ネタ記事:電動キックボードの”努力義務”に憤慨「ヘルメットなしってどういうこと?」
「法律の裏に利権あり」とはよく言ったもので、免許もいらない
よって車両登録の義務(ナンバープレート)もなければ
ヘルメット着用義務もない、キックボード業界に警察OBが理事長に座ってるのは周知の事実で、
規制緩和と言えば聞こえはいいが、忖度含めたあからさまな”依怙贔屓”には
呆れてものが言えないが
ウチは田舎だからか、まだお目にかかったことがないんです。
電動キックボード「LUUP」男性が死亡 軽と衝突事故 補償金下げたばかり
ほれ見てみ、言わんこっちゃない、死に始めてますわ。
免許どころか義務すらないんだから、アホでも買ったその日から乗れると
こうなるわな。
免許制とまでは言わないけれど、せめて講習会でも開催して修了すると”許可証”発行で
事実上の許可制、最低限の交通ルールくらい教えておかないと。
と思うんだがな、私は乗らないよ、見るからに危ないシロモノだと考えてるから。
車輪が小さすぎますわ、これだとちょっとした段差や凹みで転倒
転倒後すぐ後ろで車が走ってたらと思うと・・・
ということです、m(_ _)m
外傷ないから自死と断定して幕引きの警察発表
自死で自分の左目を刺してって聞いたことないんだけど、(-_-;)
ニュース記事:左目の刃物は13センチの包丁、柄付近まで刺さる 自殺か
もう一人、納得がいってない様子の、丸山ゴンザレス氏の考察
ヤクザか? スパイか? 謎すぎる◯人事件について話します【裏社会タイムス】
コンテナで片足出した状態で、左目に刃物が刺さったままの姿で発見って、
極道系Vシネで見かけるシーンやん、(-_-;)
それと起こった場所ですよ、神戸須磨区、”お膝元”やん、(^-^)
遺体の素性が近所に住んでる64歳の男性としか情報がなくて これ、アレか、
あきらかにスジ者か、その関係者だから、自死と”いうことにして幕引き”
要は、捜査するのも面倒だったか、明らかにしたとて、とか、公安案件?
はたまた「天の声」発動で、捜査打ち切り、ここから先はアンタッチャブル
ってことなんでしょうな。
コンテナから足が出てるって「早く見つけてね」にしか思えないんですけど
丸山ゴンザレス氏の考察どおり、そのスジの見せしめと私もそう思います。
自死で自分の左目を刺してって聞いたことないんだけど、(-_-;)
ニュース記事:左目の刃物は13センチの包丁、柄付近まで刺さる 自殺か
もう一人、納得がいってない様子の、丸山ゴンザレス氏の考察
ヤクザか? スパイか? 謎すぎる◯人事件について話します【裏社会タイムス】
コンテナで片足出した状態で、左目に刃物が刺さったままの姿で発見って、
極道系Vシネで見かけるシーンやん、(-_-;)
それと起こった場所ですよ、神戸須磨区、”お膝元”やん、(^-^)
遺体の素性が近所に住んでる64歳の男性としか情報がなくて これ、アレか、
あきらかにスジ者か、その関係者だから、自死と”いうことにして幕引き”
要は、捜査するのも面倒だったか、明らかにしたとて、とか、公安案件?
はたまた「天の声」発動で、捜査打ち切り、ここから先はアンタッチャブル
ってことなんでしょうな。
コンテナから足が出てるって「早く見つけてね」にしか思えないんですけど
丸山ゴンザレス氏の考察どおり、そのスジの見せしめと私もそう思います。
おそらく桜の木(並木)越しでも道路からも存在がわかります。

すぐに見つけることができたのも、グーグルマップに載ってるから

廃分校~倉見神社~廃温泉民宿と一連の続きなので地図は割愛
建物はもう一つ、ここは宿泊のためのものだと推測しましたが

ここまで景色を見てきてこの道路が杉の切り出し場のために道幅が広いのも確認
してきましたがたぶん、ここの施設は長年使われてないんじゃないかな、
窓に板貼ってるし(防雪のためかもしれません)勝間田高校に農林科ってあったっけ?
園芸科は昔あったのは記憶してましたけど、木製表札

ここから先は県境超えになります、m(_ _)m

お隣の空き地と母屋周辺の管理といっても、定期的な草刈りなんだけど
何年かぶりに帰省してきて挨拶代わりに頂いだもの。
ずっしり重いんで「これなんや?」の疑問が開けて見てすぐわかった

瓶入りのフルーツゼリーの詰め合わせ、ほぼ分厚いガラス瓶の重量がそうさしてる

甘いものはもれなく大好物なので、素直にありがたい。
あまりに立派なガラス瓶、食べ終わった後、洗って何かに使えるか?
と考えてるうちはこういうの、需要がないんだよな。
で、捨てるでしょ、しばらくすると「あの時の瓶、捨てきゃよかった」って
なりそうな気がして、捨てられそうで捨てられない典型的パターンかもしれない。
(-_-;)

すぐに見つけることができたのも、グーグルマップに載ってるから

廃分校~倉見神社~廃温泉民宿と一連の続きなので地図は割愛
建物はもう一つ、ここは宿泊のためのものだと推測しましたが

ここまで景色を見てきてこの道路が杉の切り出し場のために道幅が広いのも確認
してきましたがたぶん、ここの施設は長年使われてないんじゃないかな、
窓に板貼ってるし(防雪のためかもしれません)勝間田高校に農林科ってあったっけ?
園芸科は昔あったのは記憶してましたけど、木製表札

ここから先は県境超えになります、m(_ _)m

もらってうれしかった暑中見舞いは?
▼本日限定!ブログスタンプ
お隣の空き地と母屋周辺の管理といっても、定期的な草刈りなんだけど
何年かぶりに帰省してきて挨拶代わりに頂いだもの。
ずっしり重いんで「これなんや?」の疑問が開けて見てすぐわかった

瓶入りのフルーツゼリーの詰め合わせ、ほぼ分厚いガラス瓶の重量がそうさしてる

甘いものはもれなく大好物なので、素直にありがたい。
あまりに立派なガラス瓶、食べ終わった後、洗って何かに使えるか?
と考えてるうちはこういうの、需要がないんだよな。
で、捨てるでしょ、しばらくすると「あの時の瓶、捨てきゃよかった」って
なりそうな気がして、捨てられそうで捨てられない典型的パターンかもしれない。
(-_-;)
昨日からの続き、送迎バスを待ってる間、前の方が「どちらの工場がお薦め?」
形鋼ラインと圧延(鋼鈑)ラインの2つ、係員が言うに「圧延のほうですかね?」

いやいや、圧倒的に形鋼ラインのほうが見てて面白かったです。
圧延は、ただ鉄が幅広く、うす~く伸ばされて行く一本道を見るだけでしたから。

で、ここからは工場へ入場なんですが撮影NGって後で知ったから
なのでこれら写真は私個人のお楽しみとして完全お蔵入りにしますので
ここから先は、私の体験記をオノマトペ(擬音)を織り交ぜて
製造工程をお送りします。

奥中央に鎮座する電気炉かな、蓋が開くと真っ赤に焼けた鉄の大きな塊が登場、
右に移動するしていくのですが終始、移動スピードが想像より早いのよ
時速20kmくらいは出てるんじゃないかな、ちょっとした自転車くらいの速さ
右に「ガー」と移動するとともに挟まれて出てくるとスリムに細長くなってく
止まったと思ったら大量の水で「ブシャー!」大量の蒸気が「もわ~」
右端に行ったものが一段手前のラインに陣取り、今度は左行き
相も変わらず猛スピードでローラで挟まれて出てくるともっとスリムに細長く
またまた大量の水で「ブシャー!」大量の蒸気が「もわ~」熱気がムンムン(笑)
するとあら、また戻ってきたと思ったら目の前20mも離れてないな
多少温度が下がって来たのか赤みが薄まってるにもかかわらず
大量の水で「ブシャー!」大量の蒸気が「シュー」熱気がムンムン
目の前だからか、その熱気が直に感じられ、気温が5℃が上がった気もして
それがひっきりなしに、それも大量に。
これだけ作っても売れるんだねえ(笑)
工場棟の長さ、100mどころの騒ぎじゃないな、もっと長いかも
それとこの工場内、工程監視場らしき場所(窓付き)もあるが、
ラインは全くの無人だって。
圧延用のローラーのスペア?も置いてたりして、見学導線の裏の棟には
大量のローラーの替えがあるのを確認。
形状が変わるんだろ、アタッチメントみたいなものか?
そのローラーの表面にちょっとした傷があれば、そのまま製品の表面に付いてしまうと
製品としてNGかもしれないし、相手は1500℃前後の鉄を挟んでの
それに耐えうる強度と面相を有せないかんとなれば、整形ローラ自体が企業秘密って
言えるんじゃないかな、そかもそのローラーが遠目に見てもデカい、(^-^)
ずっと観てられます、動きが面白くて全く飽きない。
真っ赤な鉄が形が変わったと思ったら水がブシュー、蒸気が「シュー」
こっちでも水がブシャー、蒸気が「シュー」、熱気が「もわ~」周囲は亜熱帯(笑)
で、最後の完成品置き場がこんな感じ、ここにやっと完成品監視員らしき人の姿が

鉄らしく黒色ですが完全に冷えたわけじゃない、向かい風が吹くと
熱気がこちらに向かって伝わってくるくらい、まだ熱そう。
すこ~し曲がってる製品もあるので、レールだと思ったんだけどなあ。
バスに乗って戻る車内の図

車窓から見えたガントリークレーンっていうんですかね、通称:麒麟です(By 川島明)

これは載せてもいいだろう、
工場見学の記事:JFE福山・工場見学レポート!世界最大級の製鉄所を体感
ただし、ここにある工場ラインの写真は、詳しく見てみると圧延工場のもので、
形鋼ラインとは構造が別物だということで、とりあえずの参考にはなるかと思って、
m(_ _)m
形鋼ラインと圧延(鋼鈑)ラインの2つ、係員が言うに「圧延のほうですかね?」

いやいや、圧倒的に形鋼ラインのほうが見てて面白かったです。
圧延は、ただ鉄が幅広く、うす~く伸ばされて行く一本道を見るだけでしたから。

で、ここからは工場へ入場なんですが撮影NGって後で知ったから
なのでこれら写真は私個人のお楽しみとして完全お蔵入りにしますので
ここから先は、私の体験記をオノマトペ(擬音)を織り交ぜて
製造工程をお送りします。

奥中央に鎮座する電気炉かな、蓋が開くと真っ赤に焼けた鉄の大きな塊が登場、
右に移動するしていくのですが終始、移動スピードが想像より早いのよ
時速20kmくらいは出てるんじゃないかな、ちょっとした自転車くらいの速さ
右に「ガー」と移動するとともに挟まれて出てくるとスリムに細長くなってく
止まったと思ったら大量の水で「ブシャー!」大量の蒸気が「もわ~」
右端に行ったものが一段手前のラインに陣取り、今度は左行き
相も変わらず猛スピードでローラで挟まれて出てくるともっとスリムに細長く
またまた大量の水で「ブシャー!」大量の蒸気が「もわ~」熱気がムンムン(笑)
するとあら、また戻ってきたと思ったら目の前20mも離れてないな
多少温度が下がって来たのか赤みが薄まってるにもかかわらず
大量の水で「ブシャー!」大量の蒸気が「シュー」熱気がムンムン
目の前だからか、その熱気が直に感じられ、気温が5℃が上がった気もして
それがひっきりなしに、それも大量に。
これだけ作っても売れるんだねえ(笑)
工場棟の長さ、100mどころの騒ぎじゃないな、もっと長いかも
それとこの工場内、工程監視場らしき場所(窓付き)もあるが、
ラインは全くの無人だって。
圧延用のローラーのスペア?も置いてたりして、見学導線の裏の棟には
大量のローラーの替えがあるのを確認。
形状が変わるんだろ、アタッチメントみたいなものか?
そのローラーの表面にちょっとした傷があれば、そのまま製品の表面に付いてしまうと
製品としてNGかもしれないし、相手は1500℃前後の鉄を挟んでの
それに耐えうる強度と面相を有せないかんとなれば、整形ローラ自体が企業秘密って
言えるんじゃないかな、そかもそのローラーが遠目に見てもデカい、(^-^)
ずっと観てられます、動きが面白くて全く飽きない。
真っ赤な鉄が形が変わったと思ったら水がブシュー、蒸気が「シュー」
こっちでも水がブシャー、蒸気が「シュー」、熱気が「もわ~」周囲は亜熱帯(笑)
で、最後の完成品置き場がこんな感じ、ここにやっと完成品監視員らしき人の姿が

鉄らしく黒色ですが完全に冷えたわけじゃない、向かい風が吹くと
熱気がこちらに向かって伝わってくるくらい、まだ熱そう。
すこ~し曲がってる製品もあるので、レールだと思ったんだけどなあ。
バスに乗って戻る車内の図

車窓から見えたガントリークレーンっていうんですかね、通称:麒麟です(By 川島明)

これは載せてもいいだろう、
工場見学の記事:JFE福山・工場見学レポート!世界最大級の製鉄所を体感
ただし、ここにある工場ラインの写真は、詳しく見てみると圧延工場のもので、
形鋼ラインとは構造が別物だということで、とりあえずの参考にはなるかと思って、
m(_ _)m
最近忘れ物をして困ったものは?
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算数ノートで、実にいい問題が出題され、ちょうどいい難易度
算数ノート:正方形と三角形を組み合わせた図形の「面積の大きさ」を求める問題
三角形がついた赤い正方形の面積を求めよ

まず目が行くのは、105°と30°、三角形の内角の和は180°なので
もう一つは45°です。ということは
105°の角から斜辺に向けて直角に線を引くと、2等辺三角形ができるわけで

線ACの長さが分かれば正方形ですので、 線:AC2乗=正解の面積になりますね

パッと見て6cmより短いことは分かるし、小数点が付くこともなかろう
とすると、5cmか、6cmか、答えは、
さあ、みんなで考えてみよう! m(_ _)m

