最近、収入がいいとして女性にも人気の職業になっているキャバクラ嬢ですが、このたび「キャバクラユニオン」(仮称)という労働組合を作ることになりました。
この労働組合を作るきっかけというのが、賃金の未払いやセクハラなど労働条件が悪く、泣き寝入りしているキャバ嬢もいるからだそうです。
キャバクラは流行っている店とそうでない店もあるので一概に労働条件を同じにするわけにもいかないような気もします。
人気のキャバ嬢には多くの指名が入りますし、自然と労働時間が長くなる傾向になるのかも知れませんし、客がつかないキャバ嬢にはそれほど給料も払えないかも知れません。
ただ、やはり極端なノルマを課したり、客とのデートを強要したりということはあるようです。
労働条件の改善はこの業界の健全化にも役立つと考えられますので、キャバクラ評論家は木村和久氏は今回の労組の結成について歓迎していますね!
ただ、キャバ嬢のほうも無断欠勤したり、条件がいいからとすぐに店をやめる人もいますし、バイト感覚で週3回程度という人もいますので、すべてのキャバ嬢が組合費を払ってまで労働組合に入りたいと思う人はいないかも知れませんね。
韓国語マスター術
池田洋の携帯のロック解除
最上允晴の夜の愛し方