ネタ記事:万引き逮捕の坂口杏里容疑者、「母がいなければ足も閉じられない」 スタッフが明かす依存の過去と激太り・困窮の果て
追加燃料投下:坂口杏里「万引き」不起訴も「まずはメンタルの治療を」心配の声… “ファン宅に居候” 報道からわかる不安定ぶり
久々に写真貼りじゃなく、時事ネタでもと。
ずっと寝かしたまま、いつか書こうと思いつつ、やや旬が過ぎてしまいましたが。
彼女には後見人が不可欠、不幸の始まりは若くして母・坂口良子さんの早逝から
糸の切れた凧のように浮遊し続ける、いや”迷走”
おバカタレント枠で一世を風靡した彼女、ブレイクしていった大半の方は、ただ勉強が
できなかっただけで、地頭は悪くなく、世渡り上手が多い中、彼女に限ってはホンマモン
境界知能者だったという。
これまで多くの援助者、助けてあげようといった方々は少なくないように思われるが
いかんせん、彼女自身が大問題であって、助けようと手を差し伸べるも持て余す
というよりも「手に負えない」が正解かと。
水商売に、”アーヴェー女優”、ヨゴレまくった経歴であっても結婚して助けようと
”奇特な爺さん”もいたが、やはり手に負えないからか、わずか数ヶ月でリリース
万引き直前には住み込みで雇って援助してくれた方にもすぐに喧嘩して飛び出す始末。
供述の「スリルを~」は虚勢で、ホントのところは純粋に「腹が減ってやむにやまれず」
なのは明らかでしょう。
義父・尾崎”ジェット”直道氏も助けようにも援助できるほどの余裕もなかろうことは
見ててなんとなく…
近況の溢れ聞くところでは、ブクブク太って90kgオーバーと、元タレントどころか
”アーヴェー女優”だった頃の見る影もない様子。
記事にある「まずはメンタルの治療を」は、お門違いも甚だしいと。
このままでは野垂れ死んでしまう可能性が大で、私が考える唯一の救済策
養護施設のアシスタントとして働きつつ入所し、保護下に置いておく。
だけどムリだなあ、また喧嘩して出ていくのが目に見える。もって1年。
彼女自身に自覚と覚悟がないと、助けようにも助けられないのでね、
メンタルの治療でどうにかなるレベルじゃない。
そいういう意味では「境界知能者を甘く見るな」「そんな簡単ではない」と・
早い話、打つ手(最善策)が見つからない…
なぜこんな話を持ち出したのかというと、自分がもし坂口杏里さんほどの知能しか
持ち合わせてなかったら、どう生きていくかと考えたら恐怖でしかなくて…
自分だったら生きていけないなあ、だが、よ~く考えてみると
そんな思考にさえ行き着かないか…
考えることができるから考えてしまうんで、そもそも考える思考能力がなかったら…
ということです、m(_ _)m