排外主義・レイシズム反対集会開催で有田氏に抗議来る
ジャーナリストで参議院議員の有田芳生氏は、2月9日に東京・新大久保で行われた「不逞鮮人追放!韓流撲..........≪続きを読む≫
そら、半島であれだけバカ騒ぎしたら、そうなるわな。
「勝手にやれば?」と思いつつ、本音はこっちも気分悪い。
一年前に、や~さん絡みで引退した司会者が、言っていたことで印象に残った言葉
「よく印象が悪いといわれているが、100%の対応で接してくれば
こちらも100%で応対するが、誠意のかけらもない0%でこられたなら
こっちも0%で応える。それで「横暴だ」と非難されるのであれば納得がいかない」
今回の騒動は、まさにその通りです。
やれ、「島を返せ」、「強制連行を謝罪しろ」、「対馬から泥棒したものは日本に返すな」
だのと、挙句の果てに「気に入らないから不買運動」だとさ・・・
一から十まで、あることないこと、『自家発電』できるものだ。
コッチは、正直取り合いたくないんです。
奴らのやってることは、品位の欠片もない、0%どころか
マイナス100%以上の敵意丸出しの相手に、日本人はよくお人好しと
良くも悪くも言われるが、こちらからやさしく手を差し伸べるほどバカではない。
それを議員の特権だか知らないが、こんなくだらないことを議会にかけるなど
左巻きにも程がある。
聞いた話では『有田芳生』の芳生という名前、親父がバリバリの共産主義者で
『ヨシフ・スターリン』からとった名前らしい。
オウム事件の時は少しは骨のあるジャーナリストと思っていたが
蓋を開けると、「タダの左巻き」だったな。
「血は争えない」「蛙の子は蛙」ってことだったな。
また無駄なことを書いて、時間を浪費してしまった。