目につくのが廃屋の寂しい姿

消防用具が収められてた”であろう”、昨今は金属盗が相次ぐ中、よく残ってたなと
まあ、中は空っぽだろうと思われたので、”であろう”としましたが
開けて中を確認したわけじゃないのでね

ナビってアホだなと時々思う、特にこのような山の中を移動するときなどは
なにがあろうと”最短距離”で行かそうとする傾向が。
このときも発動して、この家の先を突っ切って歩かそうとするグーグルマップ
もちろん、ブチギレましたよ「ごめんください~」って行くんか!って、(`Д´)

こういうときは迂回するに限る「急がば回れ」ってね、この道を進むことにするが
ここにも廃屋

道の先に茅葺屋根をトタンで覆った「ポツンと一軒家」ってものではなかろう
おそらく空き家・廃屋

ここを「左向け左」するとありました、鳥居+入口

↑の時点ですでに見えちゃってますが、先ほどの空き家の裏側かと思われる、

たしかにそうなんだけどさ、進行方向にあったっちゃあったが
いくらなんでも「そこを進んで」はないだろう…/(-_-)\
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このブログにあるように現状維持で。
いつまで山城跡へ登れるとも限りませんので、m(_ _)m
