●岡室昇志さん 『娘へ贈る、バトンの書 経営を楽しむ』

 

出版に挑戦してみようと思えたのは、

電子出版マーケティング講座5期の

修了式に立ち会ったときの、

温かく活気ある場の空気に

背中を押されたからです。


 

気づけばその場で

「自分も出版します」

と宣言し、参加を決めていました。

 

 

この講座は、

はじめて触れた瞬間から直感的に

「素晴らしいプロジェクトだ」

と感じられました。

 

だからこそ、今回一緒に受講した

田村耀美さんや立芯さんにも

「次のステージにぴったりの講座がある」

とすぐにご紹介したほどです。

 

 

今回の出版には、

経営を引き継ぐことになった

次女へのメッセージを込めています。

 

「娘にバトンを渡すように、想いと知恵を手渡したい」
 

そんな想いで書き進めました。

 

 

完成した本を手に取った娘から、
 

「パパの本、読み終わったよ! 

 わたしに向けて書いてくれたことが本当に嬉しかった」
 

という言葉をもらい、

心から出版してよかったと感じました。


 

「問題解決能力、ぜひ伝授してね」

というひと言まで添えてくれていて、

想いがきちんと届いたことに

深いしあわせを感じています。

 

 

わたしの場合、

出版前はぼんやりとしていた構想が、

応援ライブや仲間とのやりとりを通じて

少しずつ形を帯び、やがて

「これは後継者に届ける本にしよう」

と定まっていきました。


 

いま振り返っても、この一連の流れは、

人生のステージをひとつ上げてくれるような

貴重なプロセスだったと感じています。

 

 

もし出版を迷っている方がいれば、

まずは一歩踏み出してみてください。

 

その先には、

これまで見えなかった新しい景色が

きっと広がっているはずです。




 

<【コラム】著者インタビュー・出版がもたらしてくれた「紹介される力」>

 

●永田しきこさん 『月収プラス100万円になる集客のヒミツ』

 

まわりに出版経験のある方が増えるなかで、
 

「何冊出しても売上につながらなかった」


「本命講座に結びつかず終わってしまった」


そんな声を耳にする機会も少なくありませんでした。



 

ところが、Amazonランキングのしくみを理解し、

この講座で多くの方に応援していただけたことで、

まったく新しいお客様とのご縁が生まれ、

ビジネスにつながっていきました。


 

 

とくに印象的だったのは、

「紹介される力」が自然と育まれていったことです。


 

営業せずとも、本を読んだお客様や受講生が

「ぜひこの本を紹介したい」

と、熱意を持って広げてくださったのです。


 

 

その結果、売上や実績も明らかに変化し、

ビジネスのステージがひとつ上がったと実感しています。


 

 

出版後に開催したオンラインセミナーも大変好評で、

参加者の約6割が個別相談へ進んでくださいました。


 

現時点で、700万円売上をあげることができました。


 

価格の都合で成約に至らなかったケースもありましたが、

リストがしっかり取れたこと、

ライブ配信での反応が良好だったことに、

手応えを感じています。



 

 

「出版して終わり」ではなく、

「出版してからが本番」というしくみがあったからこそ、

継続的な成果を生み出すことができました。


 

これから集客や信頼構築のステージを上げていきたい方に、

出版はおすすめです。 



 

<5部門Amazon1位! 新刊☆『小さな不動産会社が銀行に選ばれる教科書』発売!>

 

こんにちは。
 

サイラスコンサルティング メンバーの河野です。



本日は、新刊のお知らせです!


 

このたび、


田畑敦士(たばた・あつし)さん著


『小さな不動産会社が
 銀行に選ばれる教科書』


(星野書房)


が発売になりました!!




 

弊社は、編集・制作・出版総合プロデュース
 

を担当させていただきました。

 

 

本書は発売してすぐに、
 

Amazonの5部門で1位

を獲得いたしました!!

 

 

Amazonのリンクはこちらから。


 

 

「いい物件が出たのに

 銀行の融資審査が間に合わず、

 ライバルに買い負けてしまった…」

 

そんな悔しい思いをしたことのある

「小規模な不動産会社」の社長は、

ぜひ本書をお読みください。

 

 

黒字のはずなのに手元に現金が残らない、

融資のたびに銀行へ

「お願い営業」になってしまう。


 

その原因は、営業力不足などではありません。


銀行が求める

「リアルタイムの自社の姿」を、

社長自身の言葉で

説明できていないから
です。

 

 

本書では

不動産業界歴18年超の

税理士・田畑さん
が、

銀行が貸したくなり、

次の仕入れを自信を持って即断できる

「田畑式・月次試算表」の

つくり方と活用術を

わかりやすく解説
しています。

 

 

本書をきっかけに数字を

「過去の記録」から「未来への武器」に変え、

「融資をお願いする会社」から

「銀行に選ばれる会社」へ
進化しましょう。

 

 

<【コラム】出版は「育成のツール」にもなる>

 

●スタッフや後継者に理念を伝える教科書として活用する

 

ビジネスを一定のステージまで築いてきた方にとって、

次に見えてくるのが「人を育てる」というテーマです。

 

 

これまで自分が築いてきたノウハウや信念、経験を、

次の世代へどう引き継ぐか。

 

そのときに大きな力を発揮するのが

「出版」という手段です。


 

電子書籍は、ただの集客ツールではありません。

 

あなたの「仕事に対する想い」「事業の理念」、

そして「サービスの本質」を

丁寧に言語化してまとめることで、

まさに育成のための教科書のような存在になります。

 

 

新人スタッフや後継者に

口頭で伝えるのは限界がありますが、

出版された本があれば、

何度でも読み返すことができ、

あなたが大切にしてきた価値観を

共通言語として共有することができます。

 

 

また、その本を読んだ外部の方にも、

あなたの考えや事業の目的が伝わりやすくなり、

 

協業やパートナーシップがスムーズになることも

少なくありません。

 

 

「この人のようになりたい」
 

「この考え方を学びたい」


そう思ってもらえる1冊があれば、

あなたの代わりに理念を伝えていく人材を

育てることも可能になります。

 

 

出版は、

単なるスタートの手段ではなく、

あなたの想いとしくみを

次世代に受け渡す育成のツールとしても、

大きな力を発揮してくれます。


<【コラム】SNSや広告と出版の効果の違いとは?>

 

●出版は「読まれ続ける」唯一の集客メディア

 

ビジネスの集客において、

SNSや広告は即効性のある手段です。


 

しかし、その効果はいま、

この瞬間に限られてしまうという特徴もあります。


 

 

投稿はすぐに流れていき、

広告も止めれば見てもらえなくなる。


 

つまり、常に発信や費用をかけ続けなければ、

集客は止まってしまうのです。


 

 

その点、書籍は

「一度つくれば残り続ける」

という資産的な価値を持っています。


 

あなたが眠っている間も、旅をしている間も、

書店やAmazonなどのオンラインサイトに並び、

読者の手元で読まれ続けていきます。


 

 

出版とは、

あなたの専門性や経験を文字にして、

常に発信することができます。


 

また、SNSや広告のような一過性の発信ではなく、

「何度でも読み返される」という大きな価値もあるのです。


 

書籍は、ビジネスの

長期的なブランディングやファンづくりにもつながり、

新しい出会いを生み出し続ける入口として、

長く機能し続けてくれます。


 

 

だからこそ、

出版はただの「宣伝ツール」ではなく、

あなたの未来を支える無形の財産になるのです。


 

<【コラム】お客様とマッチングするために出版を活用できていますか?>

 

●出版であなたのサービスを本当に必要としてくれるお客様に見つけてもらう

 

どんなに素晴らしいサービスを提供していても、

知ってもらえなければ必要な方には届かないものです。


 

逆に言えば、

たくさんの人に知ってもらうことができれば、

あなたのサービスを本当に必要としているお客様に、

自然と見つけてもらえるようになります。
 


 

Amazonは言うまでもなく、

日本最大級の検索エンジンのひとつですから、

電子書籍は、

「検索されやすく」

「発見されやすい」

メディアです。


 

「○○ 悩み」や「○○ 解決法」と調べたときに、

あなたの本が出てくるしくみを持てることは、

とても大きな強みになります。


 

たとえば、整体師の方が

「腰痛のセルフケア方法の本」で出版していれば、
 

「通う前に、まず自分でできることを知りたい」
 

という読者が本を手に取り、

LINE登録や施術体験につながっていくはずです。

 

 

また、「Amazonランキング1位」や

Amazonのレビューは、

信頼の裏づけにもなります。

 

何より、本を出していることそのものが、

あなたの専門性をあらわし、


「この人は信用できそうだ」

と感じてもらえる材料になります。


 

 

知ってもらうための広告ではなく、

必要な人に見つけてもらうマッチングのツールとして

電子書籍を活用しましょう。


 

この視点で出版をとらえると、

結果として売り込まなくてもお客様に選ばれ、

集客の導線が育っていくのです。



<5部門Amazon1位! 新刊☆『老朽化ビル・共有地… 再生困難な不動産が蘇る! マンガでわかる! 等価交換ものがたり』発売!>

 

こんにちは。

 

サイラスコンサルティング メンバーの河野です。

 

 

本日は、新刊のお知らせです!

 

 

 

このたび、

 

本郷 尚(ほんごう・たかし)さん著
 

『老朽化ビル・共有地… 
 再生困難な不動産が蘇る! 
 マンガでわかる! 

 等価交換ものがたり』
 

(BLA出版)
 

が発売になりました!!




 

弊社は、編集・制作・出版総合プロデュース
 

を担当させていただきました。


 

 

本書は発売してすぐに、
 

Amazonの5部門で1位

を獲得いたしました!!

 

 

Amazonのリンクはこちらから。

 

 

 

本書は土地や老朽化ビルの管理・相続に悩む

不動産オーナーにぜひ読んでほしい、

「大切な資産を再生させるマンガ本」です。

 

 

昨今は、都心を中心に、

ビルの老朽化や多世代にわたる共有によって

身動きがとれず悩むビルオーナーや

地主の方が増えています。


 

建築費の高騰や

複数人での共有による権利の凍結は、

深刻な社会問題と言えるでしょう。

 

 

この難題を解決するために有効な手法が、

本書で紹介する「等価交換」です。


 

この手法を活用すれば、

自己資金ゼロで最新のマンションなどに

再生できる可能性が広がるのです。


 

 

本書では、資産承継の第一人者である税理士が、

不動産オーナーの4つのハッピーエンドドラマ(実話)を

マンガでわかりやすく解説しています。

 

 

いくら大切な不動産でも、

ただ抱え込んでいるだけでは前に進みません。

 

本書をきっかけに、

家族がいつまでも笑顔で暮らすための

一歩を踏み出しましょう。


 

<【コラム】信頼を築けると、売上はあとからついてくる>

 

●出版は理想のお客様とつながる入口にする

 

今回は、出版を通じて本当につながりたい人と

信頼を育みながらつながる方法について

お話ししていきましょう。


 

 

多くの人が、出版を

「売上を上げるための手段」

として注目しています。



 

もちろん、出版によって集客が増え、

申し込みが増えることもあります。

 

 

では、なぜ出版が売上につながるのでしょうか?


 

わたしたちは、その答えを

「信頼」だと考えています。



 

出版には、自分の想いや経験、

専門性を丁寧に伝える力があります。


 

見込みのお客様にとって、

それは単なる広告やSNSの投稿とは異なり、

 

「この人から学びたい」
 

「この人なら信頼できる」


という気持ちを育てるきっかけになるのです。

 

 

講師・コンサル・士業・健康・美容など、技術だけでなく

「誰から受けるか」が選ばれる基準になる業界では、

出版による効果は絶大です。




 

とくに電子書籍は制限なく、

あなたが何の専門家なのか、

どんなお悩みを解決してくれるのか、

どのような想いでその仕事をしているのかを

形にして届けることができます。



 

出版で信頼が生まれ、


その信頼のあとに売上は自然とついていきます。

 

 

ですから、出版はただのプロモーションではなく、

「理想のお客様とつながる入口」

として、活用することが重要なのです。


<【コラム】著者インタビュー・書籍から共感・応援が生まれ、Amazon34部門で1位に! >

 

●熊倉達之さん・利子さん 『治療家・セラピスト・ママさんのための 相手も自分もゆるむ本』

 

 

もともと「いつか本を出したい」

という想いはありましたが、

わたしたちの活動は身体にアプローチするものだったため、

「言葉でどう伝えるか…」という不安がずっとあり、

なかなか踏み出せずにいました。



 

そんなとき、セミナーに参加して

「ここなら大丈夫かもしれない」

と思えたことが、最初の一歩です。


 

 

出版に向けて動き出してからは、

協会の受講生さんたちに

「応援してくれる方はいませんか?」

とお声がけをし、

応援チームのような形で

50名ほどのメンバーが集まってくださいました。


 

グループ内で

「こんな活動をしていきます」

と発信を続けながら、

 

「ぜひ拡散をお願いします」


「まわりにシェアをお願いします」


とお伝えしていったところ、

多くの方が力を貸してくださり、

大きな反響につながりました。



 

その結果、

Amazonランキングでは

34部門で1位を獲得。



 

現在もオンラインセミナーや

講座への参加が増えています。


 

 

インタビューの際は、

わたしたちの話を丁寧に引き出してくださり、

伝えたかった想いをしっかり汲み取ってもらえたことが、

本当に嬉しかったです。



 

仲間に出版のことを伝えたことで、

新たな絆も生まれましたし、

きめ細かなフォローや応援の数々に

本当に支えていただいたと感じています。



 

 

今回の出版から得られたものは想像以上に多く、

見える世界も変わりました。


<【コラム】著者インタビュー・不安だらけのスタートでも、仲間と本が背中を押してくれた>

 

●石井由美子さん 『店長のための スタッフと顧客を守る クレームカスハラ対応の本』

 

お客様から日々寄せられる、

カスタマーハラスメント(カスハラ)

に関するお悩みについて、

「いつかこのテーマで本を書きたい」

と考えていたなかで、出版を決意しました。

 

 

とはいえ、当初は

「わたしにできるのだろうか…」

と不安ばかりで、

もしかしたらスタッフの方や仲間を

困らせてしまったかもしれません。

 

それでも、どんなときも親身に寄り添い、

丁寧に対応してくださるサポートスタッフの存在、

そして何より、

仲間からの温かい応援が心の支えになり、


気づけば出版にたどり着いていたのです。

 

 

実際に出版してみると、

本を名刺代わりにお渡しするだけで

信頼感が生まれたり、

セミナーの参加者から

「読んでいます」

「共感しました」

と声をかけていただけたりと、

思いがけない反響がありました。

 

 

出版の途中には、

「その内容でぜひセミナーをしてほしい」

というご依頼も。


 

しかも、依頼元の会社の多くの社員の方が、すでに

電子書籍をダウンロードしてくださっていたことを知り、

胸がいっぱいになりました。


 

現在は、その企業向けセミナーを

全5回で開催することが決まり、

すでに満席になっています。


 

 

出版のプロセスを通じて、

新たな方向性が見え、

素敵な仲間やご縁にも恵まれました。


 

この本を出そうとしなければ、

決して出会えなかった方々ばかりです。

 

もし、わたしのように

「出版は不安」と感じている方がいたら、

ぜひ思いきって飛び込んでみてください。


 

仲間と環境、

そして新しい自分に、

きっと出会えるはずです。