「強制労働」表現に小林よしのり氏「河野談話に酷似」
世界文化遺産への登録が決定した「明治日本の産業革命遺産」をめぐり、日本代表がスピーチで「force..........≪続きを読む≫
協力を約束した時すでに、言質を取られていたとは!
やってくれたの、『害務省』
いくら国内向けに、岸田外務大臣が
「我が国代表の発言におけるforced to workとの表現等は、
強制労働を意味するものではありません」と強がってみせたところで
すでに外国メディアは
「日本政府…過去の強制労働を認める」(米誌フォーブス)
「戦争犯罪である残虐行為が行われた場所が日本の世界遺産となった」
(米CNN)
「強制労働の歴史を認めた」(米紙ワシントンポスト)
「日本が強制労働の事実を認めた」(英紙ガーディアン)
「日本の奴隷労働の遺跡が世界遺産に」(英紙テレグラフ)等。
早速言われたい放題だな、アベチャン、どうする?
抗議するか? 外紙にデマ流すなって・・できるか!そんなもん!
アベチャン、またまたやらかしたな。これで何回目だ?
「害務省が勝手にやったことなので・・」で通用するか?
さあ、この始末、どうカタをつけるか見ものでんな。
あの国は、これから100年はいちゃもんつけてくるぞ。
強制労働を認めたようなもんだからな。
あ~あ、未来にツケ・禍根を残してしまったな。
これでオマエの希望通り、歴史に名を残したようだな。
勿論悪い方にだ、アレだけ「河野談話」を嫌っていたのに結果
「河野談話」=「アベ・強制労働談話」としてだ。
なにが「戦後レジームの脱却」だ!
やってることと言ってることが逆だろうが!バカタレ!
(`・ω・´)