<増刷2刷☆『まんがでわかる 子どものイライラが消える本 13歳までに身につけるアンガーマネジメント』>

 

こんにちは。

 

サイラスコンサルティング メンバーの河野です。

 

嬉しいお知らせが届きました!!

 

 

 

戸田久実さん

 

『まんがでわかる 

子どものイライラが消える本 

13歳までに身につける

アンガーマネジメント』

 

(かんき出版)

 

増刷になりました!!

 



 

 

弊社は、編集協力をさせていただきました。

 

 

今年7月に発売されたばかりの本書、

 

たくさんの方にお読みいただきありがとうございます!

 

 

 

戸田さんは、

 

アドット・コミュニケーション株式会社代表取締役、

 

一般社団法人日本アンガーマネジメント協会代表理事

 

を務め、協会運営とアンガーマネジメントの普及に

 

ご尽力されています。

 

 

 

怒りっぽい人は、

 

まわりの人からめんどくさいと思われて、

 

いつの間にかひとりぼっちになってしまいます。

 

 

うまく怒れない人は、

 

自分の本当の気持ちを言えなくて、

 

友だちと仲良くなりにくくなりがちです。

 

 

 

でも…

 

怒りを上手に扱える人は、

 

素直に見えるので

 

たくさんの人から好かれます

 

何より、自然にしているので自分を好きになれるのです。

 

 

 

本書は、

 

子どもが自分の気持ちを伝えられるようになるために、

 

親しみやすいまんがと対話形式でやさしく解説しています。

 

 

親子で一緒に学び、

 

怒りと上手に付き合うための心理学である

 

「アンガーマネジメント」

 

を身につけながら取り組める実践書です

 

 

 

「子どものうちから怒りの扱い方を知り、

 

 ひとりで抱え込まず、

 

 感情をうまく表現して

 

 のびのびと成長してほしい」

 

という戸田さんの想いが込められています。

 

 

 

もし、学校や家などで、

 

「どうしてどんなことをするの?」

 

「なんでそんなことを言うんだ!」

 

と怒りを感じるようなことがあったときには、

 

ぜひ、本書に書かれていることを思い出してください。

 

 

 

あなたが、アンガーマネジメントを身につけて、

 

上手に怒りをコントロールできるようになり、

 

自信を持ってイキイキと過ごせることを願っています!

 

 

 

 

 

 

 

<増刷4刷☆『透析専門医が教える! 健康長寿の人が毎日やっている 腎臓にいいこと』>

 

こんにちは!

 

サイラスコンサルティング メンバーの河野です。

 

 

本日は、増刷のお知らせです!

 

 

 

別府浩毅(べっぷ こうき)さん

 

『透析専門医が教える! 

 

健康長寿の人が毎日やっている

 

腎臓にいいこと』

 

(自由国民社)

 

 

増刷になりました!

 

累計8000です




 

 

 

弊社は、編集協力をさせていただきました。

 

 

 

 

別府先生は、京都都府宇治市に、

 

医療法人 糖心会 べっぷクリニックを開業されています。

 

心臓専門医(循環器専門医)総合内科専門医

 

糖尿病専門医透析専門医と、

 

4つの領域の専門医資格を持つスーパードクターです!

 

 

「患者とともに歩む医療」をテーマに掲げ、

 

「第一は生活習慣の見直し」をモットーに、

 

日々、治療に専念されています。

 

 

 

 

腎臓は身体のなかでも、

 

とくに事前対応が大切な臓器

 

だということをご存じですか?

 

 

腎臓が悪くなり、人工透析に入る直前に治そうとしても、

 

元通りに治すことができないそうです。

 

 

たとえば、

 

身体がむくむ気だるさがある

 

息切れする身体に変調を感じる

 

といった症状がある人は、要注意!

 

 

腎機能が低下しているのかもしれません

 

 

 

糖尿病の人、糖尿病予備軍の人も、

 

腎臓に何らかの支障をきたしている可能性があるとのこと。

 

 

「あと2〜3年

 

 早く来院してくれたらよかったのに…」

 

というケースが多いと言います。

 

 

 

腎臓の病気は自覚症状がないため、

 

本書で腎臓の役割や価値を知っていただき、

 

「あれ? 何かおかしいな…」

 

「腎機能が悪くなり始めているのかな…」

 

と感じたら、早い段階で治療に取り組みましょう。

 

 

 

健康であることや、適切な対応ができることで

 

しあわせな毎日を過ごすことができます。

 

 

 

大切な腎臓にも意識を向けて、

 

自分に合った付き合い方を

 

身につけられる人が増えたら幸いです。

 

 

 

<増刷☆『中学受験「だから、そうなのか!」とガツンとわかる 合格する理科の授業 地学・化学編』4刷!>

 

こんにちは。

 

サイラスコンサルティング メンバーの河野です。

 

 

本日も増刷のお知らせです!

 

 

昨日に続いて、

 

絶大な人気を誇る

 

中学受験専門塾ジーニアスの理科の講師

 

立木秀知(たちき・ひでとも)さん

 

の書籍をご紹介します。

 

 

『中学受験

「だから、そうなのか!」

 とガツンとわかる

 合格する理科の授業 

 地学・化学編』

(実務教育出版)

 

 

が、増刷3刷になりました!

 

理科の授業 生物・物理編と並んで、

 

累計1万3000部突破です!!

 

 

 

 

弊社は、編集協力を担当させていただきました。

 

「生物・物理編」ともに、

 

多くの方の手にとっていただき、ありがとうございます!

 

 

 

あなたは、暗記することは得意ですか?

 

「覚えることは得意!」

 

という人もいるかもしれませんが、

 

「記憶には自信がない…」

 

というタイプも少なくないのではないでしょうか。

 

 

一般的に、

 

単純な暗記作業は苦痛でありながら、

 

定着率も高くないそうです。

 

 

ところが、

 

「なぜ」「どうして」と疑問に思って、

 

その疑問を解決するなかで知ったことは、

 

定着率が高いと言います。

 

 

 

毎年、多くの合格者を排出する中学受験専門塾

 

ジーニアスの授業を再現している本書。

 

 

わたしたちの日常のなかの「なぜ?」という部分を

 

クローズアップしています。

 

 

そして、

 

「なぜ?」の疑問を解決する過程に、

 

「物語」を取り入れることで、

 

知識という点を線にすることにしました。

 

 

 

楽しみながら身についたことは、

 

大人になっても宝物として残るかもしれませんね。

 

 

 

ぜひ、多くの受験生が興味を持って、

 

地学・化学を楽しく学べますよう

 

参考にしていただけたら嬉しく思います!

 

 

 

 

 

 

<増刷☆『中学受験「だから、そうなのか!」とガツンとわかる 合格する理科の授業 生物・物理編』4刷!>

 

こんにちは。

 

サイラスコンサルティング メンバーの河野です。

 

 

本日は、増刷のお知らせです!

 

 

 

中学受験専門塾ジーニアスの理科の人気講師

 

立木秀知(たちき・ひでとも)さん

 

『中学受験

「だから、そうなのか!」

 とガツンとわかる

 合格する理科の授業 

 生物・物理編』

(実務教育出版)

 

 

が、増刷4刷となりました!

 

累計1万3000部です☆

 

 

 

 

弊社は、編集協力を担当させていただきました。

 

たくさんの方にお読みいただき、ありがとうございます。

 

 

 

「なんでタンポポには

 たくさん花びらがあるの?」

 

こういった子どもの無邪気な「なぜ?」に、

 

ハッとさせられることはありませんか?

 

 

何気ない日常の風景に疑問を持つ子どもの心は、

 

理科の学習の本質と高い親和性を持っています。

 

 

 

著者の立木さんは、

 

「理科の本質は、『なぜ?』と疑問を持ち、

 

その答えを見つけ、

 

その先にまた『なぜ?』と考える

 

『なぜと解決』の連鎖にある」

 

と言います。

 

 

 

この「なぜ」と思う気持ちを失わず、

 

探求を続けた科学者たちの成果で、

 

現代社会は成り立っているのですね。

 

 

 

本書は、毎年たくさんの合格者を輩出する

 

中学受験専門塾ジーニアスの授業を

 

再現しています。

 

 

子どもたちが「なぜ」と思う気持ちは、

 

理科の学習だけでなく、

 

人類の発展のためにも欠かせません。

 

 

本質的に理科が好きな子どもの好奇心を

 

伸ばすきっかけになりましたら幸いです! 

 

 

 

 

 

<【コラム】本命商品につながる出版で、着実に客層を上げる>

 

●出版経験者も、電子書籍で新しい層を獲得できる

 

これまでコラムでもお伝えしてきましたが、

 

ただ本を出すのではなく、

 

本命商品を意識しながら「想い」を伝える出版をすることで、

 

本業のビジネスにもいい影響を与えます。

 

 

 

わたしたちが出版プロデュースをした人のなかに、

 

平均年商500万円と言われる社労士業界で、

 

顧問先を持たず、職員を雇わず、

 

たったひとりで年商1億円を達成してきた著者がいます。

 

 

著書はのべ27冊、累計で10万部を超えています。

 

 

 

ただ、紙の書籍を出版していたときは、

 

出版社の人のニーズに合わせて出版をしていたため、

 

本業のビジネスに大きな影響はありませんでした。

 

 

 

それが、電子書籍の出版をきっかけに、

 

紙の書籍だけでは届かなかった本命商品に直結する層にも

 

アプローチすることができたそうです。

 

 

 

 

 

そのほか、介護の世界で活躍されてきたある著者は、

 

講演、コンサルティングが年間400回、

 

ブログ、Facebookをほぼ毎日更新。

 

 

日刊・週刊のメールマガジン、

 

YouTubeでも動画を配信しています。

 

 

 

紙の書籍を出版された経験もあるものの、

 

ビジネスと直結したテーマではなかったため、

 

大きな売上の変化は感じられなかったそうです。

 

 

 

ところが、電子書籍という新たな分野の出版で、

 

理想の顧客層に情報を届けることができ、

 

大きな結果につながりました。

 

 

 

・介護専門職の人や介護施設経営者の濃いリストを約600獲得

 

・本命商品をご案内する相談会へのお申し込みも111名

 

 

 

ターゲットとしていた経営者層が約半数を占めているため、

 

本業のビジネスにつながっています。

 

 

 

自分の強みを活かし、想いを開示し、

 

理想のお客様に向けた発信をすることで、

 

着実にファンが増えていきます。

 

 

これからのビジネスを盤石にしていくためにも、

 

ぜひ、出版を活用していきましょう。 

 

 

 

 

<【コラム】出版をきっかけにオンラインセミナーの申し込みが160人、リアルのイベントの申し込みが90人に急増!>

 

北岡よしゆき様

 

『ひとり社長のためのLinkedInの教科書』

 

LinkedInプロデューサー

 

 

 

●出版をきっかけに多くの人とつながることができた

 

自分が本を出版することをまったく考えたことがなかったのに

 

「やったらいいよ」と言われ、出版することを決めました。

 

 

LinkedInのなかで、

 

「本を読んで申請させていただきました」

 

と多くの人からメッセージをもらっています。

 

 

出版でわたしのことを知ってくれている人が

 

確実に増えたと実感しています。

 

 

ビジネスではオンラインセミナーの申し込みが160人ほど入り、

 

リアルのイベントの申し込みも90人ほど集まりました。

 

 

グループコンサルの32万円の講座へも

 

続々と申し込みをいただいているので、

 

出版で期待していた売上・成約を達成することができました。

 

 

 

また、出版という直接的なものだけでなく、

 

「著者」として対応されるようになっているのを感じます。

 

 

 

「著者」という立場になったことで、

 

「何か一緒にイベントをやりませんか」

 

といった声をかけてもらえることも増えました。

 

 

 

「出版をすると人生が変わる」と聞いていましたが、

 

わたし自身も環境がガラッと変わったと感じています。

 

 

ぜひ多くの人に出版を経験してもらいたいです。

 

 

 

 

<【コラム】出版でBtoBが増え、年商1億円に向けて前進!>

 

田口昌宏様

 

『業績を倍増させる 経営者の体力づくりの教科書』

 

スポーツトレーナー

 

フィジカルコンサルタント 

 

柔道整復師 

 

日本スポーツ協会 公認アスレティックトレーナー

 

 



 

●ひとり経営者の伸び悩みは出版講座で解消できる!

 

自分の強みやお客様のターゲットが明確にわかり、

理念や志がより明確になりました。


年商2000万円で伸び悩んでいましたが、

出版によって年商1億円を目指せるように

 

なってきています。

 


 

さまざまな専門の方が一緒に受講しており、

ひとり経営者だったので、

仲間ができたことでとても刺激を受けています。


 

その人たちと仲間になれただけでなく、

自然とコラボレーションのイベントや講座を企画する

発展的な取り組みにつながっています。

 

 

Amazon13部門で1位を獲得。
 

「著者」としての肩書きが持てたことによって、

予想していなかったビジネスメリットが発生しています。

 

 

・BtoBのご紹介が増える
 

・書籍で、わたしが何者なのかを理解したうえで
 お会いできる方が増えた


 

「本を書きたい」「このことを伝えたい」

という想いを持っている人であれば、

出版、そして出版後のマーケティングまで

サポートして形にしてくれる電子出版マーケティング講座は

魅力的な講座です。


 

<【コラム】本もビジネスも売れ続ける循環をつくる>

 

●書籍は「最高のマッチングツール」になる

 

これまで、さまざまな分野で活躍する

 

著者たちの一例を見ていただきました。

 

 

理想のお客様層に本が届き、

 

ビジネスも着実に右肩上がりになっていく流れをつくれると、

 

著者をはじめ、その著者に関わっている人たちも

 

しあわせになれるのです。

 

 

 

また、読者の方も、

 

必要な情報を手に入れることができるので、

 

大いに助かるでしょう。

 

 

このように、書籍は最強の営業マンであり、

 

最高のマッチングツールにもなってくれます。

 

 

だからこそ、あなたを待っている人に、

 

見つけてもらえるような出版をしてください。

 

 

 

 

●ビジネスを長期的に発展させてくれる本をつくろう

 

「著者が、胸が熱くなるほど

 自分のメソッドを届けたい相手は誰なのか?」

 

「著者と関わることで、

 どんな人たちがしあわせになれるのか?」

 

「読者は、どんなことがわかると

 心から満足するのか?」

 

「どうしたら読者に、著者のことを

 『もっと知りたい』と思ってもらえるのか?」

 

 

わたしたちは本をつくるだけでなく、

 

経営者・起業家・協会理事長の方々の

 

経営コンサルティングも行いながら、

 

常にクライアントとビジネスが

 

長期的に発展していくことを見据えて

 

出版プロデュースをしています。

 

 

 

その結果、600冊超の本をプロデュースし、

 

日本における紙の書籍の平均重版率は

 

1・5割といわれるなかで、

 

商業出版の重版率8・5割超を維持してきました。

 

 

関わってきた著者も、

 

本当にサービスを必要としてくれる人に

 

本が届くことによって、ビジネスが売れ続けています。

 

 

あなたも、ぜひ出版プロジェクトを通して、

 

本もビジネスも売れるいい循環を生み出しませんか?

 

 

<18部門Amazon1位! 新刊☆『35歳から65歳までの更年期トラブルは食事で治せる!』発売!>

 

こんにちは。

 

サイラスコンサルティング メンバーの河野です。

 

 

本日は、新刊のお知らせです!

 

 

 

このたび、

 

霜崎ひろみ(しもざき・ひろみ)さんの電子書籍

 

 

『35歳から65歳までの

 更年期トラブルは

 食事で治せる!』

 

 

が、Kindle出版より発売されました!!

 

 

 

 

 

弊社は、出版プロデュース・編集・制作を

 

担当させていただきました。

 

 

 

本書は発売してすぐに、

 

Amazon18部門で1位

を獲得いたしました!!

 

Amazonのリンクはこちらから。

 

 

 

 

霜崎さんは、国際薬膳師として15年以上活動し、

 

女性のためのセルフケアや体質改善をサポートしてきた専門家。

 

東洋医学・望診・薬膳・栄養学・

 

自然療法などをベースに提案する「キレイ薬膳」は、

 

スーパーマーケットの食材で

 

毎日無理なく取り入れられると好評を博しています。

 

 

 

 

「最近、疲れやほてり、不眠が気になる…」

 

その症状、もしかしたら更年期かもしれません!!

 

 

 

本書は「肌・舌・目」に出るサインを読み取って、

 

食事で更年期トラブルを治す本です。

 

 

 

とくに、35歳から65歳の

 

プレ更年期、更年期、ポスト更年期

 

の女性は必読!

 

 

 

あなたにぴったりのセルフケアを、

 

Q&A形式でわかりやすくお届けします。

 

 

 

「大病をしたあと、

 

 再発を防ぐために食事を変えたい」

 

という方にもおすすめです。

 

 

 

からだのサインに気づけるようになると、

 

更年期のトラブルを食事で治せて、

 

毎日がもっと軽やかになりますよ。

 

 

あなたも、食事で心身を整えませんか? 

<【コラム】出版し続けることがブランディングになる>

 

萩原京二様

 

『年商3000万円を稼ぎ続ける 次世代型社労士事務所のつくり方』

 

『生き残る会社の雇用助成金活用バイブル』

 

株式会社全就連 代表取締役

 

社会保険労務士

 

 

 

 

●スピード感がほしい人には電子書籍がおすすめ

 

これまでに紙の書籍を20冊ほど出してきましたが、

 

紙の本を出す際は、それなりのコストも時間もかかるので、

 

スピード感が遅くなります。

 

 

また、出版社に出版企画を通そうとしても、

 

出版社の意向によって、

 

かならずしも自分の書きたいことが

 

すべて書けるわけではないということに、

 

もどかしさを感じていました。

 

 

 

社労士の場合、

 

「社労士になるための本」という受験マーケットは大きいため、

 

書店にも初心者向けの本はあります。

 

 

でも、5年10年20年目の中堅・ベテラン社労士向けの本は、

 

マーケットが小さすぎるためにないのです。

 

 

自分の専門性に特化したような内容を出版するには、

 

テーマ設定の自由度が高い、

 

電子書籍のほうが合っていると感じています。

 

 

わたしの場合、

 

今回は『次世代型社労士事務所のつくり方』

 

という書籍を出版できました。

 

 

わたしは割とせっかちなので、

 

思いついたらすぐ出版したいタイプです。

 

今回で電子書籍は7冊目ですが、

 

2ヵ月続けて出版をしました。

 

 

わたしのようにスピード感重視の人には、

 

電子書籍はとても合っていると思います。

 

 

●電子書籍を活用して、専門的で先進的先駆けのポジションを取っていく

 

本を出版するということは、

 

人生の大きなイベントと言っても過言ではありません。

 

 

わたしの場合、

 

出版がビジネスの棚卸しの機会になっています。

 

 

それぞれのジャンルごとに出版をしていますが、

 

出版のたびに新しいサービスや

 

プロモーションを展開してきました。

 

 

 

また、何冊かは仲間と一緒に共著で出版し、

 

書籍にメンバーの名前やホームページを載せて、

 

彼らの営業ツールとして使ってもらえるようにしたことで

 

非常に喜ばれています。

 

 

 

ひとりで出版するにはハードルが高いですが、

 

共著ならばハードルが下がります。

 

 

書籍は名刺代わりにしっかり使える、

 

とてもいいツールになります。

 

 

コミュニティのリーダーや経営者の方などには

 

おすすめの出版の方法ですね。

 

 

とくに新しいトレンドや革新的なアイデアを発信する際、

 

電子書籍ほど適したものはありません。

 

紙の本では実現が難しい旬な情報発信も可能です。

 

 

これからもわたしは、

 

電子書籍を活用して専門的で、

 

先進的な情報を発信し、

 

先駆けのポジションを取っていこうと思っています。

 

 

●応援し合うことでみんなが結果を出せる環境がある

 

電子書籍の出版で、常に講座に参加している理由は、

 

前田先生との関係性はもちろんのこと、

 

何より「コミュニティのみんなで1位をとっていこう」と

 

イベントのように盛り上がれるからです。

 

 

実際、この講座で出版した電子書籍はすべてで

 

Amazonランキング1位をとることができました。

 

 

 

わたしにとっては、出版がマーケティングツールなので、

 

3ヵ月に1冊のペースで出版し、

 

その後になんらかのプロモーションを設けることで、

 

ビジネスがうまく回っています。

 

 

現在はAIがあるので簡単に電子書籍をつくれたりもしますが、

 

やはり自分ひとりで出版してもブランディングはできません。

 

 

Amazonランキング1位もとれずに、

 

出版するだけで終わってしまいます。

 

 

 

ぜひ、同じ志を持つ仲間たちと協力しながら、

 

さらなるチャレンジを続けていきませんか?