先日の「たかじんの委員会」を見て、はっきりしました。
T嶋Y子につける薬はありません、治療不可です。
毎回言ってることは酷いが、今回は特に酷い。
開いた口が塞がらないとはこのこと
やはりOOは死ななきゃ治らないようです。
それにしてもサヨク脳ってのは、ここまで平気にトンデモ論を
恥ずかしげもなく展開できるもんだ、やはりカルト宗教でしかない。
やつら、口を開けば「きちんとした歴史認識を」というが、やつらのいう
歴史ってのはすでに、歴史ですらない。
ただのイデオロギーです。
そのイデオロギーというフィルター(色眼鏡)を通してみた歴史でしかなく
こんなのは歴史でも、真実でもなんでもない。
一番呆れたひどい発言は
T:「軍隊みたいなもんは、武器を持てば使いたくてしょうがなくなる」
宮:「じゃあ、拳銃を携帯している警察官もですか?」
T:「そう、警察官も拳銃打ちたくてウズウズしているはず」
(宮:宮崎 哲弥氏)
こっちの言葉でANGO(あんごう)といいます、基地外という意味です。
これが岡山県出身とは、同県人としてホント恥ずかしい。
池袋無差別殺人犯の「造田 博 死刑囚」と同じくらい恥ずかしい。
T嶋Y子が皆様に迷惑をおかけして、申し訳ございません。
岡山県人として、心よりお詫び申し上げます。