SAXがいて、おしゃれでカッコイイROCKやっていたので、気に入ってました。
SAXちょっとやりたい衝動に駆られたこともありました。
1985年の「リッスン・ライク・シーブス」から「KICK」
1990年の「X」までがピーク、「最近名前を聞かないな」と思っていたら
Voのマイケル・ハッチェンスがレコード会社とバンドの間で板挟みにあって
数年前に自殺していました、残念です。
「What You Need 」を取り上げましたが、他にも
「デビル・インサイド」
「ニュー・センセーション」
「ニード・ユー・トゥナイト」など絞りきれないので、もう一曲
やっぱりもう一丁!