4月2日の月曜日の記事になります、どぞ。
目覚まし掛けたが、オフトゥーンの温もりと格闘約二時間半(笑)
やっとの思いで抜け出たら夜が明けてました。Σ(´□`;)
せっかく起きたので、愛機にササッとタックル積んでwarp
南湖東岸のパーキングに着いて降りたら

散髪したのか切り刻まれたラインだらけ、摘まんでゴミ拾い袋に。
さて、オカッパリでも沖でもコレは必需品。

ライフジャケット(救命胴衣)
湖岸にある岩やアスファルトは濡れていたり、苔が生えていたり足場があまりよくない場所が多いです。
もし誤って何かの拍子に滑って、落水なんて事になったら大変です。
自分の身は自分で 大切な人を守る為にも釣りをする時、水辺に近寄る時にはライフジャケット(救命胴衣)を着用して下さい。
平日ですが、先行者チラホラ。

パッケージゴミ。
キャストしながら足下見たら
フック(釣り針)付きのまま捨てるのは大変危険です。
もし、捨てたフックが人間や動物に刺さって大事故につながるのでやめてほしい。
ストレッチを流すが反応無く、ウロウロしてると

風化したワーム。
足下に目をやると

また切り刻まれたラインだらけ。
それらを摘まんで拾ってると、近くに目についた捨てラインをクルクル回収すると

サビキらしき仕掛け。
こんな物が遊んでいる子供....人間や生き物に絡まって刺さる危険性がひじょうに高いです!ゾッとしました。

歩いた先でキャストして岩の隙間を見たら捨てライン。
クルクル回収すると、その先に

新品に近いリトルマックス。
少し得した気分、まだまだ使えるのに勿体無い。
草の合間からチラッと見えた捨てワーム

よく見ると

新品のオフセットフック(釣り針)が着いたまま。
ワームもまだ使える感じなのに、なぜここに捨ててあるのでしょうか?

相変わらず反応がありません。

モシャモシャなカラフルな捨てPEライン
後ろを振り向くと

おはよう馬鹿野郎