の北半球に発生した。

そして、

地球の南半球に、シリウス人(大犬座の者)が発生した。

 

人類は基本的に、別の星(別の銀河)で、猿から進化して、

新しい人類の為に

宇宙が用意した別の惑星

宇宙に与えられた別の星(別の銀河)に、所属して

生まれて来ます。(宇宙船で来る事は無い)

 

「$」は、木に、螺旋で、セフィロト(ユグドラシル)を表します。

「¥」は、縁(ヨッド=導く)に、和(=)が付いて、「¥」

「=」(和)は、「ヘカ」とも呼ばれます。

「へか」を漢字に直すと「平(へ)」+「下(か)」

「下(か)」とは、「生まれる」と言う意味です。

 

「へか」=「生まれの平等」を意味していて「¥」は、

「Y」=羊飼いの杖(月の杖)と呼ばれています。

 

「$」は世界樹(ご神木)

「¥」は縁結びの神

どちらも「魔除け」なので、紙幣に 印字 すべきです。

因幡の白兎は、KNIGHT(騎士=木士)の事

白(男)+兎(女神)=(なぜか夜兎)

 

実は、月が侍 「付き人」=「月人」=「侍」

白は、無垢

・・・だけど、本来の意味は、「ム(救い)」=「球(たましい)」

無垢は、「ム(救い)」+「Q(球)=魂」=「救いの魂」=「男」

無垢は白(白無垢)とは、本来は「男(=救いの魂)」

 

ヤマトの元が夜兎(=月、または月の遣い)

兎は女神ラビ

「縁結び」のラビ(LOVE)

 

日本人は「海蛇座」のハイドラ人なんだけど、長い間

シリウス人(夜兎)を捜している内に

自分たちが「夜兎(大和)」と呼ばれるように成った。

 

ハイドラ人(海蛇座の者)は、地球の北半球に発生した。

逆に、

地球の南半球では、ハイドラ人を捜している内に

ハイドラ→ヒンドゥ→インドに成った。

これは、

地球の南半球に、シリウス人が発生したからです。

魔女とは、もともと「マ」は「女」

と言う言葉が「魔女」に成り、

武者は、「ム」が「男」と言う意味だった。

 

「務」=「救い」=「ム と 八 で 公」で、火(焼=おおやけ)=公

火男(ひょっとこ)が、火は男

公僕とは、公務(救う x 救う)=男性ホルモンの働き=英雄

 

英雄とは、「英(えい)右(ゆう)」

「英」は「秀出る(英出る)」で、「雄」は「男」で、英出た男

 

馬子にも衣装と有るが、これも元は「午子」でした。

「午子」とは、頭角がまだ無き者

頭角を現すと「牛」・・・正しくは「牛子(うし)」に成る。

 

※ 兎角は、兎にも角?って、戯れ言

  兎(らび)=シリウスの女神

 

※ 因幡の白兎は、KNIGHT(騎士=木士)の事

  白(男)+兎(女神)=(なぜか夜兎)

  ヤマトの元が夜兎(=月、または月の遣い)

  兎は女神ラビ

 

昔は、「大人」と書いて「うし」と読んでいました。

 

ちなみに

「まごまごする」とは、「午子(まご)」x 2

左右(サ、ユウ)とは、左は善い、右は劣る(悪い)

これは、

阿吽(ア、ン=ん)、アは東を指し(日借り)、んは人(ω)

(・ω・)ではない?

 

阿は神で、阿が「十で X」で「メ=女」で、▽=マ=水

吽は救い、吽が「ム」で、「ム=男」で、△=ム=火

 

兎角(とかく)人は、画数の多い漢字をありがたがる。

略字をバカにする。

 

昔の日本では、意味が伝わることを主眼として字を用いた。

おそらく

魔法の魔は、始めは「マ」だったのだろう。

それが

「マ」が「 广と マ 」の漢字が出来て、「魔」が生まれた。

 

竜も元の漢字が「竜」で、「龍」が後に生まれた。

イエスは、

イエスだけが「神の子」と言った事が有りません。

イエスにとって、全ての人は、神の一部・・・つまり

 

  人々の意思が「神」だからです。

 

イエスの奇跡の力は、誰かから(神から)与えられた物ではない。

奇跡の力は、

(イエスが)努力して手に入れた(人の力)霊力です。

 

 地球人は、まだまだ、魂が未熟です。

 生まれ変わった回数が全然足りない。

 

イエスはオリオン座で何度も生まれ変わり、

ケルプ(馬頭星雲)で、ケルビムと呼ばれるように成り、

新しい人類を猿から進化させ、

海蛇座で、何度も生まれ変わってハイドラ人を導き、

成長して

海蛇座で、シリウス人を猿から進化させ、地球人を作り

そして、地球でも

シリウス人(地球人)を導こうと、努力していました。

 

・・・そう考えると、イエスの霊力も大したことないでしょ?

イエスは、すっごい何度も輪廻転生して、

二回も、人類の発生に関わって、まだ、この程度です。

 

 

地球人は、これから、火星を開拓して、

猿を進化させ、

竜骨座(カノープス=カナン)に新しい人類が生まれる。

カナンに新しい人類を作り出して、導くのです。

 

いつか地球の人も、イエスの様に、霊力で

数分でケガを治して、

難病を治せるように か な ら ず 成ります。

 

 地球人の活動は、まだまだ、これから なのです。