人を傷つけ続ける”無能な働き者の外科医”の存在は、害しかない | 国道179号沿線住民とっ散らかりブログ

国道179号沿線住民とっ散らかりブログ

楽器もできない音楽好きのおっさんが
中坊並みの文章力で書いてるブログ。
撮影地:因美線、東郡家駅~河原駅間

ネタ記事:赤穂市民病院 手術ミスで患者に重度の障害 執刀医に禁錮1年6カ月を求刑



勝手な想像ですけど、転籍するにあたって
「自分はこんなことも、あんな事もできる。まるで神の手を持つ名医」のように
ギャラアップを狙って実力以上に大風呂敷を広げ、鳴り物入りで入ったものの
引っ込みがつかなくなり、結局は実力が追いつかず、
「私、失敗しかしないので」とばかりに、やらかしの連続ってとこか(笑)

だけどさ、繰り返し医療事故を繰り返し、性懲りもせず執刀するほうもどうかと思うが
再々々度、起用する病院側もどうかと思う。
お互い学習能力ないのかね?
それにしても失敗するする、9ヶ月で11件の事故だってさ。
いい加減、自分が外科医に向いてないことに気づけよって思うがな。
無能の働き者って、どの職種もだが自分が大好きで仕方がなくて、客観的・俯瞰して自分を
見ることが出来なんだな、たぶん。
口を開けば「〇〇が悪い」だのと他のせいにしてさ、まるで中革連合の落選した旧立憲の議員みたいな(笑)

ある医療ドラマで「医者は失敗して腕を上げていく」
「患者の犠牲の上で技術が上がり、結果、人を救うことになるんだ」って…
患者は医者の実験台・練習台じゃないっつうの、(`Д´)

そのたまたま未熟な医者に当たってしまったがために亡くなったり、QOLが著しく低下し
日常生活もままならなくなった責任はどう考えるんだ?
と言いたいがね。

病気を治すために病院にかかるのに、逆に「病院行ったら56されますよ」じゃ
安いコントにもなりゃしないってか、/(-_-)\