遥か昔ハイドラ銀河の第三惑星に人類が誕生する頃に
オリオン座の馬頭星雲の民が海蛇座を訪れました。
そして、
彼らに文明を教え、争いと犯罪を無くす方法を教えました。
海蛇座、即ちハイドラ銀河の民シュメルは、
エノク(巨人族)の教えを守り、平和に栄えてゆきました。
その星の名はテラと言います。
ソドムとゴモラと言うのは、地球人の勘違いです。
ソド(礎)ム(世界)とは、基本の宇宙を指し、
ゴモ(子守)ラ(球)とは、人の住める惑星のことです。
ソラ(太陽=ソルとも伝わる)・・・要はハイドラの太陽系です。
ソラ(恒星)の第三惑星のテラ(地球)でシュメルは栄えます。
ソラ(恒星)の第三惑星のテラ(地球)でシュメルは栄えます。
やがて海蛇座の(太陽系で言うところの火星)パンドラに、
新たに
猿から進化させたシリウスの民が生まれました。
シリウスの民は子供(身内)を大事にします。
徹底した身内贔屓で他人(よそもの)の意見など無視で、
とても絆を大事にします。
シリウス銀河で言うところの地球はベントラ、
ベルトとはロープや帯のことですが、
本来のベルトとは、つなぐもの、即ち「絆」です。
臍帯(へその緒)から来ています。
パンドラに獣の魂を持つシリウスの民が生まれ
新たなルール(獣の魂の教え)が生まれた。
海蛇座の科学は、人の転生を追えます。
そこでパンドラで産まれた新しい人類が、死後に
別の銀河に転送されることを知って、墓金を募り、
シュメルはシリウスの民にアーク・オデッセイ号を作って与え
シリウス銀河に旅出させました。
・・・ですが、
パンドラを出発後に(原因不明の)事故が起きたのです。
宇宙船の爆発です。
遥か未来に地球が争いで爆発してしまい、
地球人が過去に遡ってやり直しをさせられる時の巻き添えで
シリウス人も巻き込まれて過去に戻ります。
一部のシリウスの民は、過去に戻って全てを遣り直したい。
その為、敢えてハルマゲドンを起こそうとする者も居ます。
恐らく事故の原因は、その時、アーク・オデッセイ号の中で
過去の魂と、未来の魂が出会い対消滅してしまい、
宇宙船アーク・オデッセイ号は爆発してしまったのでしょう。
それだけじゃない気がしますが・・・。
そのせいで数億年掛けてシリウス銀河を渡る予定が、
一気に目的地(ベントラ)に魂を運ぶ結果に成りました。
惑星ベントラは未だ恐竜時代で石油資源が無い。
星が石油の製造中に
魂がベントラに集まって人類が発生してしまった故です。
早過ぎる人類の誕生に、みんなが困りました。
シリウスの民は、メタンハイドレートを使って生活しました。
しかし、
メタンハイドレートは使い過ぎると氷河期が来るのです。
同時に、
メタンハイドレートは大陸移動のブレーキでもあります。
大陸移動で地面がゆっくり動く理由は、
メタンハイドレートがブレーキの役目を為しているからです。
メタンハイドレートを使い過ぎて大陸が一気に地滑りして、
惑星ベントラは山(大陸)が走るように移動しました。
海と地上に生きる物は死滅して、更に氷河期が訪れました。
地球の聖書にも記されています。
しかし、
メタンハイドレートは使い過ぎると氷河期が来るのです。
同時に、
メタンハイドレートは大陸移動のブレーキでもあります。
大陸移動で地面がゆっくり動く理由は、
メタンハイドレートがブレーキの役目を為しているからです。
メタンハイドレートを使い過ぎて大陸が一気に地滑りして、
惑星ベントラは山(大陸)が走るように移動しました。
海と地上に生きる物は死滅して、更に氷河期が訪れました。
地球の聖書にも記されています。
そこで、海蛇座に文明を伝えたエノク(巨人族)
馬頭星雲の星人に
5光年離れた地球のテラ・フォーミングを依頼したのです。
地球とは、太陽系の地球です。
この宇宙には三種の魂が存在して居ます。
それぞれの魂(木、獣、石)が
それぞれの「生きるルール」=「本能」を人間に与えて
宇宙に暮らしているのです。
古代ヘブライ語で言う「グー」とは人(民)を指します。
ツク(チョキ)とは石でピース・サインを表しています。
パーとは獣のことです。爵位のバロンはパロムから来ています。
ホピの神話ではパロムグ、インドではバラモンと呼ばれています。
パーとは獣のことです。爵位のバロンはパロムから来ています。
ホピの神話ではパロムグ、インドではバラモンと呼ばれています。
シュメルは魂が木なので、グーは木を表します。
木、石、獣で、グー、チョキ、パー・・・手の形の元は、手話です。
それで、人類の発生の順番を
チョキの次は、グーで、グーの次はパーと説明したのを見て
後の地球人がジャンケン遊びにしました。
ハイドラの民は日本の各地にククトを祀る神社を建立しました。
ツク(石)+ヨミ(救い)でツクヨミ(ツクヤムとも言う)です。
神社の絵馬はオリオン座の馬頭星雲を象っています。
馬頭星雲は、エノク(ククト)の故里です。
狛犬のコマとは、回転する遊具のコマを銀河の渦に見立てたもの
それを現地人が見た馬頭星雲の形から、異邦人(異星人)は、
馬をコマと言うのだと思い、神社の馬を駒と呼ぶようになった。
故に狛犬の正しい当て字は駒犬です。
鳥居(門)と阿吽の像は、人々に幸運を与える為のものですが、
その他にも、
荒れた天候を鎮めるテラ・フォーミングの役目を担っています。
Remove Disaster の役割です。
阿吽を逆にすると、人の心が荒れます。(紛争が増えます)
Cause Disaster の役割に成るからです。
サウルは、世界中の文章を右から左へ読み書きすると嘘を伝え
人の心を荒れさせて、悪の仲間を次々と生み出しました。
更にサウルは、
通貨の管理者に命令を伝え、聖杯候補を核爆弾で焼きました。
スミソニアン博物館にIMF設立の碑が有り、
日本を焼いた核爆弾と(並んで?)、資料が保管されています。
聖杯とは、正しい阿吽が人に与える「光のエネルギー」を受けて、
受け取った人間が「救いの力」を発揮する状態です。
ダ・ヴィンチ・コードで、惜しいところまで解読できていますが、
聖杯とは、選ばれた誰か(の子宮)ではなく、
全ての人が、
光のエネルギーを受ける事で、誰でも、聖杯に成れるのです。
エノクとは、特別な人間ではなく、阿吽の加護の有る人間です。
シリウスの民であろうが、ハイドラの民であろうが、
地球人であろうが、誰でも関係無く、光のエネルギーの蓄積で、
聖杯(心の器)を満たした時に、エノク(異能者)に成れます。
エノクとは、特定の種族ではなくて、
異能者(いのうしゃ)が元になった言葉だからです。
(E=い、no=のう、ch=しゃ)です。
たまたま
ククトが(石の民)忍耐の民で光を受けるのに向いていた。
向いているとは、器は誰かを救うと成長します。
自分は我慢して、他人に施す。
器は、欲を満たすのではなく、他人に救いを与える事で、
成長します。
施しは治療に限りません。
美味しいものを作ったり、片付けをしたり、掃除をしたり、
親孝行をしたり、他人の歓ぶことを行ってください。
喜捨は、墓にお金を捨てる事で所有権の放棄を意味します。
故に墓金なのです。(昔は墓金と書きました)
お賽銭も意味は、墓金です。
賽とは骨のことで墓、銭はお金のことで、合わせて墓金です。
働いて得たお金の中で、施しても良い金額を墓に捨てる。
それが喜捨です。
神社は、墓金(賽銭)を集めて、病人や困っている人を救い。
みんなが少しずつ、他人を救っていたのです。
仁王像の「仁」は、ジン=仁で、仁は優しさを表す言葉です。
恐らく神社の正しい当て字は、仁社なのだと思います。
「医は仁術」
仁を忘れた医療の教育現場に徹底して欲しいものです。
それで、人類の発生の順番を
チョキの次は、グーで、グーの次はパーと説明したのを見て
後の地球人がジャンケン遊びにしました。
ハイドラの民は日本の各地にククトを祀る神社を建立しました。
ツク(石)+ヨミ(救い)でツクヨミ(ツクヤムとも言う)です。
神社の絵馬はオリオン座の馬頭星雲を象っています。
馬頭星雲は、エノク(ククト)の故里です。
狛犬のコマとは、回転する遊具のコマを銀河の渦に見立てたもの
それを現地人が見た馬頭星雲の形から、異邦人(異星人)は、
馬をコマと言うのだと思い、神社の馬を駒と呼ぶようになった。
故に狛犬の正しい当て字は駒犬です。
鳥居(門)と阿吽の像は、人々に幸運を与える為のものですが、
その他にも、
荒れた天候を鎮めるテラ・フォーミングの役目を担っています。
Remove Disaster の役割です。
阿吽を逆にすると、人の心が荒れます。(紛争が増えます)
Cause Disaster の役割に成るからです。
サウルは、世界中の文章を右から左へ読み書きすると嘘を伝え
人の心を荒れさせて、悪の仲間を次々と生み出しました。
更にサウルは、
通貨の管理者に命令を伝え、聖杯候補を核爆弾で焼きました。
スミソニアン博物館にIMF設立の碑が有り、
日本を焼いた核爆弾と(並んで?)、資料が保管されています。
聖杯とは、正しい阿吽が人に与える「光のエネルギー」を受けて、
受け取った人間が「救いの力」を発揮する状態です。
ダ・ヴィンチ・コードで、惜しいところまで解読できていますが、
聖杯とは、選ばれた誰か(の子宮)ではなく、
全ての人が、
光のエネルギーを受ける事で、誰でも、聖杯に成れるのです。
エノクとは、特別な人間ではなく、阿吽の加護の有る人間です。
シリウスの民であろうが、ハイドラの民であろうが、
地球人であろうが、誰でも関係無く、光のエネルギーの蓄積で、
聖杯(心の器)を満たした時に、エノク(異能者)に成れます。
エノクとは、特定の種族ではなくて、
異能者(いのうしゃ)が元になった言葉だからです。
(E=い、no=のう、ch=しゃ)です。
たまたま
ククトが(石の民)忍耐の民で光を受けるのに向いていた。
向いているとは、器は誰かを救うと成長します。
自分は我慢して、他人に施す。
器は、欲を満たすのではなく、他人に救いを与える事で、
成長します。
施しは治療に限りません。
美味しいものを作ったり、片付けをしたり、掃除をしたり、
親孝行をしたり、他人の歓ぶことを行ってください。
喜捨は、墓にお金を捨てる事で所有権の放棄を意味します。
故に墓金なのです。(昔は墓金と書きました)
お賽銭も意味は、墓金です。
賽とは骨のことで墓、銭はお金のことで、合わせて墓金です。
働いて得たお金の中で、施しても良い金額を墓に捨てる。
それが喜捨です。
神社は、墓金(賽銭)を集めて、病人や困っている人を救い。
みんなが少しずつ、他人を救っていたのです。
仁王像の「仁」は、ジン=仁で、仁は優しさを表す言葉です。
恐らく神社の正しい当て字は、仁社なのだと思います。
「医は仁術」
仁を忘れた医療の教育現場に徹底して欲しいものです。