龍は漢字、竜は国字 | 杉山 召のブログ

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超能力と宇宙人のことを書いています。

縄文文明の五色はこころの色で肌の色ではなかった。
古代人は「争い」を回避する為に
「心の色」で「邑(むら)」を作り人を分けました。
北の玄武は黒(玄)
南の朱雀は白 スサは海鳥カモメ(水の目=かのめ)
西の白虎は赤 百色(ももいろ)→赤
東の青龍は青 青龍は清流(河川)で交易の門
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} 黒
}赤黄青 ←これを区と書いた。(黄→メ)
} 白
  ̄ ̄ ̄ 江戸城の東に川が無くて神田川を造った。
スサのオは「オ→才」で「海鳥の才能」→漁師です。
ヘブライ語でスサは海鳥を意味する。
「スサノオは海を見張る」は「水(か)の目」→カモメ

おそらく縄文文化が中国に渡り、誤りが生まれた。

龍は中国で生まれた字で日本で风=低気圧のこと
竜は日本で生まれた字で竜巻=旋風(つむじかぜ)、竜は国字

竜男を意味する、八=やご、六=りゅう=竜
飛竜=DRAGONFLY=トンボ→飛ぶ干、干=11=士(さむらい)
元々の士は干(ホ→Boss)、八と十(咅)でホと成ります。
咅は育てる。咅(とう)=10、咅=飼う=育てる。
男は干、女は土∴土咅(女は育てる)→培う。と成ります。

視力の治療中なので返事はごめんなさい。