<【コラム】出版をゴールにしていませんか?>

 

●出版はお客様とつながるためのきっかけのひとつ

 

出版をすると、多くの方が

「これでやっと完成した」と感じます。



 

電子書籍でも、原稿を入稿し、

晴れてAmazonに並んだときは、

大きな達成感があるものです。


 

 

でも、出版はゴールではありません。
 

 

出版は、それ自体が売上を生む

魔法のようなものではないのです。



 

あくまで、読者と出会い、つながり、

信頼関係を築いていくきっかけのひとつなのです。


 

 

たとえば、書籍を読んでくれた方が、

LINEに登録し、そこからセミナーや体験会に参加し、

最終的には講座やサービスに申し込んでいただく。


 

そんな流れを生むために、

出版のときからその導線をつくることが欠かせません。


 

 

だからこそ、出版は、

原稿を書く前の設計が大切なのです。

 

 

出版は始まりであり、


そこからの一歩一歩で信頼関係を築き、

売上につなげていきましょう。



 

出して終わりではなく、

出してからが本番です。



 

この意識を持つだけで、


出版の取り組み方が変わり、

成果も大きく変わっていきます。

 

 

 

<9部門Amazon1位! 新刊☆『令和を生き残る企業はやっている! はじめての健康経営』>

 

こんにちは。

 

サイラスコンサルティング メンバーの河野です。

 

 

本日は、新刊のお知らせです!

 

 

このたび、

 

奈蔵和香(なぐら・わか)さん

の電子書籍

 

『令和を生き残る
 企業はやっている! 
 はじめての健康経営』

 

 

が、BLA出版より発売されました!!

 

 



 

弊社は、出版プロデュース・編集・制作を

 

担当させていただきました。
 

 

 

本書は発売してすぐに、

 

Amazon部門で

 

を獲得いたしました!!


 

 

Amazonのリンクはこちらから。
 

 

 

 

「健康経営を導入したけれど、

 成果が出ない…」
 

「何から手をつければいいかわからない…」


と悩む中小企業の経営者や管理職の方は、

ぜひ本書をお読みください。

 

 

制度を導入しても成果が出ない原因は、

「健康経営=福利厚生」などといった、

健康経営に対するいくつもの

勘違いがあります。

 

 

解決の鍵は、

健康経営を「経営戦略」と位置づけ、

従業員一人ひとりの

「セルフマネジメント力」

を高めることにあるのです。


 

 

奈蔵さんは30年以上にわたり、

のべ20万人以上を指導してきた

運動指導のプロであり、

健康経営の専門家です。

 

本書では、

企業の現場で成果を上げているプログラムを元にした

「朝礼で話したくなる
 12ヵ月の健康アクション」
や、

有名企業も含むクライアントの

成功事例を解説しています。

 

 

本書をきっかけに、

社員がイキイキと働き、

持続的に成長する

「強い組織」をつくりましょう!

 

<【コラム】出版したのに売上が上がらない人の「あるある」10選>

●本を出すだけで終わってしまう理由を知ろう

 

「出版がうまくいかなかった」

と感じている人は、

次のよくあるつまずきポイントを

チェックしてみてください。

 

次の「売上が上がる出版」に向けて、

これからどこを整えていけばいいのかを

確認しましょう。
 

 

1 「Amazon1位」をとったけれど、
  仕事の問い合わせはゼロ

 

2 「いい本だったよ」と言われたけれど
  集客にはつながらなかった

 

3 出版に関して、SNSに投稿したのは数回だけ

 

4 知り合いに購入を頼むだけで
  ヘトヘトになってしまった…

 

5 電子書籍ではペーパーバックをつくらず、
  ただKindleで販売している

 

6 「とにかく出す」ことが目標になっていて、
  その後の導線がまだない

 

7 本の内容が売上につながる
  「本命商品」とリンクしていない

 

8 読者の感想やレビューが集まらず、
  告知のネタが尽きてしまった

 

9 「これを読んで何が変わるのだろう…」と、
  自分でも内容に疑問を感じている

 

10 本の内容が「営業資料」として活用できていない

 

 

出版の力をビジネスに活かすには、

工夫と戦略が必要不可欠です。

 

コラムでご紹介する、

本命講座へつながる本づくりと

売上に直結するマーケティング設計の方法を、

ぜひ取り入れてください。



 

<7部門Amazon1位! 新刊☆『中小企業は「健康経営」で社員を定着させなさい』発売!>

 

こんにちは。

 

サイラスコンサルティング メンバーの河野です。

 

 

本日は、新刊のお知らせです!


 

 

玉原輝基(たまはら・てるき)さんの書籍

 

 

『中小企業は
「健康経営」で
 社員を定着させなさい』

(星野書房)

 

 

が発売されました!!

 

 

 

弊社は、編集・制作・出版総合プロデュースを

 

担当させていただきました。


 

 

本書は発売してすぐに、

 

Amazon7部門で1位

 

獲得いたしました!!

 

 

Amazonのリンクはこちらから。

 

 

 

 

人の採用や定着に悩む

中小企業の経営者の方は、

ぜひ本書をお読みください。

 

 

人手不足の時代、生き残る会社と

そうでない会社との違いは何でしょうか?



 

解決の鍵は、

「働きがい(ワークエンゲージメント)」

を高める
「健康経営」にあります


 

 

玉原さんは、

創業40年を超えるIT企業の社長です。

 

自ら試行錯誤を重ねた結果、

自社が健康経営優良法人の

上位2.5%にあたる

「ブライト500」に認定されました。

 

 

本書では、

社員の冷ややかな反応といったリアルな現実から、

ボトムアップによる社内イベントの開催、

外部プログラムの効果的な活用法まで、

自社の泥臭い健康経営の歩みを

包み隠さず公開しています。

 

 

経営者自らが語る健康経営への取り組みは、

同じ経営者の方々の大きな参考となるはずです。

 

本書をきっかけに、

5年後、10年後も

選ばれ続ける会社をつくっていきましょう。
 

 

 

【コラム】出版が進まない人にありがちな「あるある」10選>

 

●あなたの出版を止めているブレーキをチェックしよう

 

「出版に興味はあるのに、なぜか一歩が踏み出せない」

という方には、いくつかの共通する「壁」があります。



 

よくある傾向を10個ご紹介しますので、

当てはまるものがあるかどうか、

現在の自分の状態をチェックしてみてください。

 

 

 

1 「いつか出したい」と言いながら、何年も経っている
 

2 「テーマが決まらない」と誰に向けて書くかが
  曖昧なままになっている

 

3 「完璧に書かなければ」と思って、一文字も進まない


4 「自分なんてまだまだ」と、
  資格や実績が足りない気がしている


5 本当に需要があるのか不安で、書く決心がつかない


6 出版の手順がわからず、最初の一歩が踏み出せない


7 「集客できなかったら恥ずかしい」と、
  見えないリスクに怯えている


8 「1冊に全部盛り込みたい」と内容が散らかって進まない


9 「時間ができたら書こう」と先延ばししている

 

10  すでに書いた下書きがあるのに
  「まだ出せない」と保留中になっている



 

いくつか思い当たることがあっても、大丈夫です。

 

コラムを読み進めながら、

一歩ずつ一緒に進めていきましょう。

<新刊☆『AI時代にこそ「人」が宝になる おもてなしの教科書』発売!>

 

こんにちは。

 

サイラスコンサルティング メンバーの河野です。

 

 

本日は、新刊のお知らせです!

 

 

このたび、

 

郡司成江(ぐんじ・まさえ)さん

 

 

『AI時代にこそ

「人」が宝になる

  おもてなしの教科書』

(星野書房)

 

 

が発売になりました!!

 

 

 

 

弊社は、編集・制作・出版総合プロデュース

 

を担当させていただきました。

 

 

Amazonのリンクはこちらから。

 

 

 

「Z世代の育て方がわからない」

 

「スタッフがなかなか定着しない」

 

 

そういったお悩みを抱える経営者やリーダーは、

 

多いのではないでしょうか。

 

 

 

AI時代だからこそ、

 

人にしかできない「おもてなし」の価値

 

があらためて注目されています。

 

 

 

創業63年、23店舗17業種、

 

スタッフ140名を率いるビューティアトリエグループでは、

 

20年以上にわたり「おもてなし」を軸にした

 

人材育成に取り組んできました。

 

 

 

その積み重ねが、

 

スタッフの成長や

組織の活性化につながり、

 

多くのお客様から選ばれ続ける

 

会社づくりにつながっています。

 

 

 

本書では、業種を問わず実践できる

 

「おもてなし教育」の考え方や育成の工夫を、

 

豊富な実例とともに紹介しています。

 

 

 

人が育ち、長く活躍できる組織を目指したい方に、

 

ぜひ読んでいただきたい内容です。

 

 

<7部門Amazon1位! 新刊☆『インバウンドや教室づくりにつながる はじめてのプリザーブド盆栽』>

 

こんにちは。

 

サイラスコンサルティング メンバーの河野です。

 

 

本日は、新刊のお知らせです!


 

 

このたび、

 

長井睦美(ながい・むつみ)さん

の電子書籍

 

 

『インバウンドや
 教室づくりにつながる
 はじめての
 プリザーブド盆栽』

 

 

が、BLA出版より発売されました!!

 

 



 

弊社は、出版プロデュース・編集・制作を

 

担当させていただきました。

 

 

 

本書は発売してすぐに、

 

Amazon7部門で1位

 

を獲得いたしました!!
 

 

Amazonのリンクはこちらから。


 

 

 

世界で注目を集める「BONSAI(盆栽)」。


 

本書は、

インバウンドや教室づくりに活用できる、

プリザーブド盆栽の実践書です。

 

 

「海外のお客様に
 喜ばれる体験を提供したい」

 

「教室に、新しい人気メニューを
 取り入れたい」

 

 

そんな方へ、最短30分で完成し、

枯れず、お手入れも不要な

「プリザーブド盆栽」

の魅力と実践方法をご紹介します。

 

 

長井さんは、プリザーブドフラワー歴25年以上の、

一般社団法人ユニバーサルデザイナーズ協会代表理事。

 

中学2年からいけばなを始め、

植物を美しいまま長く残す

技術を追求するために化学も学び、

独自のプリザーブド技術を確立
しました。

 

 

本書では、「プリザーブド盆栽」と「盆栽」の違い、

つくり方、インバウンド市場についても

わかりやすく解説しています。

 

 

趣味として楽しみたい方はもちろん、

日本文化を仕事につなげたい方にも

おすすめの一冊です。

 

<【コラム】成功する人・しない人の違いとは>

 

●もったいない出版をしていませんか?

 

電子書籍の出版が身近になったいま、

「いつか本を出したい」

と思っている方も多いのではないでしょうか。

 

でも、実際に出版できる人はごくわずかです。

 

そして、そこからさらに

「売上につながる出版」

ができている人となると、

ほんのひと握りです。

 

 

わたしたちは、

これまで600冊以上の

書籍プロデュースに関わるなかで、

数えきれないほどの

「もったいない出版」

を見てきました。

 

 

・出版をゴールにしてしまい、

 本を出したあと何も起こらなかった人

 

・ビジネスにつながらない内容で、

 読まれても何も売れなかった人
 


・一時的な話題にはなったが、

 関係性が継続するお客様との出会いがなかった人
 


このようなケースは、

出版業界では少なくないのです。

 

 

一方、ビジネスで成果を上げている著者は、
 

「本を読んだ人が、次々とサービスに申し込んでくれる」
 

「会ったことがない人や大企業から、セミナーの依頼が来た」
 

と理想の出版を実現しています。

 

 

ここからは、売上が上がる出版について、

わかりやすく解説していきます。

 

まずは、出版できない人の特徴から

チェックしてみましょう。


 

<新刊☆『他社と競わず 市場を独占する方法』発売!>

 

こんにちは。
 

サイラスコンサルティング メンバーの河野です。

 

本日は、新刊のお知らせです!

 

 

このたび、
 

鉾立由紀(ほこたて・ゆき)さん

 

『他社と競わず
 市場を独占する方法』

 

(星野書房)


 

が発売になりました!!
 

 






 

弊社は、編集・制作・出版総合プロデュース
 

を担当させていただきました。

 

 

Amazonのリンクはこちらから。


 

売上が上がっても、
自由な時間は増えない…
 

どれだけがんばっても、
安心できる状況ではない…
 

もっと売上を増やさなければ…
 

とお悩みではありませんか?

 

 

 

本書では、売上を追い続ける経営ではなく、
 

お客様から選ばれる理由をつくり、
 

利益と自由を生み出すしくみづくりについて
 

わかりやすく紹介しています。


 

 

*お客様から「買わせてください!」と

 お願いされるポジションをつくる


 

*単価を100倍にしても売れて

 利益を3倍にする

 

 

こういった「しくみ」が満載です!

 

 

鉾立さんは、
 

AI時代だからこそ、小手先のテクニックではなく、

 

競争のない市場をつくる戦略

が重要だと言います。

 


 

これからの経営を考える方に、

おすすめの一冊です。


 

 

ぜひお手にとって、

洗練された品格のある表紙にも

注目していただけたら嬉しいです!


 


 

<【コラム】著者インタビュー・憧れだった出版が、自信とご縁を引き寄せる転機になった>

 

●岩崎はるさん 『あなたの使命がわかる占星術』

 

出版に挑戦するきっかけになったのは、

先生方の共著

『図解 電子書籍を出して講座を満席にする方法』

との出合いでした。

 

出版されたばかりの頃に手に取り、

夢中になって読み進めたことをいまでも覚えています。

 

でも「本を出すって、こんなふうに展開していくのか」と、

まるで自分には縁のない、

夢のような世界に感じていました。

 

当時のわたしにとって、

出版ははるか遠い存在だったのです。

 

 

それから半年後、

前田先生のメルマガで再び

キャンペーンの案内を目にした瞬間、

「もしかしたら、わたしにもできるかもしれない」

という希望が芽生え、

思いきって講座に申し込みました。

 

 

そして、出版が現実になったとき、

驚くような変化が次々と起こりました。


 

これまで出会えなかった方々とつながり、

100名を超える方が参加する

講演会を開催できたのです。


 

まったく面識のなかった方からの

メルマガ登録通知が届いたときの感動は、

いまでも鮮明に覚えています。

 

 

「占星術を広めたい」と思って始めた挑戦が、

これほどまでに反響を呼び、

想いを届ける力になるとは、

出版前には想像もできませんでした。

 

 

正直に言えば、以前は

「出版なんて特別な人にしかできない」

と思い込んでいました。


 

けれど実際に一歩を踏み出してみると、

出版はわたしの生き方そのものを

肯定してくれるような体験となりました。


 

「生きていてよかった。名前を残せた」
 

そんな、言葉では言い尽くせない喜びを感じています。

 

 

出版には、不思議な力があります。

 

迷っている方も、

どうか一歩を踏み出してみてください。

 

きっと未来が動き出すはずです。