こだわりのオーダーカーテンのお店、(青ちゃんのブログ) -190ページ目

カルガモ赤ちゃん一羽足りません


こだわりのオーダーカーテンのお店、(青ちゃんのブログ)

こだわりのオーダーカーテンのお店、(青ちゃんのブログ)

こだわりのオーダーカーテンのお店、(青ちゃんのブログ)

こだわりのオーダーカーテンのお店、(青ちゃんのブログ)
<img src="http://blog.saitamania.net/usr/siigel21/kanna301.jpg " alt="" >

<img src="http://blog.saitamania.net/usr/siigel21/karugamo12001.jpg " alt="" >

<img src="http://blog.saitamania.net/usr/siigel21/karugamo12002.jpg " alt="" >

<img src="http://blog.saitamania.net/usr/siigel21/karugamo12003.jpg " alt="" >


今朝の散歩のとき、カルガモの数を数えると、7羽だったのが6羽に


なっています。


先に来た人が餌をやっています。


どうしたんでしょう?と聞くと、


そうなんですよ、昨日は7羽だったんですが”


”私も買物の帰りに寄ったのが2時頃でしたから、


その後の時間ですね。”


カラスでしょうか?”


猫か、カラスでしょうね”


ほら楠の上の枝からカラスが見ていますよ”


確かにカラスが2羽高い枝の上から見下ろしています。


小さなヒナが油断したら、いっぺんに連れ去られるでしょう。


そんな話をしている側から、ヒナたちは、てんでんばらばらに動き


廻っています。


あれっつ、今日は潜水の練習をしています。


潜ったかと思うと意外なところから、顔を出します。


動きもだんだんはやくなるようです。


”もうすぐすると、お寝むの時間ですよ”


おねむの時間ですか?”


そうなんですよ、朝動き回って皆さんの上げる餌を食べると、


一度寝るんですよ。”


ほら、移動し始めたでしょう?”


公園の池から上がって下の神社の池のほうへ移動します。


このときが一番危険なのか、塊になって移動しています。


神社の池は見晴らしもよく、大勢の見物客がいます。


その中央の池の端に親が座ると、コガモたちは、母親の周りに集まり


お腹の下にもぐりこみ始めました。


もごもごしばらく動いていましたが、そのうち眠ったのでしょうか?


母親鴨のお腹の下ですっかりおとなしくなりました。


”ほんとに母親鴨は、よく世話してるわよね~”


”一羽減って寂しいわ~”


”残りのコガモは、元気にそだってほしいわよね~”


あちら、こちらで、見物の女性達の声が聞こえます。


ちびっ子がビニール袋を持って、かけてきます。


おじいさん、おばあさんがちびっ子達をつれてやってきます。


すぐ10人以上あつまります。


池の端には、神社の宮司がわざわざカルガモのお家を作ったそうです。


犬小屋よりも小さくかわゆいのですが、カルガモは、住む気がないよう


です。


http://www.warabi.ne.jp/~fabric21/newpage3.html




散歩の楽しみが増えました。


こだわりのオーダーカーテンのお店、(青ちゃんのブログ)

こだわりのオーダーカーテンのお店、(青ちゃんのブログ)

こだわりのオーダーカーテンのお店、(青ちゃんのブログ)


<img src="http://blog.saitamania.net/usr/siigel21/yurihatake1002.jpg " alt="" >


散歩の楽しみが増えました。


それは、散歩の途中の公園の花壇に百合が一斉に咲き始めたからです。


黄色、オレンジ、白、どれもきれいな色をしています。


<img src="http://blog.saitamania.net/usr/siigel21/yurihatake1003.jpg " alt="" >


そして、カルガモたちが今日も元気にしているか?


これが一番気になります。


カラス、猫など、危険な敵がたくさんいます。


今日も無事だろうかと不安です。


お母さん鴨がしっかりしているから、大丈夫。


そう信じて、今日のえさを見つけにスーパーに寄りました。


きょうは、そうだ、ビスケットにしてみよう。


<img src="http://blog.saitamania.net/usr/siigel21/bisukett1004.jpg " alt="" >


パンみたいに酵母も入ってないし、これはいけそうです。


公園に行くと、カルガモがいません。


あれっつ、どこに行ったのかな?


階段の下のほうに神社の池があるのですが、


その縁を歩いていました。


枯れ草を、ほじくり出しながら、小がもたちは、


ちっともじっとしていません。


<img src="http://blog.saitamania.net/usr/siigel21/karugamo1005.jpg " alt="" >

<img src="http://blog.saitamania.net/usr/siigel21/karugamo1007.jpg " alt="" >

<img src="http://blog.saitamania.net/usr/siigel21/karugamo1006.jpg " alt="" >

<img src="http://blog.saitamania.net/usr/siigel21/karugamo1009.jpg " alt="" >


親が池にどぶんと飛び込んだら、コガモたちも一斉に飛び込みます。


いまだと、ばかりに、ビスケットを投げ入れました。



こだわりのオーダーカーテンのお店、(青ちゃんのブログ)

こだわりのオーダーカーテンのお店、(青ちゃんのブログ)

こだわりのオーダーカーテンのお店、(青ちゃんのブログ)

こだわりのオーダーカーテンのお店、(青ちゃんのブログ)

こだわりのオーダーカーテンのお店、(青ちゃんのブログ)


すると、亀は寄ってくるし、鯉もすさまじい勢いで、ビスケットの


かけらを食べています。


コガモたちも、食欲旺盛です。なんだか、大きくなってきたような


気がします。動きも素早く、力づよく感じます。


そこへ、はとが舞い降りてきました。


ビスケットをあげているのを空から見つけたのでしょう。


コガモのほうへ、鳩が池の縁に寄って行きました。


すると、母親鴨が口を大きく開けて、ぐわっつ、ぐわっつと、


つっつきそうに脅します。


さすが、母親鴨は、強いです。


この根性で、カラスや猫も撃退してほしいものです。


http://www.warabi.ne.jp/~fabric21/newpage5.html

カルガモ赤ちゃん人気者


こだわりのオーダーカーテンのお店、(青ちゃんのブログ)

こだわりのオーダーカーテンのお店、(青ちゃんのブログ)

こだわりのオーダーカーテンのお店、(青ちゃんのブログ)-カルガモ赤ちゃん

こだわりのオーダーカーテンのお店、(青ちゃんのブログ)
<img src="http://blog.saitamania.net/usr/siigel21/karugamo2001.jpg " alt="" >

<img src="http://blog.saitamania.net/usr/siigel21/karugamo2002.jpg " alt="" >

<img src="http://blog.saitamania.net/usr/siigel21/karugamoesa2004.jpg " alt="" >

<img src="http://blog.saitamania.net/usr/siigel21/karugamo2003.jpg " alt="" >


さて、今日はカルガモに餌付けをしてみようと楽しみで散歩にでかけ


ました。楽しみがあって、散歩に出かけるのはいいものです。


カルガモの池に行く途中のスーパーに寄って、


さて餌は何がいいだろうか?


お菓子売り場の棚を探し回りました。


たくさんの量でも困ります。


ほんのちょっとで、鴨の赤ちゃんが食べてくれそうなもの?


ホンとに迷いました。ネットで昨日調べたのですが、餌の種類なんて


のっていません。


それで、ポテトチップのコンソメパンチを買いました。


<photo src="33699758:3688630847">
<photo src="33699758:4076350768">
<photo src="33699758:3639157837">


ためしに食べてみると、


あっさりして、植物油を使っていると表示しています。


池に到着すると、


いました、いました。


岸辺の岩のコケなんぞを食べています。


さっそく、ポテトチップスを細かく砕いて投げてみると、赤ちゃん鴨


が,ささ、さっと泳ぎよってきて、ぱくつきます。


やった、成功、油がついているので、餌は沈みません。


写真を撮るのを忘れて餌を投げていました。


気づいてカメラを取り出して撮影していると、


ちいさな女の子を連れた男性が、


パンくずをあげ始めました。


すると、どこからか若い人や夫婦連れが現れ、にぎやかにカルガモ談義


が始まりました。


”もう4~5日くらいたつのかな?


”いや、もう生まれて10日はたっているのじゃあないでしょうか?”


”雄はいなさそうですね?”


”そうでもないですよ、”


”昼間はどこかに行ってるようですが、夕方は、”


”帰ってきてるようです。”


”まるで、会社員みたいですね”


母鳥の、落ちついていること、大勢の人が池のまわりで、


わいわいがやがやと、井戸端会議をしているのを、そ知らぬふりで


泳いでいます。


赤ちゃんカルガモは、ポテトチップスを食べたり、パンくずを食べた


り、池の端に生えているつつじの新芽をかじったりしています。


おとといより、少し大きくなったかな?


鳥の成長は早いと聞きます。この池にあと何日いるのでしょう?


それにしても、カルガモファンがいっぺんに増えそうです。


明日は、もっとファンが詰め掛けるかもしれません。


http://www.warabi.ne.jp/~fabric21/newpage.2html