資料作り 番外編 | 精神疾患患者によるブログ:双極性感情障害Ⅰ型の場合

精神疾患患者によるブログ:双極性感情障害Ⅰ型の場合

現時点では、双極性感情障害Ⅰ型と発達障害他の症状がある精神疾患患者の徒然なるままの日記です。

 話を終わらせたはずなのに、その翌日で簡単に方向転換してしまいすみません…。

 昼に微睡んでいたら、役所から電話で資料があるという話になり、暇だったのですぐに資料のある病院に駆けつけました。

 初診についての情報の証明書が欲しかったので、それの手続きに行ったのですが、病院が混んでいるにもかかわらず、先生が時間を設けてくださり、少し話す時間を頂きました。

 まずはこちらの転院後の状態について話し、今回の資料を作る経緯も話しました。先生からは、医療情報の交換が出来るのは有益ですという話で、結構お久しぶりだったので、いろいろ話しましたね。

 ちなみに今日は軽く躁気味なので、良くしゃべりましたね…。

 一番ビックリしたのは、書類を書いて頂く際に、昔の紹介状を見せて頂いたのですが、今の病名が普通に書いてある…。あれ?

 いや、最初からその診断がされていたんだったら、入院せず、通院で投薬治療の方が経済的だったんじゃないの?と思うも、昔のことだ…という感じで、流す。