原子力機構職員ら、5人に放射性物質付着、おまけで海賊 | 国道179号沿線住民とっ散らかりブログ

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原子力機構職員ら被ばく=5人に放射性物質付着-外部漏えいなし・茨城
 6日午前11時15分ごろ、茨城県大洗町の日本原子力研究開発機構大洗研究開発センターで、保管中の核燃..........≪続きを読む≫

なんだかようわからん事故の原因なんだが、どこのニュースも
細かく解説してない、というか、避けてるような・・・

茨城でしょ、この事故を聞いたとき、
すかざず『東海村JCO臨界事故』を思い出しましたよ。
バケツで汲んでて、その中で臨界に達したというやつ。
そこまでは深刻ではないようですが、↑の解説では
「そんな都合よく起こる事故ってある?」なんだけど
どうも報道のイキフンは知られたく(拡散したく)ないような。
ポツリポツリと再稼働したばかりで、放射能が漏れたとは
口が裂けても言いたくないような。経産省からかん口令でも
敷かれてるのかね? (-_-;) 


海賊が出てくる物語といえば?

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イケメン外タレの映画とか、手が伸びる主人公のアニメなんかを
言わせたいんだろうけど、そう簡単にその手には乗らないよ!
(`・ω・´)

海賊といえば「村上水軍」というとズバリ

和田竜 著 『村上海賊の娘(上・下)』

日本史好きにはコレでしょう、とはいえ半分フィクション
ですけどね。(^-^) 
内容は、織田信長軍vs大坂本願寺+毛利(村上水軍)の木津川合戦
ですが、ワタシ的には、大内氏の跡を継いだ『陶晴賢』と戦った
毛利元就+小早川隆景・村上水軍が活躍した『厳島の戦い』のほうが
読みたいかなと・・・m(_ _)m