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国道179号沿線住民とっ散らかりブログ

楽器もできない音楽好きのおっさんが
中坊並みの文章力で書いてるブログ。
撮影地:山陰本線・東浜駅付近

結果、出来は最初の↓のほうが上でした、しかたないです。





振り向いて即ケツ撃ちなので、一瞬で構図なんてアバウトでしか…

まずは鳥取方向からやって来たのを


ここから早めにカメラ振ってケツ撃ちに備えるんですが…


すぐ横を全速で駆け抜けていくスーパーはくと、この次の1コマが…


鳥居が抜けちゃった…


秒かけずに構図を合わせようなんてのが神業、虫がよすぎだったね


そうは簡単に撮らせてくれない…/(-_-)\

6月6日以降、6月中は週末ごとに雨だったし、3月に梅雨が明けた途端
猛暑というより酷暑で出かける気が失せ、2か月足らず、どこにも遠出出せず、
今週末、暑さを振り切ってどこかへ行こうか思案中、(-_-;)
ここで取り上げるべきネタは、ちょうど10年で起きた
再・熊本の大地震なんでしょうが、一番気になるのがガス爆発と思われる
まるで空爆で儲けたかのような尋常ではないイオンモールの倒壊ぶりと
その最悪の事態に陥った根本原因、
それらを含めて被害状況が明らかになったところで再投稿、
正直、大地震とは全く無縁の岡山県からは、対岸の火事にしかならないのが
心苦しいところではありますが、ということで今回はこっちで、

ネタ記事:板東英二さん “行方不明状態” から3年で届いた訃報…

2人続けて訃報の話を書くとはね…
昨日の東野圭吾さんと違って、久々に聞いた名前・板東英二
最後に見たのはいつだったか、「水ダウ」での企画
「MCの平成ノブシコブシ・吉村、ロケ中に妨害素人乱入しても
何事もなかったかのように丸く収めることができる説」の説立証に
ゲスト板東英二を迎えた偽ロケ番組収録中の体で、段々と板東英二の態度がイライラが進行
頂点に達した時に暴れ出して、ほぼカットの場面しか使えなかったという
年のわりに元気だなというべきか、それとも俗にいう「老害」と言いうべきか、
それは逆の説「人は年を重ねるごとに優しくなるどころか、気が短くなる説」
にうってつけの企画ではありましたが…

板東さんほど、しくじる前と後の落差が両極端で、これまで数々の著名人のしくじり後の
転落劇の先駆けではなかったと思うくらい、晩年は全く姿を消し
世間からも名前を忘れられたくらいの。

彼から語られる数々のエピソードを整理していくと、あまりにカネにがめつすぎました。
守銭奴とも言えるカネへの執着が、あのような事態に陥った原因であり
いっそ税理士さんに全部任せていれば「植毛は控除対象」で言い通せたかもしれなかったかも。
それに修正申告して再納付(課徴金)払えば、
ひとまずそこでシャンシャンなはずなんだけど、それに比べりゃ政治家なんて
とっても優遇されてるわな。

知人・親戚縁者からも全く姿を消した最晩年、坂東さんは幸せだったのかねえ…

本人にしかわからないだろうけど…
このシリーズ、前回からほぼ1カ月のブランクを空けてしまってて
復習の意味も込めてリブログから始めます





分かれ道から、もちろん右を選択しますが、体力に余力と気力が残ってれば
折り返して左に進む計画で。


なぜかドラえもん


右に曲がってからは、わりと近かったと記憶してます


突然開けてだだっ広い場所に出てきたが、ここが目指す本丸ではなさそうです。


「東出丸」とあるってことは、2の丸のようなもの?
この日は風が強めか、元気よく泳ぐ鯉のぼり、(*^^*)


ここで軽く水分補給して休憩


ああ、右下のスクラップヤード、前に迷走してたときに見た光景やん


これ↓ m(_ _)m 




つい先日に新刊が発売されたと聞いて「制作意欲衰えないな」と感心したばかりの
直後の思いがけない訃報に驚くしか…





ハイペースで刊行されるものだから、過去に「東野圭吾は2人いる」と揶揄しましたし
並の人では書けないほどの刊行量だと思ったもので、
↑のブロ友さんによると、年2冊のペースだというが、それでもすごい。

本は図書館に通うようになってよく読むんだけど、
小説のようなものは、池井戸潤にハマってからですのでさほど古くない。
東野圭吾さんといえば「新参者シリーズ」や「ガリレオ」のシリーズと
原作を基にした映画やドラマはよく観るんですが、
原作本となると池井戸潤は読むが、東野圭吾さん、存在を知った時には
膨大な量が出てましたので読んだ記憶がないと記憶してたがありましたわ、1冊だ。





最近観た作品だとこれだったな、飯尾和樹の演技が印象的だった↓もよかったわ





大腸がんだったという、最近も松本人志が公表しましたね。
まだ入院中ということでストーマ(人工肛門)の状態で近日、再手術で元に戻すという。
昨日にも株主優待でおなじみ「桐谷広人」さんが大腸がんを公表
なんだか続くね・・・

オカンも大腸がんで亡くしたので他人事ではないので…(>_<) 





前回の↑、通過から待つこと10数分、智頭駅から折り返してきました。


往路と同じ場所では同じ画しか撮れないのでは、あまりに芸がないというか、


ホンのちょっとだけ移動すると、水田の量が多めなのに気づく


ただ、田んぼの幅が狭いんで、顔全部を映し込むのもムリだったが


もうちょっと画面左に移動し、ここからちょびっと高い場所からだと
もっと水面に写し込めたのか…


来年は、そこで狙ってみるか…宿題ですね。


ですが、この後は後追いで撮ったのですが、そっちのほうがよかったかも。
ケツ撃ちのほうが出来がいいってのは稀なことでして・・・m(_ _)m