
大きく張り出したフェンダーと、後ろにデッカイ羽根が生えてるのは
カウンタックでも最終形の『LP500』

素の初期型『LP400』が世に出て半世紀なんですね。
カウンタックの存在がスーパーカーブームに火をつけたと言っても過言ではないくらいの存在感。
小学校に入ったばかりの小生はモロ、スーパーカーの洗礼を受けたことで
クルマ好きになったのは間違いない。
後継車「ディアブロ」でも、アウディ傘下(VWグループ)になたランボルギーニの
「アヴェンタドール」でも「ウラカン」でもなく、ランボルギーニのスーパーカーといえば
今も昔も「カウンタック」一択でして、満を持してといいますか
形からしてカウンタックのオマージュですな。(*゚▽゚*)
ん~、カッコイイ!!キタ――(゚∀゚)――!!
だけど112台という希少性、その112台もすでに買い手はついてるんだろうな。
聞くところによると販売価格『4億円!』((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
だと聞いちゃうとね・・・
4億円でも時間が経過するとプレミアム価格が付くんだろうな。(-_-;)
