我も「たんこぶ程度ならば数分で治したりする」
もちろん(いくつかの)難病を治す。
しかし奇跡には、医学に敵わない部分が在る。
検査において
化学は、奇跡に(確実に)勝る。
奇跡で病気を探る(診断する)事は難しい。
奇跡(霊力の癒やし)は、自然治癒と違う。
結核や脳出血や筋無力症など、
奇跡は医学(科学)を超えて速やかに治すだろう。
そして、
(霊力は)神の奇跡は、過去の傷跡にも働き、
その傷跡を小さくして行くだろう。
全ての人は身の内に「幼き神」を宿している。
それが「永遠の命」だ。
人の本懐とは 神 を育てる事だ。
イエスは、「自分だけが神の子」だと、言っていない。
あなた方も等しく神の子なのだ。
あなた方もイエスと等しく「神の子」を宿している。
滝に打たれても、体を痛め付けても、霊力は成長しない。
こっそり、善行を積んでもダメだ。
汝の内なる神を育てるのは、他人を救い⇔感謝される。事
汝の隣人を救え!
身の内に宿る「汝の神」を育てるのだ。
こっそり善行を積む方が「徳が貯まる」と言うのは、罠だ。
欺されてはいけない。
人の魂が成長すると困る物(支配者)が居る。
そいつらは、
あなたに成長して欲しくないからウソを流している。
「あなたを助けさせてください」
その言葉が 当たり前に出る 社会にしてゆきましょう。
人と人とが救い会えば、
そこが「神の国」と、成るでしょう。



