古代人は「金」を「知恵の火」と呼んでいました。
「知恵の火」→「Pyr」→「Pyramid」で、
日本語だと「凪」⇔「ハレルヤ」です。
「几」の字は「羽衣」の意味が有り、
絵で天女を描く時に「羽衣」は「几」の形に描かれます。
(実は、仁王様も着ていた(゚Д゚))
そして、
ピラミッドを調べると「上昇気流」が吹き上がっています。
「止⇔4(上向きの矢印)」が「上昇気流」と成ります。
また
「金色」を「山吹色」と言うのは
「金→山」と「吹き上がる→風」→「凪」と成っています。
漢字で「ピラミッドは金字塔」です。
ピラミッドの働きは、
ピラミッドが暖めた風で「上昇気流」を作り
「风」→「低気圧」を作る為です。
▽(低気圧)→风(メ→目で、低気圧の目です)
△(金字塔)→凪(山を吹き上げる風→凪)
ピラミッドが作った低気圧が、
雨雲と成って、雨を降らせる仕組みです。
そのせいか今でも、
エジプトの降雨量は日本より多いのです。