杉山 召のブログ -117ページ目

杉山 召のブログ

超能力と宇宙人のことを書いています。



人間の間は心の門で、日とは光
 たぶん『間』は、略式の曼荼羅
ジャグラーは、「オレの方が上だ」
(誰かの上に立つ=縦社会の心)
が付いた。
闇(日の上に「立」が付いている)だから、
光(日)に成れなかった。

誰かの上に立つんじゃなくて、
誰かの横で光と成りたい。

もともと世界は闇で、全ての行動は
失敗することが決まっている。
でも誰の中にも光が宿っていて、
運命を切り開く
心の光を育てるのは人の努力なんだと思う。

自然治癒と、ヒーリングの違いは
自然治癒が傷跡を残しても
ヒーリングは傷跡を消したりする事が有る。
人は何もせずに褒美をもらうよりも、
困難に打ち勝つことが嬉しい。
『運命は変えられる』
その
「困難に立ち向かう」心が「光」なんだと思う。

ウルトラマンが好き

エナジードリンクのMONSTER
独特のマーク「爪×3」は「666」と言う (ヘブライ語)

「かぎ爪」

意味はバール(釘抜き)だけど

 

本来の意味は、「縁(円)」を結ぶ 女神の印

「釘抜き」だから(バールの形)を描く「く」となる。

「666」とは「川」

「666」を「くくく」と書いて「辶」を付けると「巡」

 

「川」=「生が巡る」と言う意味らしい。
おそらく、三途の川の由来だな

 

これは地蔵菩薩の真言「かかか」と同じらしい。

「おん・かかか・びさんまえいそわか」

意味、「笑う門には福来たる」(みたいなもの)

 

「くくく」⇔「かかか」(「か」は「生まれる」)

「生(か)」=「母(か)」=「海(か)」

「生(か)は巡る」で、「川」(くくく≒かかか≒ははは≒666)

 

か(生)わ(輪=リンカーネイション)



あまり知られていないが日本に「ゼロ」が有った。
実は「間」と言うのが「ゼロ」
「何も無い」=「間」=「ゼロ」のことだった。

人間とは、人と神(間)

間とは、門(心の戸)で、日 は、「あたたかい心」
大日如来とか、天照大御神(アマテラス)・・・で、神仏

人は身の内に「幼き神」を育てている。
人は「神」の ゆりかご

優しい人の「門」の内には「やさしい神」が育ちます。

厳しい人の「門」の内には「きびしい神」が育っている。

独善的な人の「門」の内には「独善的な神」が育ってゆきます。

あなたはどんな「神」を育てますか?

馬頭観音像は遙か昔
地球に巨人族が(オリオン座から)来た証かも知れない。
オリオン座の星人(ウルトラマン?)巨人?
地球は、
紀元前からウルトラマンの来る星だった?
ちなみに
馬頭星雲はケルプ(イギリスの神話)と言います。
天使ケルビム(ケルプの救い、「ム」は救いを意味する)
また
アジアでオリオン座を亀座と言ったので、玄武と成る。
玄武(おそらく元はケルプ)とも呼ばれます。
ついでに言うと
馬頭観音の顔や手が多いのは「有能である」の表現で

その姿は地球人と同じ姿でした。
・・・でも、
インディアンの神話のカテーナ(光の精霊)は、あきらかに
ウルトラマンに似ている。
(カテーナは嘉手納=カデナと同じ)

ウルトラマンは、もう地球に来てくれないのでしょうか?

あなた方は「一人一人が神の一部」であります。

この世が「二次元か?」は置いといて、

ビック・バンは無い(ビック・バンは、間違った仮説)
 

宇宙の舞台裏では、あなたが

「未来のあなたを基」に、フラクタルの種を作り

「過去のあなた」を生み出しています。
 

この宇宙の舞台裏では、

 あなたが「神」(の一部)で有る

その事を知る。

昔の日本で、ゼロ(零)の事を「 間 」と表していました。

霊界とは、間界、

この「 間 」の世界が「 霊界 」となる。
(ソロバンが有るのに零が無いのは矛盾でしょ?)
今の人たちが霊力と呼んでいる物は、

むかし

間力(まりょく)と呼ばれる物でした。(魔力は後の言葉)

自然治癒は傷跡を残すことが有りますが、

間力(霊力)は、傷跡にも効果を発揮します。
故に、

人が「因果に干渉している可能性が有る」と言えるので
この世界は人々の意志が生み出している。

と言えるかも知れません。

(「will o wisp」=集合意識=神)・・・あなたは神の一部
 

あなたは、この世界を築く「神」として参加しています。



不景気で稼ぎが減ったロベルト氏が
「何も見ずに画いている」と言うのが我の見解だ。
こういう輩が
『宇宙の真実』を台無しにしている。

こういう「偽の情報」が
「地球人の過去世の記憶が蘇る」事を封じている。
地球人が
「よその星で生きてきた」経験は、今の地球の生活と大差なくて、
デリケートなもので有る。(強烈な情報に上書きされる)

ニセの記憶は「脳の認識」を壊し、
間違った思い込み(刷り込み)を生み出すのだ。

 奇跡(霊力)は、「いつか地球人にも可能と成る。」
だけど
その前に人の脳から「ウソ」を除く必要が有る。

人が転生を繰り返して、科学が進めば、ウソが暴かれる
と考えていたが
そんな甘いこと、有りませんでした。

真実は「蟷螂の斧」でした。

シュメールの文明では、咎人を罰せず、仕事を与えた。

罰で行動を縛らない。
それ(仕事)を周りの人が褒め(労い)、生きる自信を与えた。
良い人に育て直していたのだ。

 善い事をしていると、なかなか悪い事は出来ない。(でしょ?)

「誰もが誰かを疑わず」、阿吽神(あんしん)に包まれる。
恙無い(つつがない)⇔つつむ⇔九十九(つくも=恙無)

 

阿(あ)吽(ん)神(しん)となる。
これが遙か後の安心院になったのかな?
(言葉だけの偽物だけど・・・)

平等の社会では虐めも争いも起きない。
平和なんて平等の社会なら当たり前でした。
でも、地球では
猫を人質に取られて滅びたw

シュメールに文明を与えたのは、オリオン座の民
彼らはカデナ(嘉手納)とか言い伝わっている。
ホピ族のカテーナ(光の精霊)
玄武、エノク、ケルビム、馬頭観音と呼ばれていた。
M41(馬頭星雲)と
M87(ウルトラの星)は、近い?

白色矮星よりも、赤色巨星の方が「熱い」

「すっと熱い」のに、

強い重力が「熱を逃がさない」から「熱」を観測できない。
 

その赤色巨星よりも、ブラックホールの方が「熱い」

「超熱い」

けれど、重力が「熱を逃さない」から、「熱い」と判らない。
 

「熱」が検出できず、観測できる「熱」が無くて、

 

   人はブラックホールが超高熱だと、知らない。
 

だが、

ブラックホールは「ホーキング放射」を遙かに超える

「超高熱」である。