きつね様「子(こ)」=「反時計回り」の弧「一」と「了」で、阿吽「子(こ)」は「弧(こ)」と言う。お狐(きつね)様とは、弧狐(きつね)の弧(こ)尻尾を追ってくるくる回る。きつね「救い」を呼ぶ 大自然の使い。