水島臨海鉄道、キハの腰下を探索するではさっそく、キハ30のほうからエアフィルターが邪魔して、これではエンジンは見にくいですねだけど台車は抜かりなく次は205のエンジンコチラのほうがわかりやすい、むき出しです。8気筒だというのがわかります。右の燃料フィルターを通って、プランジャーポンプへ、銅管が8本、ここで燃料を高圧縮して送り出し、見るからに古くさいですが、構造的には単純かなと・・・次は内部です。m(_ _)m