鍋はもう食べた? ブログネタ:鍋はもう食べた? 参加中
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 冬は鍋に限るというのは、日本人の定番ですね。

 近頃、どんな鍋をしても美味しいので、
カミさんに聞くと、専用のスープがあるんだとか。 (☆o☆)

 色々な種類があって、道理で豆乳鍋などという難しい鍋や、
名前は知りませんが、韓国風の凝った鍋もしてくれるわけです。

 昔は、湯豆腐とか、水だきとか、寄せ鍋とか
簡単にできるメーニューが主体でしたが、
今なら何でもできるね、と言ったら、
ふぐちり、しゃぶしゃぶ、すき焼きなどは無理、
とお答えになりました。

 理由は聞かずとも解っています、はい。 (x_x;)

 小林氏の天皇論及び新天皇論とそれまでの作品とは少し異なるようだ。もちろん当人にその自覚はないだろうが、柔軟性が失われているというか、柔軟過ぎるというか。女性天皇と長子に拘っているせいか、緻密な反論にさらされると説の杜撰(ずさん)さが露わになる。

 しかし、おじさんから見て説は杜撰でも、議論の趨勢(すうせい)は女性天皇肯定派にある。むしろ踏襲派は男系に固執した男尊女卑を是とする勢力と思われかねない勢いである。さらに具合の悪いことに、フェミニズムの外套(がいとう)を纏(まと)った隠れ左翼や、なんとなく柔軟でやさしい気がするというサヨク的な人々も、小林氏に与(くみ)すると想像されるので質(たち)が悪い。

 若い人も、小林氏のゴーマニズム漫画を読んだ人ならわかると思うが、いつもとスタンスが違うことに気付かれるだろう。いつも小林氏から叩かれていた人々、すなわち氏が命名したカタカナで書くサヨクは当然、女系容認陣営に与すると思われ、これまで氏と敵対していた本物の隠れ左翼も、小林氏をアシストするポーズで天皇制廃止を目論んでいる。

 何時の世も保守勢力は弱い。いつもならこんなときは小林氏がこちらの陣営に居てくれて、たいていは先頭に立って議論を受け持ってくれているのだが、今回は逆の立場にいるようだ。しかし、小林氏を尊敬しつつも、おじさんは譲るわけにはいかない。

 もし、詳しく知りたい人は、新田 均教授や八木教授の論文を読むといいだろう。小林氏の著作は読むなとは言わないが、かなり特殊な位置に立っての発言だと言うことは念頭に置いて読んで欲しい。これは日本の国柄についての問題である。今の時代の気分や、なんとなく優しい感じがするといった感覚で判断してはいけない。

 本文は今年の1月に違うブログで発表したものをこちらに移したものである。
※この文章は今年1月によそに発表したものを、私をおじさんに書き換えたものです。

 平成16年に秋篠宮家に男子がご誕生になったことから、天皇の皇位継承問題は一時鳴りをひそめているようであるが、これで皇室典範の改正問題が決着したということではない。

 今最もこの問題について活発な議論を展開しているのは、小林よしのり氏である。個人的にはおじさんは小林氏のファンである。戦争論でおじさんが感じていて旨く伝えられなかったことを、漫画という媒体で強烈な印象を残しながら老若男女に伝えてくれたことを感謝している。

 こう書くと、おじさんが戦争体験があるか、戦時中に生まれたのではないかと思う人がいるといけないので、正直に述べておくが、小林氏よりも少し年下であ る。団塊の世代と言われる戦後のベビーブームが収まった後に生まれた、当時付けられたあだ名は、三無主義と言われる世代に属する。大きな括りで言うと小林 氏とは同世代ということになる。

 三無主義については別途、書く機会があるかも知れないが、早く知りたい人はネットで調べてね。

 皇位継承問題は主張によって幾つかに分類されるが、小林氏は女系継承可で、且つ長子継承を主張している。おじさんの方は、天皇の皇統は男系の男子で継承していかなければならないと考えている。

 おじさんが何を考えようが、何の力もないけれど、高崎経済大学教授の八木秀次氏や、皇學館大学教授の新田 均氏と同じと言えば少しは重みが出るかしら。それよりも今の皇室典範がうたっていることそのものと言った方がいいのかも知れない。

続く
 「ありがとう」
 「ごめんなさい」
 「許してください」
 「愛してます」

 4つの言葉を唱えると不思議なことが起こり、
 そして、その効果は?
 という所まででしたね。

 たった4フレーズの言葉ですから、
ご自分で実践して効果を観察すれば済みます。 (>_<)

 なんて、突き放したことは言わない。

 ここで皆さんの頭の中では、疑問の嵐が吹き荒れていると思う。
それは、

    誰に、何に対して祈るの?
    声を出すの出さないの?
    回数はどれくらい?
    感情を込めるの? 込めないの?
    今困っている問題を意識しながら祈るの?
    手を合わせるの?
    正座するの?
    身ぎれいにするの?
    綺麗な部屋じゃなくてもいいの?
    間違えたらやり直すの?
    順番は変えてもいいの?

などなど、幾つも幾つも湧いてくることでしょう。

 それらの答えは、好きなように唱えればいい――それだけなんだ。
寝ころんでも、トイレの中でも、、あるいは食事中でも構わない。

 何なら、4つではなく「愛してます」はすべての感情を含んでいるから、これだけでもいいと言われている。

 もう少し付け加えると、その効果は一時的には自分のクリーニングだとされている。

 つまり、自分が体験している、全ての出来事は、自分の過去の感情が引き起こしており、その過去とは、現世の生まれてから今日までの過去だけではなく、前世からのものも含まれており、それら一切が一瞬のうちにクリーニングされるという訳だ。

 つまり、輪廻転生が前提に置かれている訳だね。


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 おじさんは、おそらく今発行されている『ホ・オポノポノ』に関する本は全て読んでいる。それで最初に買った本が、上の本だ。

 次は、著者でもあり、現代の第一人者、イハレアカラ・ヒューレン博士の不思議な話をするよ。

続く


 これを紹介すると。。。おじさんの本性が露わになって、数少ない読者は大いに引くことになるでしょう。

 でも、致し方ない。

 一時期、不思議系の本がおじさんの下に大挙押しかけて来て、おじさんは読書にかまけっきりで、仕事を失いそうになったくらいだ。

 みんなに読んで欲しい本は、『ホ・オポノポノ』関連のものだ。

 書籍を紹介する前に、『ホ・オポノポノ』とは何かを、おじさん流のゆるーい解説で説明するね。

 人間のどんな問題も、『ホ・オポノポノ』を実践すれば、自分だけで解決できるというものだ。

 それで、どんな難しいことをするの?って、普通は思うよね。

 それが、四つの言葉を唱えるだけなんだ。 Σ(゚д゚;)

 別に秘儀でも何でもないから、その言葉を書いておくね。

 「ありがとう」
 「ごめんなさい」
 「許してください」
 「愛してます」

  その効果はどうか。

次回へ
 記事の書き方は、少しわかってきて、
自信が1ミリほどできました。

 けれど、ペタは一応お返しが出来るようになりましたが、
プロフィールからのペタしかできません。 (TOT)

 次の目標 ブログからのペタ φ(.. )


 目を皿のようにして、ペタの在処を探す毎日ですが、
それらしいものが見当たらない。

 大阪市長選で橋下 徹氏が当選しましたね。o(^-^)o

 片や対抗馬の平松氏は、これ以上ないほどの既成政党連合の組織的応援を受けたにもかかわらず敗北しました。

 かなり接戦かと予想してましたが、開票と同時に当確のテロップが流れ、おじさんはポカンとしてしまいました。

 やや強引とも言える手法で進める橋下流に対する警戒心はあるものの、こういうタイプじゃないと閉塞した大阪は蘇れないとの判断でしょうか。

 ダブル選挙となった大阪府知事選で、同じく維新の松井一郎氏が圧勝したのがその証拠、次は日本の閉塞を打破して欲しい。(^^ゞ
 ここ数日、鬼の霍乱(かくらん)で

 風邪を引いてしまった。 (゚_゚i)

※鬼の霍乱(かくらん)=普段元気な人が病気になること

 何年ぶりだろう。

 今日は免許の更新に行く日だ。

 一応、ゴールド。 ( ^ー^) にやっ!

 マスクをしていこう。


ペニーオークション オク市

 みんなが、出品者であり、入札者であるオク市。おじさんのお薦めです。最近はコインとオク市ポイントも出品できるようになった

※オク市ポイントとは、入札したときに獲得でき、出品時に一定ポイントが
必要だったり、落札時の支払いに使用したりするもの。          

  
 出品ができ、考葦おじさんでも落札できたペニーオークション オク市

 ■追記■
 詐欺集団の詐欺商材にしばしば登場し、彼らの舞台装置の一つである疑いが濃厚と思われるので、推奨を取り下げる。 但し、このブログでおじさんの言ったことに嘘はありません。おじさんの恥の歴史として記事を残しておく。
(2011/11/30)

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エピローグ(~Epilogue~)

 大型詐欺グループの存在を暴き、巨大な仕掛け・仕組を白日の下にさらした異色の情報商材。これを読めば詐欺商材に引っかかることもなくなるし、既に購入してしまった方には、成功を確立した返金方法を開示し、費用負担なしに、返金への参加を呼びかけている。
 この商材の目的は大型詐欺グループの壊滅である。参加者が多ければ多いほど相手に与えるダメージも大きくなり、根絶の時期も早まるだろう。

 

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 一応、前回で終了した『ネットと悪質詐欺集団』だが、恐れていた事が起きたようだ。

 と言うのも、これまで話していた詐欺商材販売のBグループサイドのレビュー家が、『エピローグ(~Epilogue~) 』を推奨商材に入れていたのだ。

 当然と言えば当然で、Bグループからすれば、Aグループの商材を徹底的に叩く『エピローグ(~Epilogue~) 』は、百万の援軍を得たに等しい。

 おじさんも『エピローグ(~Epilogue~) 』を読みはじめた時点では、まだ、『暴露事変』を完全には否定し切れていなかった。だが、読み終えたときには、Aグループがネットに構築した壮大な仕組を知り、『暴露事変』もAの設置物だと理解するに至った。

 と同時に、これはAを叩くための、Bによる逆襲ではないかという疑念が一瞬、脳裏をよぎった。しかし、すぐにそれは打ち消された。

 悪いが、BサイドはAに喧嘩を挑んでもあまりメリットがない。Aの壮大かつ緻密な舞台と、Bの河原に筵(むしろ)を敷いたようなセットでは、観客動員の差は歴然としている。

 むしろ、Aは自社の製品を褒める間(あい)の手に、B社の製品を叩く、いわばそのためだけにBという同業(?)の存在を許しているようにも見えるからである。

 だから、Bにとっては、正面からAに戦いを挑むより、表向き叩かれても、それ以外の商材がそこそこ売れている事を、よしとする方が利口なやり方である。

 だが、おじさんはBの存在も捨ておく訳にはいかない。Bは逆に代金が低額なだけに、返金となると足が出てしまう虞(おそれ)があり、結局、泣き寝入りということになりかねない。だから、Bの即金系商材も絶対に買ってはならないのだ。

 おじさんの推奨する『エピローグ(~Epilogue~) 』が推されているからと言って、ほかの推薦商材もまともなものだと思わないで欲しい。

 おそらくそのブログではBグループの商材が推奨されている筈だ。A側もB側も否定し、その上で『エピローグ(~Epilogue~) 』が推奨されていれば、そこの管理人は信用できる。

 おじさんは、もし『エピローグ(~Epilogue~) 』が戦略的な理由で、Bサイドから出されたものだというのなら、人に蘊蓄を垂れることは二度としないつもりだ。その程度の眼力で何が言えるというのか。

 黙ってニュースを紹介し、商品を紹介するのが分相応だろう。




 AだのBだのって、いったい何のこと? と仰る方は、このシリーズの初めからお読み下さい。