営業支援会社の社長のブログ -261ページ目

モンスター vs エイリアン

こんばんは。


今日は、「モンスター vs エイリアン」という映画を


見ました。


映画を見に行くことになったいきさつは、こちら



ビジネスの話は抜きで、この映画の感想だけ


ご紹介します。



まず、何といっても3Dなので、迫力が結構あります。


アニメなのに、アクションシーンとかが臨場感があります。



イメージとしては、「ミスターインクレディブル」な雰囲気が


ありました。絵が似てたり、アクションシーンのテイストが


似ていたからかもしれませんが、イメージとしては近い


感じがしました。



内容も「友情」をテーマにしていて中々良かったと思います。


子供を連れていくのであれば良いんじゃないかと思います。



ただ、下の子(2歳)は最初から最後まで3D眼鏡をつけず、


おそらくぼやけたまんま見ていたようです。


まあ、2歳だとちょっと早いのかもしれませんね。



細かい内容はお話ししませんが、


ベッキーやバナナマンの日村が声をやっているのを


感じさせない内容だったと思います。


とにかく何といっても3Dでのアクションシーンが良かったです。



あんまり参考にならない情報ですみません。


気になる方は一度見てみてはいかがでしょう。




推定承諾話法~事例

こんにちは。


またもや息子に心理術を使われました。


今日は、以前記事にも書いた「推定承諾話法」

息子は使ってきました。

※以前の記事は、こちら


何日か前に「モンスターvsエイリアン」という映画の宣伝を

見たようです。その後、毎日、「映画いきたぁ~い」と

せがんでいました。


昨日までは交わしていたのですが、

今日僕が新聞を読んでいると、


息子「今日映画行くの、夕方だよね?」


新聞を読むことに集中していた僕は、思わず、

僕 「ん?・・ん~、そうだね夕方だね~・・・・」


息子「じゃ、夕方映画行こうね~ヽ(゚◇゚ )ノ」


息子「ママァ~、夕方映画行くってぇ~」


・・・・はっ、と我に帰るも手遅れ



何気ないタイミングを狙っていたのか、たまたまなのか、、、


そして、行くこと前提の質問話法。。。。



はまってしまいました。


意識はしていないと思うのですが、

敵も、もののねだり方が日々うまくなっています。


こちらも進化していかねば。。。。



それでは、これから映画を見に行ってきますo(;△;)o


できる営業マンとそうでない営業マンの違い

こんばんは。


今日は、ある営業マンと呑んでいました。


家に帰ってからも飲み続けているので、

日本語になっているか心配です。



その営業マンにこんな質問を受けました。


「できる営業マンとそうでない営業マンの違いは?」


ん~~


中々難しい質問です。


私の回答はこんな感じです。


「中長期的にみたら、自分の営業スタイルを創意・工夫・改善

し続けられる人。

数字の悪い時も腐らず、創意・工夫・改善し続けられる人」


と、回答しました。


「短期的にみたら、人当たりの良い人、フットワークの軽い人」


とも話をしました。


まあ、一番強いのは両方できる人でしょうか?



ダーウィンの言葉にも

「強い者が生き残ったわけではない。

賢い者が生き残ったわけでもない。

変化に対応した者が生き残ったのだ」


というものがあります。


企業も創業当時の事業を50年たって続けている企業は少ないです。

続けていたとしても、他の事業もやっている所が多いと思います。


生き残り、成長していくためには、創意・工夫・改善が必要だと

感じています。


色々な意見が出てきそうな話題ですね。。。


ご意見お待ちしております!!