モンスター vs エイリアン
こんばんは。
今日は、「モンスター vs エイリアン」という映画を
見ました。
映画を見に行くことになったいきさつは、こちら
ビジネスの話は抜きで、この映画の感想だけ
ご紹介します。
まず、何といっても3Dなので、迫力が結構あります。
アニメなのに、アクションシーンとかが臨場感があります。
イメージとしては、「ミスターインクレディブル」な雰囲気が
ありました。絵が似てたり、アクションシーンのテイストが
似ていたからかもしれませんが、イメージとしては近い
感じがしました。
内容も「友情」をテーマにしていて中々良かったと思います。
子供を連れていくのであれば良いんじゃないかと思います。
ただ、下の子(2歳)は最初から最後まで3D眼鏡をつけず、
おそらくぼやけたまんま見ていたようです。
まあ、2歳だとちょっと早いのかもしれませんね。
細かい内容はお話ししませんが、
ベッキーやバナナマンの日村が声をやっているのを
感じさせない内容だったと思います。
とにかく何といっても3Dでのアクションシーンが良かったです。
あんまり参考にならない情報ですみません。
気になる方は一度見てみてはいかがでしょう。
推定承諾話法~事例
こんにちは。
またもや息子に心理術を使われました。
今日は、以前記事にも書いた「推定承諾話法」を
息子は使ってきました。
※以前の記事は、こちら
何日か前に「モンスターvsエイリアン」という映画の宣伝を
見たようです。その後、毎日、「映画いきたぁ~い」と
せがんでいました。
昨日までは交わしていたのですが、
今日僕が新聞を読んでいると、
息子「今日映画行くの、夕方だよね?」
新聞を読むことに集中していた僕は、思わず、
僕 「ん?・・ん~、そうだね夕方だね~・・・・」
息子「じゃ、夕方映画行こうね~ヽ(゚◇゚ )ノ」
息子「ママァ~、夕方映画行くってぇ~」
・・・・はっ、と我に帰るも手遅れ
何気ないタイミングを狙っていたのか、たまたまなのか、、、
そして、行くこと前提の質問話法。。。。
はまってしまいました。
意識はしていないと思うのですが、
敵も、もののねだり方が日々うまくなっています。
こちらも進化していかねば。。。。
それでは、これから映画を見に行ってきますo(;△;)o
できる営業マンとそうでない営業マンの違い
こんばんは。
今日は、ある営業マンと呑んでいました。
家に帰ってからも飲み続けているので、
日本語になっているか心配です。
その営業マンにこんな質問を受けました。
「できる営業マンとそうでない営業マンの違いは?」
ん~~
中々難しい質問です。
私の回答はこんな感じです。
「中長期的にみたら、自分の営業スタイルを創意・工夫・改善
し続けられる人。
数字の悪い時も腐らず、創意・工夫・改善し続けられる人」
と、回答しました。
「短期的にみたら、人当たりの良い人、フットワークの軽い人」
とも話をしました。
まあ、一番強いのは両方できる人でしょうか?
ダーウィンの言葉にも
「強い者が生き残ったわけではない。
賢い者が生き残ったわけでもない。
変化に対応した者が生き残ったのだ」
というものがあります。
企業も創業当時の事業を50年たって続けている企業は少ないです。
続けていたとしても、他の事業もやっている所が多いと思います。
生き残り、成長していくためには、創意・工夫・改善が必要だと
感じています。
色々な意見が出てきそうな話題ですね。。。
ご意見お待ちしております!!