またまた類似した事件が起きてしまいました。(-_-;)
この「美人は得」とは言い切れない事件シリーズ、前回取り上げた事件から約半年。
経緯は毎回ほぼ同じ、↓
ただねえ、警察ができることは、ここが限界点だと思いますよ。よくやったと。
被害届が出されてないのでは、勝手に逮捕という訳にも行かないのでね。
裁判所から逮捕状が発行されるはずもなし、被害者も被害者で最善手を模索してたと思います。
被害届出したとして逆恨みされる懸念がよぎったのだろう、警察だって総理大臣じゃないんだから、
24時間警護できるはずもなしで。
4回通報して被害届が一度も出されてないのがその証拠。
やはり今回も「美人は得」とは言い切れない法則が発動、今回の被害者、
誰の目から見ても美人さんですわ。
坂道アイドルグループに在籍していてもなんらら不思議はない。
なんだったら”中の上のランク”ぐらいには就けていただろうに、それだからこそ・・・
しょうもない男がどこからともなく湧いてきては付きまとわれるリスクがね。
逆恨みを嫌い、半ばナアナアでやり過ごそうと踏んだのでしょうが、はやりというか
結果それが最悪手だったというのも、これまた歴史は繰り返すということか・・・(-_-;)
このような事件が起きるたび「二度と起きないように~」という常套句、ありゃウソだね。
”学んだとて”ですわ、防ぐ手立てがないような気がします。
よって、このような事件、この先、増えることはあっても減ることはないかと考えます、
残念ですが。m(_ _)m

天才だと思う人に出会ったことある?
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昨今の大谷翔平選手を見てると、彼以上の天賦の才を備えた人なんて早々出るもんじゃなく、
身の回り、ご近所にいるはずがない。
もっとハードルを下げます、結婚できる人って、これも才能だと思ってます。
私にはその才がないのは大いに自覚してるころなのですが、知り合いに「バツ2」の人がいます。
私より少し年下、そのバツ2の人、また再婚(3度目)したようなのです。
明石家さんまの名言、
『結婚は判断力の欠如、離婚は忍耐力の欠如、再婚は記憶力の欠如』言い得て妙です。(^-^)
そんな私、仮にバツ1だとして金輪際、再婚しようとは全く思わないですね。
「羹に懲りてなますを吹く」を地で行く私、なんなら”死ぬまで膾を吹くでしょう”から(笑)
記憶力の欠如か、ありあまる行動力かは知りませんが、そんなしんどい思いをするのは
一度で懲り懲り。
こぼれ聞いた話ですがその御仁、バツ2のときは仕事から帰宅した時、
書置き1枚残して、奥さんが持って来たであろう家財道具と子供全員、
跡形もなく消え去ったという”手際の良さ”で、それ以降、言いたいことはは全て
弁護士を介してでないと協議も進まないという周到さ。
これまた聞いたところでは、1回目と2回目、三下り半を突きつけられた原因はほぼ一緒だというから
離婚から学べない人なんだろうが、それまた3回目ができてしまうというのも
記憶力の欠如だけではない、結婚において「天賦の才」が備わっているのだろうね。
私は到底、足元にも及ばない才能ですが、だからって「羨ましいか?」と問われるとビミョー。
しんどすぎますやん。/(-_-)\
