ネタ記事:地震の夜にパーティーの自民県議団会長、やって良かった発言から一転~
これを自信満々に言えてしまう感覚ってなんだろうか。
上級国民意識がゴリゴリに凝り固まった
『庶民=奴隷か、選挙になればな~んの考えもなく1票入れてくれるマシン、
従順な僕(しもべ)』くらいの感覚でなければ、これが何の疑いもなく口から出る
ことはないはずで、県議会議員は特権階級nの意識が染みついているんだろうな。
百歩譲ってさ、
会場も料理も押さえて今さらキャンセルできない事情はわかるにせよ
せめて締めの挨拶に
「開催直前に熊本で起きた震災により、急遽中止も考えましたが
ここはひとつ、集まった資金の一部、〇百万円ほどを義援金として送ることを
了承していただきたいとともに、有志の方々に震災募金を賜りますよう
何卒ご協力をお願いしたい」
くらいなことを言ってれば、ここまで炎上することはないはずで。
それを「やって良かった」と言えてしまう鈍感さ。
県議といえど政治家としての資質の大きな欠如、それはまさしく
職業政治屋の体そのもので、ブローカーかなにかにしか映らない
こんな輩は今すぐ消えても県政には、な~んも問題ないと考えます、というか…
早く消えて~、(`Д´)