追加情報:タワマン刺殺の新疑惑 ストーカー規制法「悪用詐欺」説が囁かれる訳。各社報道と女性インスタに矛盾、嘘をついているのは誰だ?
この事件は久々に(不謹慎な物言いですが)、興味そそられる事件でした。
非モテオッサンが飲み屋の姉ちゃんに入れあげ身ぐるみ剥がされポイされたことと
男を自分に都合のいいATMとしかみていない金銭欲だけは人一倍、
俗にいう「港区女子」の典型、この男のことは最初から毛嫌いしつつ太客として
金を巻き上げたことを「迷惑料の徴収であり復習」と、SNSで公言。
その成れの果てがコレですわ。
男女の関係性、人間の業という観点からして、こんな興味がそそられる事件も
たびたび起きるものじゃない。
似たような案件では、歌舞伎町のホストに狂った挙句、借金漬けの果ての
”風呂に浸けられた”若年女子の数倍奥が深い。
そんな事件なのに、ワイドショー含めマスコミがあっという間に引いていった。
もっと噛めば噛むほど味がする、まだまだ”味は残ってるはず”なのに止めてしまった。
その理由、↑の記事の筆者の指摘に思わず膝を打ったので是非とも書きたいと思った次第。
理由はこの事件の特異性にあると。
>『被害者女性とその周辺は、和久井容疑者に対して、ストーカー規制法を“悪用”した極めて巧妙な詐欺を仕掛けていたのではないか?』と
金を巻き上げ、これ以上搾り取れないとしたうえで、ストーカー呼ばわりし
警察は一方だけの首長を鵜呑みにし、男を逮捕した。ということは・・・
ストーカー規制法を悪用し、結婚詐欺の疑いすらあった女性に対して警察・警視庁が協力をしたことになる。
取材をすればするほどその色が濃くなっていくことの警視庁の疑惑?
これ以上、警視庁の不手際が明るみになれば警視庁のメンツもね。
そうなれば、書いた記者は警視庁記者クラブを出禁・追放されかねず、
これ以上、警視庁が悪者に仕立てられるような報道はできない。
よって、あっという間にフェードアウト、恒例の?「マスコミの報道しない自由の発動」
と相成ったのかもしれないな。m(_ _)m
小学生の頃の思い出で1番印象に残っている事は?
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”小学校は”ない、真っ黒とまではいわないが、私にとっては黒歴史に近い。
その証拠に同学年男女入れても19人しかいないのに、未だ交流のある人数はゼロ。
小学校時代の友人もゼロ、片手で足りる少人数ですが交流がある友人は全員
それ以降に知り合った人ばかり。
楽しい思い出は中学校時代から。m(_ _)m
