営業支援会社の社長のブログ -214ページ目

津気屋のラーメン

こんにちは!

内藤です。


ということで、
ラーメン屋に行って来ました!


行ったことのない所に行こうと思って、
徘徊すること数分。


自己主張の強い店外装飾が、
僕を呼んでいます


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豚骨な気分じゃなかったのですが、
入っちゃいました。



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博多で食べた豚骨に比べると
ボリューム満点です。
替え玉はいらなかったです。

スープも色々選べるようです


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普通のを食べました。


津気屋のカード、TSUKICAなるものが
あるようです。


チェーン店なんですかね?

美味しかったです

行動は計画的に

こんにちは!

内藤です。


コンタクトを買いに大宮に。


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ワンデイなので面倒です。
他の予定もあったので、早めに到着!


何て計画的な俺!





コンタクト屋、休みじゃん!?

詰めの甘い僕


ラーメンでも食べに行こー

何て無計画…

営業に「押し」は必要?

こんにちは。


内藤です。



埼玉はいい天気です。


営業日和ですね(^O^)



皆さんに質問です。



営業に「押し」は必要だと思いますか



それとも必要ではないですか?



・・・・・


・・・・・


答えは、、、、、



ほとんど必要ないです。


が、



ごくたまに


必要な時もあります。


というのが私の見解です。



以前「売れない理由」シリーズでも書きましたが、

売れない理由シリーズ

ここであげている売れないハードルを一つずつ

つぶしていけば、


基本的には、「押さない」で売れます。



売れない理由を全部つぶしていれば、

売れない理由がないので、売れます。



しかし、このシリーズでも書いた

「不安」ハードル、


これが人によっては解除しにくい人がいます。



性格的に元々慎重なタイプの方や

優柔不断な方です。


買わない理由がほとんどないのに、

最後の踏ん切りがつかないというパターンです。



お客様も、「ここまで来て買わないと後悔するな」

と自分でわかっていたりします。


そんな時は、お客様の背中を押してあげることも、

営業マンの重要な仕事の一つです。


なので、「押し」とは少しニュアンスが違うかもしれませんが、

「背中をおしてあげる」ことは、時には必要です。



こういう場合以外は、

ハードルを解除する努力はしますが、

解除してしまえば、後は黙っているだけです。


黙って入れば、相手から

「買う」

と言ってきます。



こちらから

「買ってください」

とか

「お願いします」

とか

言いません。


・・・・・・営業し始めの頃はよく言ってましたが・・・・(^_^;)



皆さんは、「押し」についてどう思われますか?



それでは。