古代日本に地球の救い方を学ぼう | 杉山 召のブログ

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超能力と宇宙人のことを書いています。

古代エジプトのピラミッドを造ったのは日本人
だという記録があるらしい。
古代エジプト人は日本人を神と考えていました。
エジプト人は「プロメテース=正直な人々」で、
日本人=神からピラー=知恵の火を授かった。
ピラーとは「PYR→PYRAMID=ピラミッド」です。
ピラミッドの役割は辺りの熱を上昇気流に変えて、
雨雲を作ることです。ピラミッドは金字塔です。
金とは、山吹→山を吹き上がる風→上昇気流です。
さらに
日本人は人工的に、ナイル川を蛇行させました。
蛇行させることで、辺りを冷やし地球を冷やした。
そしてナイル川に、人が近づかないようにして、
川に野生の動物が集まりやすいようにしました。
古代エジプトの生活用水に井戸を使っていました。
今でもエジプトには、
雨水を集める排水孔と地下通路と貯水槽が残っています。

人の手で川を蛇行させていた証拠は神田川に有ります。
神田川は、ゼロから造った川ですが蛇行しています。
これは日本人が、
川を作る際に意図して「川を蛇行させた」証拠です。
河川の恵みが増えれば、海の恵も増えるでしょう。

視力の治療中なので返事はごめんなさい。