国道179号沿線住民とっ散らかりブログ -13ページ目

国道179号沿線住民とっ散らかりブログ

楽器もできない音楽好きのおっさんが
中坊並みの文章力で書いてるブログ。
撮影地:智頭急行線、佐用~平福駅間にて

美咲町から流れてきて、時間は気にせずノープラン(11時着)だったが
ちょうどいい時間帯に来たようです、ラッシュで比較的短時間でチャンスが多くありました。

ですが、3年ぶりにやってきてガックリしたこともありました。
↓構図の写真はもう二度と撮ることができなくなってしまってました。
この場所にあった桜の木が3本、バッサリ切られてました、(T_T)





よって、鉄橋の北側から撮るのは面白くもなんともなく、
サクラを被せて撮るには南側から撮るしかありません。

こんなのを作ってた、ただ石を置いていってるだけなんだが、手間がハンパないと思うんだが
アンディ・ウォーホルのモンローをモチーフ?


コッチは草間彌生のカボチャか


11時台の1本め


そういえば3年前もそうだった


この時間の岡山行きは、キハ120系の連結での運用だったことを思い出した。


3年前の↑のは、サクラを被せすぎてイマイチだったのを、今回は反省を踏まえ、


この程度で収めた次第


この十数分後に、津山行きが通過するんだよなあ、(^-^) 
久々の、前回から約3週間ほど空いたみたいで


前回と同じような変わり映えしない鳥の写真ばかりですが


こうみえて1枚も被ってない、同じ写真はないが、これを管理するのもチト手間で(笑)


単体なら可愛いと思えるも、群れると軽い恐怖感を覚えますな、ヒッチコックの名作
「鳥」のように。


で、この子どもですわ、餌まいて近寄るとキャッキャキャッキャとはしゃぐも
餌をまくと押し寄せますわな、すると恐怖を感じて思わず、手持ちの餌をばらまいてしまう。


するともっと押し寄せる、さっきまではしゃいでたのが「ギャー!」に(笑)
鳥もですが、子どもを観察してると実に面白い、(^-^) 


鳥も横から見ることがほとんどだと思うが、真正面から見ることは滅多になく
こうして対峙してみると新たな発見が、


顔の幅が想像以上に狭い(笑)
思いの外ペシャンコだったことに驚く、(*^^*)
昨日の、吉ヶ原駅は先週日曜日の4月5日のもの、
サクラも先週末が最後とばかりに、”サクラリレー”を敢行。
柵原・吉ヶ原駅~仁堀・菊ヶ峠経由の福渡・”例の津山線・旭川鉄橋”を経て
旭川沿いに北上、旭川ダムから去年も訪れた美咲・旭町、下から眺めただけでしたが
今回は「三休(みやすみ)公園」へ上がり、桜を下に見ようと計画。

この日の撮れ高がハンパなく、撮りも撮ったりの大豊作、(*゚▽゚*) 
それに気を良くして来週末、最後の最後のサクラを追いかけようかと画策
もちろん残ってるのは鳥取県境付近ですが、おそらくサクラ写真、紹介しきれないかと。
初夏になってサクラ写真もないでしょ、という感じで。
よって吉ヶ原駅の展示車両は後日に回し、先を急いでサクラ写真をということで今回

まずは場所から:Googleマップ・岡山県赤磐市仁堀東 『西の屋・菊ヶ峠店』

久しぶりに通りましたね、それこそ10年ぶり以上かも。
近くまでは行くんですよ、ですが撮り鉄を始めて主戦場は和気~熊山、新幹線・吉井川橋梁
だったりするので国道484号ではなく、もっぱら”374号”なので、とても懐かしい
菊ヶ峠のドライブイン・西の屋


屋根の大きな看板、あったっけ?「西の屋」だったような…の
記憶レベルだが、目を惹いたのは国道を隔てた真正面のコレ!


おお~、背後にサクラを従え?地理的に考えると、旧・片上鉄道の車両か…
そういえば昔、あったような気もするが、昔の興味はクルマ車だったんで
スルーしてたかもしれなかったのと、これも知らなんだ。


ここに神社建立なんて…解説板には平成30年と書いてある、そりゃ知らんわ、たぶん初見。


こちらは先を急いてるんでスルー、雨ざらしの静態展示だとすぐに朽ち果ててしまうものだが


これ、最近、塗られてるね、再塗装。ここに神社ができたのと関係があるかと。
ま、色褪せて放置されるより、きれいにしてもらってひとまず安堵ですかね。


ん~、訪れた時期が良かったね、サクラと旧車両、満足の1枚になりました~、(*^^*)

ネタ記事:万引き逮捕の坂口杏里容疑者、「母がいなければ足も閉じられない」     スタッフが明かす依存の過去と激太り・困窮の果て

追加燃料投下:坂口杏里「万引き」不起訴も「まずはメンタルの治療を」心配の声… “ファン宅に居候” 報道からわかる不安定ぶり

久々に写真貼りじゃなく、時事ネタでもと。
ずっと寝かしたまま、いつか書こうと思いつつ、やや旬が過ぎてしまいましたが。

彼女には後見人が不可欠、不幸の始まりは若くして母・坂口良子さんの早逝から
糸の切れた凧のように浮遊し続ける、いや”迷走”
おバカタレント枠で一世を風靡した彼女、ブレイクしていった大半の方は、ただ勉強が
できなかっただけで、地頭は悪くなく、世渡り上手が多い中、彼女に限ってはホンマモン
境界知能者だったという。
これまで多くの援助者、助けてあげようといった方々は少なくないように思われるが
いかんせん、彼女自身が大問題であって、助けようと手を差し伸べるも持て余す
というよりも「手に負えない」が正解かと。
水商売に、”アーヴェー女優”、ヨゴレまくった経歴であっても結婚して助けようと
”奇特な爺さん”もいたが、やはり手に負えないからか、わずか数ヶ月でリリース
万引き直前には住み込みで雇って援助してくれた方にもすぐに喧嘩して飛び出す始末。
供述の「スリルを~」は虚勢で、ホントのところは純粋に「腹が減ってやむにやまれず」
なのは明らかでしょう。

義父・尾崎”ジェット”直道氏も助けようにも援助できるほどの余裕もなかろうことは
見ててなんとなく…
近況の溢れ聞くところでは、ブクブク太って90kgオーバーと、元タレントどころか
”アーヴェー女優”だった頃の見る影もない様子。
記事にある「まずはメンタルの治療を」は、お門違いも甚だしいと。
このままでは野垂れ死んでしまう可能性が大で、私が考える唯一の救済策
養護施設のアシスタントとして働きつつ入所し、保護下に置いておく。

だけどムリだなあ、また喧嘩して出ていくのが目に見える。もって1年。
彼女自身に自覚と覚悟がないと、助けようにも助けられないのでね、
メンタルの治療でどうにかなるレベルじゃない。
そいういう意味では「境界知能者を甘く見るな」「そんな簡単ではない」と・
早い話、打つ手(最善策)が見つからない…

なぜこんな話を持ち出したのかというと、自分がもし坂口杏里さんほどの知能しか
持ち合わせてなかったら、どう生きていくかと考えたら恐怖でしかなくて…

自分だったら生きていけないなあ、だが、よ~く考えてみると
そんな思考にさえ行き着かないか…
考えることができるから考えてしまうんで、そもそも考える思考能力がなかったら…
ということです、m(_ _)m
そういえば、吉ヶ原駅にも桜並木があったことを思い出し、月1運行日の
並木横を通り過ぎる気動車、いい写真撮ってたなと「あれからどうなってる?」が気になり
行ってみたら、人がいないだけでそのまんまでした、(*^^*)


コロナ禍で運行停止のまま、ずっと続いててというか、保存会が空中分解しちゃって
線路の車輪との接触部もサビサビ


なんでも美咲町から使用(運行)権を剥奪された?みたいな話だったと聞きました。
これだけの客が呼べる観光施設があのに全く活用できないことが、実にもったいない。


居合わせた小学生(JS)に”勝手に”モデルになっていただきました。
顔映り込みなしの背後ならば無許可でもいいかなと、あくまで自己判断ですが、(・・;) 


やっぱりもったいないな、運行すればそれなりの客が呼べ、施設を活用できてない
”宝の持ち腐れ”なのがね。


↓このときの賑わいといったら・・・/(-_-)\





これだけ期間が空いてしまったら、動かそうにも動かせないな、もったいない。