SAXON 『wheels of steel』 | 国道179号沿線住民とっ散らかりブログ

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楽器もできない音楽好きのおっさんが
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撮影地:若桜鉄道、八頭高校前~因幡船岡駅間


メタルを初めて聞いたのは、中3だったかな?
デフレパとほぼ同時期に『SAXON』と出会いました。
プリーストとメイデンの前にです。
たまたまレンタルレコード屋に置いてあったのが目について借りたのが最初。
中3か高1の時に『クルセイダー』と『ベスト盤』でした。
なので今聴いても非常に懐かしく感じます。
何がいいか?非常に単純きまわりない曲構成と疾走感。
お世辞にも音域が広いとは言えない、ビフ・バイフォードのVoと
2パターンしかないリフ、すぐにコピーできそうな気がしてきます。
SAXONの中でも、特に取り上げるのは『wheels of steel』と

この、『Motorcycle Man 』、疾走感は一番でしょう。
メイデンにも引けを取らない名曲と声を大にして断言します。