いい年をして政治的な発言を語るのは止めようと思うのだが、参議院の小西氏の高市氏非難や、元大阪知事の橋下徹氏の「逃げろ」発言を聞くと、及ばずながら物を言わずにはいられない。

 

橋下徹氏

人生最高レストランより

 

 おじさんは基本的に「保守」だと自分自身、判明したが、おじさんの青年時代は先輩・知人達の中に革新的な思想を学ぶこと、話す事はおしゃれで頭が良いことの証明だと思われていた。

 

 

 当時はふ~ん、そうなのと思いながら、とっくに「優等生生活」とは縁を切っていたし、本を読むと言っても、そのころ話題の推理小説ばかりだったので、おじさんにとって読書は楽しみ以外の何物でも無かった。

 

 

 小西氏や橋下徹氏は互いに主義主張は異なっても、自分が頭が良いことの証左が職業に反映されており、経歴にも明らかであると思っている。

 

 

 でも、お二人の発言を聞いて、弁は立ちそうだけど、納得がいく発言は一つも無かった。

 

 

 小西氏は立憲民主党的なブーメランを招きやすい発言で、橋下氏は維新の創立者であり、今は無関係の立場を貫いている様子だが、維新の候補者の思想の中に橋下イズム的な考えが潜んでいると思われ、どこか信用できない。

 

 

 おじさんは丸谷才一を『中央公論』で読んだとき、かなり年配の旧仮名遣いというか昔ながらの執筆家が、近代仮名遣いを拒否しているのだなと思った。

 

 

 ところが読むとすぐに違和感は無くなり、その後、著書に記されていた石川淳、福田恆存などを順次読み進めていった。

 

 

 おじさんの本選定の基準は、面白いこと、面白そうなことだけだった。

 

 

 たまたま当時は旧仮名遣い使用者が面白かったので丸谷才一を選んだし、その後、丸谷の著書から、石川淳、福田恆存と同じ旧仮名遣い派の人々を知り、その人々が書かれた著書からさらに輪を広げ、『ビルマの竪琴』の作者、竹山道雄へと広げていった。

 

 

 その頃には、極端に言えば仮名遣いの違いなど、気にならなくなっていた。その代わり、これで無ければならないという窮屈なこだわりも存在しなかった。

 

 

by 考葦(-.-)y-…

 我が国には民主主義が成熟していないと「アベガー・ツボガー」は言う。

 

 

 「アベガー・ツボガー」とは、YouTuberのさささのささやん(以下、「ささやん」と言う)命名と思われる言葉だが、おなじくささやんが使われる「ヒダリスト」と同義とおじさんは解釈している。

 

 

 なお「ヒダリスト」とは、これもささやん命名で、左翼・リベラルの意味でささやんはお使いのようである。

 

 

 前置きが長くなったが、民主主義が成熟していないと仰る「アベガー・ツボガー」諸氏のお言葉だが、おじさんに言わせると、何処よりも成熟しておればこそ、君たちの一方的な言説を許しているんだよ。

 

 

 ヒダリストの皆さん、貴方がたの思想的背景は既に破綻している。だが、立憲民主党からは共産党より上だという声が聞こえ、一方、共産党からは、それは立憲民主党・れいわさんの発言で、我が党は違うと仰る声が聞こえる。

 

 

 う~ん、アベガー・ツボガーの皆様、貴方がたが命名してくださったネトウヨがネットから拝見すると、五十歩百歩なんですがね。

 

 

by 考葦(-.-)y-…

 

 いわゆる『小西問題』眺めていると、高市早苗氏つぶしの一翼を小西参議院議員が担っていたと見ることも出来る。

 

 

 

 

 

 これは私の妄想だが、自民党の誰かが高市つぶしのデザインを描いたとしよう。

 

 

 さすがに自民党の人間からあからさまに高市を足止めするような質問をするわけにはいかない。そこで白羽の矢が立ったのが、立憲民主党の『質問王』小西洋之参議院議員である。

 

 

 ネタとしては朝日新聞で8年前に入手しお蔵入りした代物を、思い出したように立憲民主党の執行部が高市早苗氏追い落としの為に用いるようGOサインを出した。

 

 

 立民執行部は小西氏の暴走のような体裁で傍観を装っていたが、高市氏追求に選出された面々は、小西氏と甲乙つけがたい面々であった。

 

 

 彼らが利用し、賛同を得たいと思っていたネット民は、とっくに高市氏の勝利を見極め、小西氏その他のどうでもよい面々は、立憲民主党が如何に現実を見ていない政党であるかの証左として登場しただけに見えた。

 

 

 おまけにテレビその他、高市氏に勝利宣言を行えない所謂

マスコミの姿勢にネット民は呆れ果て、テレビ離れ、マスコミ離れを加速した。

 

 

 同じくネトウヨと称される人々が自民党よりだと思っているかも知れないが、それは大きな誤解で「お左さん」には残念だが自民党議員でも、過去の発言や姿勢で色分けし付き合っている。

 

 

 小西氏のピントのズレた発言もネット民は呆れているが、もし自民の誰かが絵を描いてといたら、これに関し作戦は成功したかに見える。

 

 

 だが、ネット民は冷静に見ている。オールド自民の実力者たちは奈良知事選で保守を分裂させると維新に負けることが確実でも、平木氏に公認を与えなかった。

 

 

 こんな事を続けていると、自民の未来は暗い。背後で暗躍したと噂される二階氏や茂木氏の感覚は、明らかに時代錯誤でネット民の感覚から遠く隔たっている。

 

 

by 考葦(-.-)y-…

 

 

 

 

 

 

 重要法案の廃止または延期を目論み、高市早苗氏を追い詰める。

 

 

 私たちネトウヨから見ると、『公文書』とは言え。限りなくねつ造に近い『公文書』があることを知ったし、ミスとも言えない言葉の一部分を取り上げ、高市氏を悪者に仕立て上げようとする。

 

 

 昭和の時代、この手の手法で何人もの大臣が煮え湯を飲まされ、志半ばで辞任した。だが今はSNSの時代である。個々人が情報の発信者であり、ネットだけで情報を取得する時代である。

 

 

 ネットの情報は玉石混交である。それは分かっている。嗤うのは、その台詞を立憲民主党を初めとする左側の人から聞かされることである。おじさんに言わせると、左側の情報は玉石のうちの石の部類に入る。悪いけど、君らがネトウヨとレッテルを貼る人々は、石を排除して理解するすべを会得している。

 

 

 今の小西文書とその経緯を見ていると、ネットではおおかた高市氏の判定勝ちと見ているが、なんと旧紙メディアでは高市氏は劣勢に立たされている。

 

 

 朝・毎と東京の各紙は予想通りだが、読売・産経も高市氏には点を入れていない。モリカケと同じ構図ではないか。加えて、自民も高市氏を擁護していない。

 

 

 まるで新旧メディアの対決ーーそう評する人もあると思うが、ネトウヨばかりではなく、旧メディアがどれだけ粘れるかだけだと誰もが見ている。

 

 

 旧メディアはデジタルとは、媒体を紙から電子的ファイルに変更するだけだと誤解している。さらに旧メディアに携わる人はメールをやり取りしている、HPを創る・観る的な行為をしているだけで、SNSの一員になったと思っている。

 

 

 旧メディアのコアな読者は団塊の世代が中心で、購読者として資金面を支えている。また旧メディアがネットに上げた新聞を読み、己は一端のSNS利用者だと錯覚する。

 

 

 旧紙メディアは団塊の世代(情報弱者)の錯覚を利用して、騙されている事を知りながら、自らは恬淡としている。TVメディアも同じ穴の狢である。自由だの平等だの民主主義だのと、団塊の世代の耳に心地良い台詞を囁く。

 

 

 あんた方、いつまで情報弱者でいるの?

 

 

by 考葦(-.-)y-…

 近頃、参議院の小西議員が元総務大臣の高市早苗氏に、自分は貴重な文書を入手した、とこれ見よがしに得々と追求した。

 

 

 ネットはともかく、新聞などのメディアで失念されているように見える事柄に、省庁に保管されている『公文書』がこうも簡単に野党政治家の手に入れられるものかどうかという疑問がある。

 

 

 おそらく死亡記事からの連想だったと思うが、最近、思い出したことがある。毎日新聞の『西山事件』の西山記者(当時)の事である。昔とは言え、記者の気概は感じられなくもなかったが、倫理観その他、記者が有すべき一切のものを喪失したかに見える事件であった。

 

 

 公文書だと思うが、それを色仕掛けで外務省職員に持ち出させ、情報元を守らなかったという毎日新聞らしい恥ずべき事件で強く記憶に残っている。

 

 

 また同様の事件に『永田事件』がある。事件の様子は小西議員のそれと酷似しており、『永田事件』のときは舞台装置は立派だったが、おじさんでも突っ込めそうな妙な疑問が多々あった。

 

 

 発表には何日もかかるだろうから、今予言を残しておく。この『小西事件』は『永田事件』同様、持ち出した立憲民主党は衰亡を加速させ、小西氏自身は幸せな結果にはならないだろう。

 

 

by 考葦(-.-)y-…

 能力が半分ほどになり、もう見栄をはる必要もないのだが、どこか素直に己を晒せない自分がいる。

 

 

 少し前の情報にはなるが、三浦瑠麗(るり)氏の夫君の話に絡め、「自分は無関係だ」、「夫を支えたい」と言う彼女の言葉に、ネット民が炎上して賑わった。

 

 

 さらにその少し前、ロシア・ウクライナ戦争の初めの頃、橋下徹氏がウクライナ国民に対し「国を明け渡して逃げろ」的な発言で、ネットの右界隈をざわつかせた。

 

 

 私、考葦おじさんは、このお二人の発言を似た者同士の発言と感じた。もう一人古市憲寿氏を加えた3氏をTVの3大コメンテーターだと言っているマスコミがあるが、悪いけどおじさんは3氏のコメントに感銘を受けたこともなければ、素晴らしいと思ったこともない。

 

 

三大コメンテーター

 左から三浦瑠麗・古市憲寿・橋下徹氏

ダイアモンドオンラインより

 

 

 3人とも学歴・職歴は素晴らしいし、TVに起用されるという立派?な経歴を残しておられる。

 

 

 おじさんは近頃、『保守』ということに対し、疑問を覚えている。どういう事かというと、これまで左翼との対立軸として『保守』を考察してきたものを、理屈をごじゃごじゃ並べなくても成立する立場を確立したいと思ったからだ。

 

 

 にわか『保守』と誹(そし)られても、左翼にくら替えすることはない。元々、保守の対立軸として、おじさんとしては比較的、『左翼・リベラル』を考察した方である。批判的に眺めていたことは否定しない。

 

 

 モリカケ報道の時、非難の矛先が微妙にズレている、的を射ていないと思ったが、マスコミを含めて騒ぎはいつまでも終わらなかった。

 

 

 百田尚樹氏は堀江貴文氏との対談で、堀江は文章の解釈で幾つか段階をもうけ、なかなか的確な分析をされていた。要約すれば、眼光紙背に徹するような読み方が最上位で、左の人々はそれが出来ないという堀江に対し、百田はいわゆる左翼は反語的表現が理解できないと言った。

 

 

 まさかと思ったが、そう言えばいわゆる吉田所長の調書で、朝日新聞で次期のエース格と見なされていた男が、正反対の解釈で新聞の信用を落とし、社に恥をかかせた。

 

 

 

 

 

 今は、百田の言葉が遅まきながら理解できる。所謂『調書』だから、反語的表現は少なかったと思われるけれども、正規に手に入れたマスコミ各社は、おじさんと同じ結論に達している。すなわち、朝日とは正反対の結論である。

 

 

 むしろ左翼的なバイアスがかかっていたのではないか。当時はそう結論していたおじさんである。

 

 

 面倒だが、おじさんのブログを『吉田調書』で検索していただきたい。

 

 

 by 考葦(-.-)y-…

 年取って静かにしていようと思ったが、岸田首相の行動を見ていると、そうもしていられなくなった。

 

 

 彼は東大を3回受験したように報道されているが、そのコンプレックスが財務省べったりの政策なのではあるまい。宏池会というところは、もともと自民党ではリベラルとみられており、宮沢喜一元首相時代は、『英語使い』の異名を持って所属していた。どうもご自身が英語に自信がおありだったようである。

 

 

 宮沢という御仁は、相手が東大だと知ると、まず学部を尋ね、法学部以外の学部を答えるとふーんと述べて話が終わったようである。即ち法科以外の人は東大と認めなかったという伝説がある。

 

 

高橋洋一教授 嘉悦大学教授


 近頃、嘉悦大学教授の高橋洋一氏のYouTubeを観る機会があり、幾つか観るうちに経済音痴と頭から思い込んでいたおじさんも、財務省が言う『財政破綻』という嘘は即座に気付いた。

 

 

 高橋洋一嘉悦大学教授は東大の数学科であり、旧大蔵省に奉職した。宮沢喜一元首相流の基準で言えば、高橋洋一教授は少し劣る人間かも知れない。しかし、教授の動画を観ている生徒の立場であるおじさんに言わせれば、東大法科は「あ法科」と高橋教授が揶揄する存在である。

 

 

 朝日新聞を物事のアンチテーゼとして使わせて貰っているおじさんは、経済の分野では財務省を同様に使わせて貰っている。

 

 

 朝日新聞の場合は、以前、幾つか書いた。また財務省の場合も、MMTのお話で述べているので、検索してくださったら幸いです。

 

 

by 考葦(-.-)y-…

 財務省って何処の国の官僚? というのは、私だけの疑問ではないだろう。

 

 

 ご存じのように、財務省とは昔ながらの大蔵省の一部である。それを、金融政策の立案や民間金融機関(銀行・証券会社)の監督、預金者保護などを担当する金融庁と、国の予算編成や、税制に関する制度の企画等を行う財務省に分けたことが省の成り立ちとなっている。

 

 

 もっと仕事はあるとクレーマー体質の人は言うだろうが、おじさんの趣旨は、制度改革によって大蔵省が2つに分かれたという事実を述べたかっただけで、予想される批判を先回りした弁明は今後二度としない。

 

 

 さて、その財務省であるが、東大法学部を中心とする難関一流大学の卒業生で、国家キャリアと呼ばれる人で構成されていて、所謂秀才の集まりである。

 

 

 この頭のいい人達が財務省に入省して何を考えているかというと、第一に出世争いである。ほかに考えている事は、ある雑誌のインタビューに、如何に国民から税金を取るのかを四六時中、考えているということであった。

 

 

 父母から貰った財務省キャリアになれるような優れた頭脳を、「人を見たら税金を取る対象だと認識する」という風に使うのは、あまりにも悲しすぎると思うのだが、財務省キャリアには逆立ちしても成れない人間の僻みなのだろうか。

 

 

 人は幸せになるために生まれてきた。ちょっと気付くのが遅かったのだが、おじさんはハタと気付いた。まあ死ぬまでに気がついたことに感謝しよう。

 

 

 斉藤一人さんは、他人を幸せにするのが人生の目的だと仰っている。やはり、おじさんより数歩進んでいらっしゃる。

 

 

 国民を税金を取る対象としか見られない財務省のキャリア職員に、斉藤一人さんの感覚を取り入れさせるのは至難の業か。

 

 

by 考葦(-.-)y-…

 

 おじさんなりに思考して、病気の影響か、遅読の極みのような読書スピードだが、何か一つ頭脳が開けたような気がした。

 

 被害者の皆様には申し上げにくいが、粘り強く思考することによって、おじさん個人のリハビリに利用している部分があることを正直に告白する。

 

 

 『第2次犯罪被害者等基本計画』なるものを読み始めた。被害者のお一人、テクノロジー犯罪反対!さんーーブログをご紹介しておきながら、お名前を間違えるという失礼をお許しくださいーー。惚けていたのか、惚けかけていたのか、あるいは病気のせいか、お名前を調べたのですが、ご紹介したタイトルをお名前と誤認してしまったようです。

 

 

 『第2次犯罪被害者等基本計画』(まださわりだけだが

)個人に向けた嫌がらせは続いているようである。容疑者の発見が可能かどうか分からないが、推測することはさほど無意味ではないことが分かった。

 

 

 だからおじさんの皆様への応援は、ストーカーという言葉が世間に知られていない頃から、どんなに言葉を費やしても信じてもらえなかった。そんな体験者として皆様を応援しようと考えたのが、集ストを取り上げるきっかけだった。

 

 

by 考葦(-.-)y-…

 先日、電磁波拷問・人体実験反対!さんのブログを紹介したが、半減したおじさんの能力を精一杯用いて、もう一度読んだけれど、誰を標的にして、誰が行っているといった、従来おじさんが持っている解釈と理解を遙かに超えて、大がかりで、ある意味スマートな電磁波拷問と人体実験が行われているようだ。 

 

 

 ストーカーから集団ストーカーに頭を切り換えるのも少々時間を要したが、今日、もう集団ストーカーという見方自体が古く、さらに電磁波拷問と人体実験が加わったとみるべきか、もっと他の言葉に置き換わらせるべきか。どなたが命名されるにせよ、おじさんは適任ではないと思う。

 

 

 大げさに言えば、ホモ・サピエンスも科学はそこそこ進化したけれども、倫理の部分は情けないほど劣るということなのか。宇宙船に乗りながら、侵略戦争を続ける、といったマンガチックな類の。

 

 

 被害者の皆様は、既におじさんのブログを読んで、おじさんの記事が一昔前の「集団ストーカー行為」・「(不明な)犯人」・「裏で指示する容疑者(組織)」という視点で構成されていると思われただろう。

 

 

 ただおじさんとしては、容疑者を捕まえられないにしても、皆さんが報告される被害報告から犯罪の存在を浮かび上がらせ、ひいては根絶に向かって進行していけるものと信じていた。そして発想の古さは否定せざるを得ないけれども、微力ながら解決の一助になれれば幸いとも考えていた。

 

 

 ところが、インターネットとスマホの発達で、集ストは一国家の枠を超えて、世界的な概念となってしまったのだろうか。

 

 

 しかし、おじさんの集ストの概念はほとんど置き換わったけれども、別の要素、すなわち得するのは誰かという視点は維持されると思われる。例えば、陰謀論の一つに『地球上に人類が多すぎる』というものがある。いわゆる人口減少計画説である。

 

 

 その説によると、人類は3億人程度に減らすのがよいそうだ。集ストはその為に実施されているとの考えが頭の片隅をよぎったこともあるが、それでは誰が人の要・不要を決めるのかと疑念が頭に浮かび、堂々巡りとなる。

 

 

 集スト被害に遭っておられるかたは、おじさんの思考など比べるのがおかしいほど、深く精細な思索を経て現在に至っておられるのだと思う。

 


 今までおじさん自身が、集団ストを忘れるときがあったのを被害者の皆様にお詫びし、以後、考察を深めたいと思う。もちろん、それが集団スト解決の一助となることを信じて。

 

 

by 考葦(-.-)y-…