曼荼羅は、自分の設計図 | 杉山 召のブログ

杉山 召のブログ

超能力と宇宙人のことを書いています。

霊力のコツは、生まれ変わっても、
「同じ自分なんだ」って知ることです。

 

記憶は「物質」なので、時を越えられませんが、
「思い」は、「物質」ではないので、時を越えられる。

 

少しずつ、前世と未来の霊力を集めて使う。

悪い奴らは、
生まれ変わりはランダムだって布教する。

 

それ(ランダム転生)は、間違いなんです。

 

過去の自分も、今の自分も、同じ

だから、門を通して「つながって」いる。

魂に触れられる

故に、

時を越えて、応援を伝えられる。

 

大和では、心を「門」と捉えていました。
門の向こうに「日」が有るのが「間(ひと)」
「日(ひ)」「門(『と=(戸)』」

 

闇(病み)に生きるのが闇生人(やよいじん)

 

門の向こうをどこまでつなげられるか?
それで使える霊力の総量が変わってくる。

 

霊力は、さまざまなつながりの力
だから、
「ム」と「ム」と「こより(小)」で、「糸」

つながりを「糸」と書く

 

「時の縦糸」と「友の横糸」の「タペストリー」
「タペストリー」は、「曼荼羅」
本来の曼荼羅とは、「時」と「友」の糸で編む。

つながりのイメージです。