1都3県の緊急事態宣言 “2週間延長し21日まで” 諮問委が了承
私の考えを書いていきましょう、この感想・・・悪手も悪手、大悪手じゃ!(`Д´)
それに対して、1都3県以外の知事さんの判断を評価します、正解(のはず)です。m(_ _)m
岡山在住ですが、お笑いの見すぎで普段は岡山弁より関西口調になってしまいます。
小学校に上る前まで大阪に住んでたとはいえ、関西の人が聞いたらちょくちょく『エセ関西弁』に
聴こえてしまうかもしれません。
岡山弁って、日本一聴いてて汚い方言だと思うようになったのも、大阪の地で岡山弁で話してると
喧嘩してると勘違いされるくらいに汚い方言だと・・・関西の人が間違えるくらいですから。
ですが、 緊急事態宣言が延長の件では一言言いたいのを、何処の馬の骨ともわからんもんが
イチャモンつけてくるとか、アメーバ運営者から削除されるのもけったくそ悪いので聞き取れないくらいの
『千鳥』ばりの「ネイティブな岡山弁」で文句を垂れてみようかと、では、始めます。
ここから先は岡山弁です、わからないならわからないなりに、多少わからないように書いてますので。
そもそも今回の緊急事態宣言延長は、感染者数が減らな言うんは建前じゃろうが。
宣言解除すりゃ、勝手に数は増える、増えるとマスコミ業界がギャアギャアうるせぇけん、
先手を打ったっちゅうだけのことじゃろ。
ヘタレじゃのう、たとえ今回延長したっちゅうても花見が近づきゃあ再延長、桜が終わりゃ
次はGW言うて、また再延長するだけのことじゃろが、違うんかいのう?
いや~、違わぁせんで、どっかのタワケが吹き込むに決まっとう、まあ「O身」とかいう専門家モドキの
ヤツじゃろうが、コイツぁなんなら、「さらに1年、あるいはさらにもう1年たち、季節性
インフルエンザのように、それほど不安感がなくなれば終息となる」と言うとるらしいが
じゃあ、なんか・・・?
『ゼロコロナにせにゃぁ、解除なんかはでけん』とでも言いたいんかのう?だとしたらコイつぁ・・・
大あんごうじゃ、底抜けの大あんごう、なにが専門家じゃ!
こんなもん、医師会利権ムラの代弁しとるだけのことじゃろうが!おう!?
医療逼迫・医療逼迫言うても、全ベッド数占有率の数%埋まっただけで逼迫言うんは
ただ、立て付けが狂うとるだけじゃぁ思うんじゃがの、それとも何か?儂が間違げえとるんか?
自分とこの病院にコロナ患者受け入れたくないだけじゃろ?
で、門前払いしたいがための口実じゃないんかいのう、わしゃ~そう思っとるがのぅ。
1都3県4人の知事、雁首揃えて皆、”ブチ”あんごうの大ヘタレじゃ。
ま、あんたらのトコはウチらと違うてカネだきゃぁ、ぎょうさん持っとるけえのう、
これくらいの給付は屁でもねえんじゃろうが、まあ、そもそも岡山の田舎もんが首にスジ立てて
怒ることじゃねえことぐらいはわかっとるんじゃがの。
これとおんなじことぉの、”貧乏県”の伊原木知事がやりだした日にゃ~、コッチも腸煮えくり返るけんのう、
そぎゃあなときぁ、ブシ焼いちゃりとうなるけん。\(*`∧´)/
まあ見とりんせえ、再延長に次ぐ再延長が続くけん、「なにが命を守る」んなら。
どのクチぅが言いよん?
コロナで直死ぬより、自粛のやりすぎで経済苦で自殺のほうが多いんじゃねえんか?
経済苦の末の鬱発症の飛び込み(自殺)はコロナと直接関係ねえ言うて、問題をすり替えとるだけじゃろが。
ちょっと視点を変えます、こんな記事を見つけた。
藤井聡教授が断言。無能な日本政府に予定通りのワクチン接種など不可能なワケ
今年になってやっと観た『シンゴジラ』を絶賛しました。
評価の点は、最後の戦いのシーンだけじゃなくて、藤井氏も書いてる通りの、
”官僚のムダに不毛の議論のやり取り”、一体何のための議論なのかがさっぱりわからなくなる。
で、キモの部分が
>「恐怖政治」で官僚を操る菅総理の恐ろしさ
菅氏は(官房長官時代から)「内閣人事局」という制度をフルに活用し、自分の言う事を聞く
「かわいい」官僚達(例えば和泉補佐官や山田内閣報道官など)を徹底的に重用する一方、
少しでも気に入らなかったり、少しでもミスをした官僚を徹底的に干したり飛ばしたりする、
いわゆる「恐怖政治」を政府の中で徹底しているからです。
つまり菅氏は、「加点法」ではなく徹底的な「減点法」で人事評価をしているのです。
そもそも「公僕」は、加点法(つまり、良いことをしたら褒められる)というシステムでは評価されますが
「減点法」(悪い事をしたら、責められる)というシステムでは全く評価されないどころか、
悪い官僚というレッテルを貼られてしまう存在です。
「減点法」だけが支配する組織の中では、「公僕」ではなく、「機械的役人」だけが高く評価
されてしまうことになります。
そして、そういう機械的役人は、上司の顔色を伺って、「激しい忖度」を繰り返すのです。
というよりむしろ、菅氏は、官僚達に激しく忖度される事を意図して、内閣人事局をつくって減点法という
「脅し」によって官僚達を震え上がらせ様としているのです。
菅氏はそうやって官僚達を脅しながら自らの思いのままにコントロールしようとしたのです。
つまり、官僚達が忖度しまくる現状というのは、菅氏が意図的に作り出した状況なのです。
言い換えるなら、菅氏は彼の官房長官時代から、官僚達の自由な発想を全てゴミ箱に捨て、
人事という武器を使って部下を脅し、自分の言うことだけ聞くロボット、つまり「奴隷」を量産しようとしたわけです。
>今回の菅長男の総務省の接待問題は、そうした菅氏の「奴隷官僚量産作戦」の小さな帰結の一つにしか過ぎません。
「菅長男の息子と食事をすれば、総理に気に入られるかも」と浅ましく期待し、
「逆に断れば、気分を害し干されてしまうかも」とみじめにも恐怖し、総務官僚達は皆、
我も我もと菅長男の接待を受け続けたのです。
言うまでも無く、接待を受けた官僚達は皆、菅総理に会った時に
「いやぁ、こないだご子息と食事ご一緒させていただきましたよぉ、デヘヘヘヘ」と揉み手擦り手で
菅総理に媚びをうって,話しかけていたに違いありません。
というか、そうして菅総理から気に入って貰いたいからこそ、総務官僚たちは、法律違反である事が
明白な違法接待に喜々として毎月毎月、3年にもわたっていそいそ出かけていたのです。
そこで、『映画・仁義なき戦い』での、小林旭の名セリフがモチーフの表題
『枯れ木も山の賑わい言うが、こうも枯れ木ばかりじゃ、そのうち山が食い潰されるわい』
この「枯れ木」のところを「菅総理以下政治家、4人の知事&媚売り官僚」に置き換える、
そしてここでの山とは? モチロン『〇〇』のことやね。
どいつもこいつも全員まとめて、この国の中枢にゃ、「大あんごうばあじゃ!」
「頼むけん、いらんことすな!」\(*`∧´)/
ね、岡山弁ではもっと怒ってるように聞こえません?多少使い方が間違ってたらゴメンナサイ m(_ _)m
