偽の神社は権威で作る | 杉山 召のブログ

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超能力と宇宙人のことを書いています。

本来の神社は、町の北に有るべきものです。
何故なら、皇族の教えでは、(肉体も心も)癒しに関わる者は北に住むからだ。
皇族は長い歴史の中で、人々が争わず生きられる方法を見付けた。

それは、人の住み分けだ。(北は癒し、南は武士、西は学者、東は商人)

海蛇座で発生した異星人たちの生きる知恵、その集大成が仏教だ。
仏教とは、アラム文字で救いを表す「ム」に人である人偏を付けたものです。
ムー大陸とは、
眠りに就いた皇族が地球人の脳に送っているイメージで実在の島ではない。
ちなみにイスラムとは、イスラ=神の統治、ム=救いであろう。

日本の住宅事情では、神社が北に配置できないのは仕方ない。
しかし厳島神社など、神社が有ってはならない南に配置されている。
そこは、戦う職業の者が集まる土地だ。
しかも、ゲートキーパーである狛犬が、左右逆に配置されている。

ダビデに関係する神社だと言う。ダビデを冠する神社って事はハズレなのだ。
本来の神社はエノクを奉ずるものである。
エノクとは、イエス・キリストと同じ、馬頭星雲から来た異星人の事だ。

神社の絵馬とは、馬頭星雲を象ったもので、動物の馬ではない。
皇族が居なくなったエノクに呼び掛ける為に造ったのが本来の神社である。
ダビデとは、ソロモンが生まれるエピソードに利用されただけの存在なのです。
だからダビデの子は要らないので、ダビデの手で殺させられています。
(それも残酷だねぇ)

「聖書という預言の書に、エノクの魂が復活する舞台が整う。」場面が有る。
ダビデがバテシバの沐浴を観に行くことは、関係者の知るところでした。
ダビデが沐浴中のバテシバを犯し
彼がバテシバを娶るために、夫のウリヤを(戦場)前線に送る事も周知でした。
言葉巧みにウリヤをバテシバの元へ向かわせ、
ダビデの子を認知させようとした事も、関係者全員が事前に知っていたのです。
つまり厳島神社にダビデが関わっているってことは偽りの神社って事です。

僧兵の鉄球の一撃で倒れたウリヤが本当に死んだのかどうかは判りません。
ウリヤの体は、関係者が保管して復活を待ちました。
バテシバがウリヤが生きていると知って彼と再会して出来たのがソロモンです。
エノクの魂を宿して復活したウリヤの魂がどうなったのかは知りません。
しかしエノクの魂は、
その時に出来たソロモンに入って産まれて来る事は、関係者の知る事実でした。
エノクの魂はその後、イエス・キリストとして転生して来ます。

話を戻しましょう。左右が逆、天地も逆の神社がどうして生まれて来るのか?
それは、見込みの無い地球人を葬って、エノクを復活させる計画(呪い)です。
ゲートに対して狛犬を反転させる。厳島だと天地も逆です。
役に立たない地球人を馬頭星雲に送り、有益なエノクを再び呼び戻すのです。

昔の神社は、
彼の地(馬頭星雲)のエノクの霊的パワーを地球に送る込む為の門でしたが、
多くの穏健派の皇族は、地球人の成長に見切りを付けて寝ました。
しかしそんな穏健派と違い。
地球人を代わりにレーテに送ったら、エノクが戻ると考えた一派も居たのです。
だから狛犬を左右逆にしたのです。