それが一気に3台
フィアット500(チンクェチェント)

ほぼノーマルで、コッチがチューンを施してる”はずの”「アバルト」

オーバーフェンダーがエゲツないチンクェチェント

このイベントで見るのは2回めながら、ホントはレアな
「フィアット131ラリー」ホモロゲモデルだから生産台数も
少なと思うんですが、詳しくは知りません。(・・;)

ややボケてるでしょ、原因はハッキリしてる、
左端に黒いのがホッソリと写り込んでるでしょ?
それ、直前にオッサンがカメラの前を横切って
ややそちらにピントが取られちゃったから。
撮ってるとき、正直クルマに丸かぶりだと思った。
あのねオッサン、少しは気を使ってくれんかね?
たった5秒ですよ、(`Д´)
5秒だけ立ち止まってくれるだけでいいんだが
そんな気も回らないくらいに、周りも見てない。
こういう人って、数々の工場を渡り歩いて見てきた私からすると
まず、仕事はできませんし、もれなく怪我します。(`・ω・´)
普段から自分のことしか考えてないから。
周りが見えてない人間に『気づき』という習性がありませんから。
この町の工場で、自分が辞めてしばらく経った頃に
オッサンが一人、職場の事故で即死してます。
それも防げた事故であり、普通に危険が予知できる人ならば
絶対やらないような行為でした。
当然、私はそんなバカしませんし、話を聞いて呆れました。
初歩中の初歩、でもあのオッサンならやりかねんな、と。
気も使わんし、なにしろ自分の頭で考えないどころか、
常日頃、そこは危険と忠告するも聞かないオッサンでしたので。
そう、そういうオッサン↑たぶん、雇用する方もボランティアかと
思うよ。\(*`∧´)/

お米・ご飯一択で、ヽ(・∀・)ノ