大晦日に一番ふさわしくない話題から「死人に口なし」 & 『誰~!』 | 国道179号沿線住民とっ散らかりブログ

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楽器もできない音楽好きのおっさんが
中坊並みの文章力で書いてるブログ。
撮影地:山陰本線・東浜駅付近

ネタ記事:大阪ビル放火殺人・谷本盛雄容疑者が死亡

ここは「京アニ」とは違って、恨みつらみも全部、あの世に持って行きよった。
な~んも語らんと。
動機が不明なので、半ば迷宮入りなんだがこの容疑者・・・


死亡した谷本容疑者の知人が語る”ブチ切れた”瞬間「クスリを酒で流し込み、自暴自棄に」

この谷本容疑者、離婚後から絵にかいたような転落人生なのだが、職も転々としてたからか
カネに困って税金滞納もあったようだが、実家の鉄工所だった跡地や、3階建ての自宅など
不動産だけは持ってたみたいで、税金滞納で差し押さえ時期もあったようだが売却すれば
それなりの生活費は捻出できた可能性もあったことを考えると、動機にしても「???」なところは残りますが「死人に口なし」なのでね、これで幕引きだとすると
あまりに後味が悪い、消化不良だけに後を引きます。m(_ _)m


『レコ大』マカロニえんぴつが最優秀新人賞 Vo.はっとり、力強いコメント「獲れると思ってました!」

最優秀新人賞・マカロニえんぴつ・・・「誰それ~!!」と、おいでやす小田
みたいに叫んでみた。(^O^)
アラフィフのオッサンが知る由もないのは間違いないが、Z世代にアンケート調査してみたらいい
半数以上が「誰それ~!!」となると確信してます。

>「獲れると思ってました!」

仮に思ってても言うもんじゃない、「たかがレコード大賞」といえど、この場では黙っとるもんです。
でないと下品です、そしてこのレコード大賞の歴代最優秀新人賞受賞者ってのが香ばしくて(笑)

■過去10年の『最優秀新人賞』受賞者
第62回(2020年):真田ナオキ
第61回(2019年):BEYOOOOONDS
第60回(2018年):辰巳ゆうと
第59回(2017年):つばきファクトリー
第58回(2016年):iKON
第57回(2015年):こぶしファクトリー
第56回(2014年):西内まりや
第55回(2013年):新里宏太
第54回(2012年):家入レオ
第53回(2011年):Fairies

「家入レオ」よ「西内まりや」以外、「誰それ~!!」by おいでやす小田(^O^) 
この選考基準ってナニ?
西内まりやも数年後のスキャンダルで”失脚”、出るか出ないかのヌード写真集で復活?するようだが
家入レオを除いて、み~んな消えてる、以前に名前自体が初見のなのだがレコード大賞には

持続可能(SDGs)な発想ってのはないのか?(≧ω≦。)
ジンクスができてもうたな、

『レコード大賞の最優秀新人賞も獲ると消える』ヽ(・∀・)ノ
そしてレコード大賞

『レコ大』Da-iCE「CITRUS」で初の大賞 結成10周年に栄冠つかむ

「Da-iCE」だから、「それ誰や~!!」by おいでやす小田(^O^)

ず~~~~っと前から言ってるじゃないの! 「レコード大賞は止めなさい」って。
終わりの始まりは「浜崎あゆみが2年連続受賞」したあたりから。これが持論。(`・ω・´)

誰かが言ってました、お笑いの賞レースが審査がオープンなのに対し、
レコード大賞の審査基準が全くもって不透明、そりゃ疑惑しか生まない、というか
何回でもいう、「レコード大賞、貰って嬉しいか?」(`・ω・´) 

紅白歌合戦にしろ、レコード大賞にしろ、終わらせる時期を誤ると笑われる存在になるしかなく、
ここ近年の大晦日の歌合戦と言えば完全にテレ東『年忘れにっぽんの歌』に取って代わられてる。

メンツが違う、メンツがです、コチラのほうが明らかに豪華、m(_ _)m



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