岸田総理のことは書きません、というか、気が向けば書くかもしれませんが
怒りを通り越してあまりにアホすぎて、哀れに見えてきてね、書く気も失せるというか。
ウリの「聞く力」ってのは、相手が財務省の時のみに発揮されるもとだと再確認。
ま、”財務省子飼いの増税王子”ってのは、総理就任時から分かってたことですし。(^O^)
どうせ5月までの命でしょう?
春の統一地方選で惨敗して退陣する予想、余命半年ってところですね。
さて本題に戻ります、↓時の古墳巡りの時に「法螺貝の井戸」がすぐ近くにあった
のにもかかわらず、見つけることができなかったと書きました。
ということで、御陵へ行ったついでに見つけておこうかと。
道順は↑と一緒、藤原成親墓を降り、つづら折りのコンクリ道を下り、下から3枚目の
写真のヘアピンのココ。

そのまま下るのではなくて、思いっきり振り返るとちゃんと看板が。

あのとき注意深く見ておけばよかった。(-_-;)

ここからそう遠くない、50mほど進めばあるそうです。

ありました!(*゚▽゚*)


解説を読んでみる、この井戸の水は一度も枯れたことがないらしい。

たしかに水が見える・・・

そばに長~い柄の杓が置いてあるということは、使っていいってこと?
さすがに飲めはしませんが、水を掬って手にかけるとご利益があるとか?

このときは、そこまで思いが行かなかったんだよな・・・(・・;)
写真だけ撮って後にしました。
というのも、「ある」とこを確認したかっただけの動機だったから。
参考までに地図を添付しておきます:福田海近く「法螺貝の井戸」